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東京女子流ちゃん*「深海」イラスト2

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秋アニメが始まったので、ひとまずトップを書き換えようと思いましたが、ちょっとイラスト作製に行き詰まっていて(描きたい絵を描き始めたけど、画力不足で上手く描けない)、少し前の絵にしました。

東京女子流は、11/30に新曲『ミルフィーユ』が出ますので、そのころまでには新曲用のイラストを描いて差し替えていると思います。

東京女子流については、こちらの東京女子流の公式サイトで確認してくださいな。その他女子流関連のリンクは、左側のペインというかフレームに貼ってあります。このサイトの東京女子流記事はここにあります。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

さて、ひとまず秋アニメは、こういう感じで感想を書いています。『レガリア』があぁいうことになってしまったので、2クール扱いで継続ですね。

『Lostorage incited WIXOSS』の感想はここ

『夏目友人帳 伍』の感想はここ

『響け!ユーフォニアム2』の感想はここ

『魔法少女育成計画』の感想はここ

『レガリア The Three Sacred Stars』の感想はここ

ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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2016年12月11日 (日)

魔法少女育成計画 11「サーバーメンテナンス中です」

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魔法少女育成計画 11 「サーバーメンテナンス中です」です。

ここしばらく、うちのブログでは、この「魔法少女育成計画」がユーフォニアムとアクセストップを争っています。結構人気ありますね。あ、そろそろ冬アニメの下調べしないと。

この「魔法少女育成計画」の感想を書くことにした理由は、原作のラノベを読んでいるからです。面白く読んでいます。原作の「魔法少女育成計画」は、『このライトノベルがすごい!』大賞で特別賞を獲得した作品です。原作は9巻まで出ていたかと思いますが、それぞれは世界観の仕掛けから、完全な続編ではないです。説明するとネタバレになりますが。

恐らく1クールなら、1巻分で終わりなんでしょう。続編の「魔法少女育成計画restart」は、2巻分あってちょっと長いですしね。内容的には、第1巻が凝縮されていて面白いと思います。あと番外編がありますから、それを交えていくんでしょう。個人的には、原作を読んでいることからもわかるように、かなり期待しています。

先週の第10話は、前半がハードゴア・アリスちゃんを中心としたスイムスイムちゃんとの策略戦でした。結果として、ハードゴア・アリスちゃんは、正体を知られたことからやられてしまうわけです。

後半は、そろそろ大詰めということで、クラムベリーの正体が明かされました。クラムベリーが魔法の国の人間で、ゲームオーナーだったわけです。そして、そのクラムベリーをスイムスイムちゃんのチームが狙うわけですが、というところで終わりました。

今週は、クラムベリーとスイムスイムちゃんとのバトルから始まります。

ということで、魔法少女育成計画 第10話 「サーバーメンテナンス中です」感想行きます。

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2016年12月10日 (土)

Lostorage incited WIXOSS 10「捕食/悲劇と喜劇」

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Lostorage incited WIXOSS 10「捕食/悲劇と喜劇」です。

『Lostorage incited WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。

『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

ということで、今回の『Lostorage incited WIXOSS』のシリーズも感想を書こうと思っているわけですが、前回の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったことが気になっています。

先週の第9話では、旧WIXOSSシリーズとの繋がりが明確に示されました。以前のシリーズのときに消えていった少女たちの苦しみというか慟哭が、淀みあって新しいバトルを生んだということらしいです。

そして後半は、ハンナちゃんがコインを5個集めるという状況になりました集めた結果記憶を取り戻したわけですが、それは忘れていた方がいいような記憶だったということですか。ただ消えることはなかったので、勝ち抜く意味はありそうですね。

では、Lostorage incited WIXOSS 第十話「捕食/悲劇と喜劇」感想行きます。

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2016年12月 8日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第10回「ほうかごオブリガート」

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響け!ユーフォニアム2 第10回「ほうかごオブリガート」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第九話は、あすか先輩についてが中心でした。今まで伏線的に見せられていた、ユーフォニアムの練習本だったり、あすか先輩の今までの行動や態度だったりというところが、なかなか綺麗に収まっていましたが、そこは背景の説明であって、まだ結論には至っていませんね。

そろそろ結論が出ないと全国に間に合わないので、今週ぐらいで決着でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十話「ほうかごオブリガート」感想行きます。

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2016年12月 7日 (水)

夏目友人帳 伍 第九話「険しきをゆく」

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夏目友人帳 伍 第九話「険しきをゆく」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、「特別編」からのアニメ化ということで名取さんのお話しでした。彼がどうして祓い屋になったのかというか、そういう辺りですね。もう一つが、名取さんがどういう経緯で的場静司と関係を持ったのかですね。いや、名取さんはどうも的場をよく思っていない感じもありますけれど。

今週は、特別編から通常に戻るんでしょうか。

ということで、夏目友人帳 伍 第9話「険しきをゆく」感想行きます。

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2016年12月 4日 (日)

東京女子流*「クリスマススペシャルラジオ日本小田原放送局ダイナレディオ1485 SUPER LIVE」公開録音@小田原ダイナシティ

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東京女子流*「クリスマススペシャルラジオ日本小田原放送局ダイナレディオ1485 SUPER LIVE」公開録音@小田原ダイナシティ

11/30は、東京女子流の新曲「ミルフィーユ」の発売日でした。そうなのですが、残念ながら発売週は忙しくて、ほとんどリリースイベントにはいけませんでした。といいますか、リリースイベントの配信でさえほとんど見れていませんでした。少なくとも韻果「MATSURI Vol.20」については、見せおきたかったです。セトリが素晴らしく自分好みだったので、残念です。

この小田原ダイナシティでのラジオ公開録音は、リリース週の最終イベントでした。そこにどうにか駆けつけることができたという感じです。

ちなみに、今回の録音内容については、12/16(金)12:30〜「ダイナシティプレゼンツ ラジオ日本 小田原放送局 ダイナレディオ1485」で放送されます。

さて、今回発売の『ミルフィーユ』は、東京女子流としては21枚目のシングルになります。6年で21枚ですから1年でほぼ3~4枚ぐらいのペースでしょうか。なかなかのペースですね。その『ミルフィーユ』の曲の感想はいままでもチラチラ書いてきていますが、このあとにちょっとまとめてみます。

それは置いておいて、今回は小田原ということでしたし天気も良かったので、富士山が綺麗に見えました。いい感じです。

さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。楽しかったです。

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魔法少女育成計画 10 「乱入バトル確変中!」

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魔法少女育成計画 10 「乱入バトル確変中!」です。

ここしばらく、うちのブログでは、この「魔法少女育成計画」がユーフォニアムとアクセストップを争っています。結構人気ありますね。あ、そろそろ冬アニメの下調べしないと。

この「魔法少女育成計画」の感想を書くことにした理由は、原作のラノベを読んでいるからです。面白く読んでいます。原作の「魔法少女育成計画」は、『このライトノベルがすごい!』大賞で特別賞を獲得した作品です。原作は9巻まで出ていたかと思いますが、それぞれは世界観の仕掛けから、完全な続編ではないです。説明するとネタバレになりますが。

恐らく1クールなら、1巻分で終わりなんでしょう。続編の「魔法少女育成計画restart」は、2巻分あってちょっと長いですしね。内容的には、第1巻が凝縮されていて面白いと思います。あと番外編がありますから、それを交えていくんでしょう。個人的には、原作を読んでいることからもわかるように、かなり期待しています。

先週の第9話は、カラミティ・メアリとリップルちゃんとのバトルから始まりました。と言いながらも、結局そのバトルに巻き込まれてトップスピードが退場することになったわけです。退場者としては、シスターナナも時を同じくしてですね。

後半は、スイムスイムチームが、スノーホワイトとハードゴア・アリスちゃんを攻略する策略を練るという展開でした。今週は、そこがポイントですね。

ということで、魔法少女育成計画 第9話 「乱入バトル確変中!」感想行きます。

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2016年12月 3日 (土)

Lostorage incited WIXOSS 09「真実/終わりと始まり」

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Lostorage incited WIXOSS 09「真実/終わりと始まり」です。

『Lostorage incited WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。

『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

ということで、今回の『Lostorage incited WIXOSS』のシリーズも感想を書こうと思っているわけですが、前回の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったことが気になっています。

先週の第8話では、サブキャラたちが一斉に動き出したように見えました。一方、主人公の千夏ちゃんは、白井翔平に対しては、結局冷酷になり切れず、すず子ちゃんはバトルに向かうという感じで、少しずつその立場を逆転してきているように見えました。

今後のポイントは、まだ見せていない5個揃った後と、タイムリミット後でしょうか。

では、Lostorage incited WIXOSS 第九話「真実/終わりと始まり」感想行きます。

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2016年12月 1日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第9回「ひびけ!ユーフォニアム」

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響け!ユーフォニアム2 第9回「ひびけ!ユーフォニアム」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第八話は、まず久美子ちゃんのお姉ちゃん麻美子ちゃんを中心にお話しが進みました。彼女は、どうやら自分の本当のやりたいことに向かい合いたいという気持ちが強いようで、それが暴走気味ですが、秀一の言葉が何か影響を与えたようにも見えましたが、どうなんでしょう。

もう一つ、あすか先輩ですが、これはまだ本当のところがわからないので、どうととも採れる状況ですが、コンクールは待ってくれずそろそろタイムアップが近付いているようです。

ということで、響け!ユーフォニアム 第九話「ひびけ!ユーフォニアム」感想行きます。

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2016年11月30日 (水)

夏目友人帳 伍 第八話「歪みなき世界」

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夏目友人帳 伍 第八話「歪みなき世界」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、一週間OVAを使ったお休みを挟んだ後のお話しでした。全体としては、田沼についてを軸にしたように見せかけたお話しでした。ただ、必ずしもそこがポイントというわけでもなく、まぁいつものじわっと優しい夏目の友人帳という感じだったと思います。

今期のシリーズには、あまり通してのテーマというのも感じられない気もしますが。

ということで、夏目友人帳 伍 第8話「歪みなき世界」感想行きます。

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2016年11月28日 (月)

東京女子流*TGS LIVE 2016 ~大阪ワンマン① 心斎橋女子流~ @大阪 MUSE

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東京女子流*TGS LIVE 2016 ~大阪ワンマン① 心斎橋女子流~ @大阪 MUSE

ノンストップの内容を整理するのに手間取ったのもあって、ちょっと遅れました。

11/30は、東京女子流の新曲「ミルフィーユ」の発売日なのです。それはそれで楽しみですが、その前これがありました。久々の大阪でのワンマンライブです。

東京女子流としては、9月の和歌山からの連続ワンマンライブシリーズということになるようです。この後、大阪や渋谷、新宿と転戦しますが、1月には集大成か何かで、バンドを入れたライブ「TOKYO GIRLS' STYLE × GIRLS BAND ~赤坂屋内音楽堂~」が決定しています。今から楽しみです。

今回のTGS LIVE 2016シリーズでは、LINE先行、twitter先行という形で、SNSのフォロワー獲得と、告知の拡散を狙いながらの販売をするという新しい試みをしていました。最近、ダフ屋的ないろいろが言われていますので、こういうネット販売の仕組みも一つの解かもしれませんね。

それは置いておいて、今回のライブの目玉は、大阪開催もそうなのですが、メインは「ノンストップライブ」ということで、MCも休憩も挟まずにやるということでした。今までもノンストップはありましたが、ワンマンではどうでしたっけ?

さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。楽しかったです。

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2016年11月27日 (日)

魔法少女育成計画 09 「ルール変更のお知らせ」

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魔法少女育成計画 09 「ルール変更のお知らせ」です。

先週は、うちのブログでは、この「魔法少女育成計画」がアクセストップでした。

この「魔法少女育成計画」の感想を書くことにした理由は、原作のラノベを読んでいるからです。面白く読んでいます。原作の「魔法少女育成計画」は、『このライトノベルがすごい!』大賞で特別賞を獲得した作品です。原作は9巻まで出ていたかと思いますが、それぞれは世界観の仕掛けから、完全な続編ではないです。説明するとネタバレになりますが。

恐らく1クールなら、1巻分で終わりなんでしょう。続編の「魔法少女育成計画restart」は、2巻分あってちょっと長いですしね。内容的には、第1巻が凝縮されていて面白いと思います。あと番外編がありますから、それを交えていくんでしょう。個人的には、原作を読んでいることからもわかるように、かなり期待しています。

先週の第8話は、前半がシスターナナとヴェス・ウィンタープリズンを中心に描かれました。ヴェス・ウィンタープリズンが強すぎるばかりに、様々なグループから直近の標的として狙われるわけですね。その結末は、ってところでしょうか。

後半は、カラミティ・メアリを中心に微妙なバランスで保たれていた世界の崩壊が始まりました。それが今週につながるわけですが、どうなるのでしょうか。

ということで、魔法少女育成計画 第9話 「ルール変更のお知らせ」感想行きます。

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2016年11月26日 (土)

Lostorage incited WIXOSS 08「闇/渇望と喪失」

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Lostorage incited WIXOSS 08「闇/渇望と喪失」です。

『Lostorage incited WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。

『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

ということで、今回の『Lostorage incited WIXOSS』のシリーズも感想を書こうと思っているわけですが、前回の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったことが気になっています。

先週の第7話では、千夏ちゃんのブックメーカーでの活動と、追い詰められていくセレクターたちが、どう行動するのかがメインになっていました。その代表が千夏ちゃんたちの同級生白井翔平で、“誰も傷つけずに戦いを終わらせる方法”を考えているようでしたが、そんなに甘くないということに気づかされました。

では、Lostorage incited WIXOSS 第八話「闇/渇望と喪失」感想行きます。

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レガリア The Three Sacred Stars #13「家族/FAMILY」

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レガリア The Three Sacred Stars #13家族/FAMILYです。

第4話まで放映されてそこで中断して9月から再放映となっていた『レガリア The Three Sacred Stars』です。いよいよ最終回ですね。

このアニメは、制作は『ガールズ&パンツァー』のアクタスが担当していたわけで、実際それで楽しみにして見始めたわけですが、まさか途中中断まで『ガールズ&パンツァー』と同じになるとは思いませんでした。

放映では、タイトルの「The Three Sacred Stars」=「三つの聖なる星」の三つの星がなにかということも、リスタート部分で修正されてレガリアが三体だということが分かって、なんとなく分かってきた感じがします。

さて、先週の第12話では、ヨハンといいますか「ルクスエクスマキナ」の力によって拘束されていた人々の魂が解放されました。それと合わせて、アレクトが復活しました。いよいよという感じでしたが、ヨハンにはさらに奥の手があってという感じでしょうか。

ということで、レガリア The Three Sacred Stars 第十三話最終回「家族/FAMILY」 感想行きます。

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2016年11月24日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第8回「かぜひきラプソディー」

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響け!ユーフォニアム2 第8回「かぜひきラプソディー」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第七話は、アニメの第1期からずっと引っ張ってきた伏線であるあすか先輩についてが描かれました。あすか先輩の母親がどうしてあれほど部活に反対していたのか、母の「あてつけ」という言葉の意味は何か、あすか先輩自身はどう解決しようとしているのかがポイントになって来そうですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第八話「かぜひきラプソディー」感想行きます。

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