さて、ほぼ1ヶ月経ったので、トップ絵を描き替えてみました。
(その他、過去のイラストはここ)
『氷菓』が始まったばかりなので、先月の千反田えるちゃんイラストのままでもいいんですが(あまり上手く描けていなかった(汗))。
この夏に『ギャラクシーエンジェル』のブルーレイディスクが出るということで、この春には『ギャラクシーエンジェル ア・ラ・カルト』ということで、傑作選が放送されていたりします。
ということで、イラストのカテゴリ名に沿って、ギャラクシーエンジェルのミントさんを描くことにしました。ミントさん描くのは久しぶりですね。やはり愛しのミントさんということで、気合を入れて描いています。ちょっと構図にも工夫してみましたがどうでしょうか。
ということで、この春うちのブログで書いているアニメ感想は、この5本です。
◇『氷菓』の感想はここ
◆『アクセル・ワールド』の感想はここ
◇『咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A』の感想はここ
◆『エウレカセブンAO』の感想はここ
◇『ギャラクシーエンジェル ア・ラ・カルト』の感想はここ
うちで人気の記事はこちら。
◆『Another -アナザー 』の感想はここ
◇『灼眼のシャナ(アニメ)』の感想はここ
◆『灼眼のシャナ(原作)』の感想
◇『3月のライオン』の感想
◆『RDG(レッドデータガール)』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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今まで書いたおまけ記事には結構アクセスしていただいたので、調子に乗ってまた書いてみることにしました。
今までのおまけ記事は、ここにあります。
◆『氷菓』とミステリについて論じてみようかと(第1話終了時点)
◇『氷菓』とミステリについて論じてみようかと(その2)(第2話終了時点)
ということで、何について書こうかなと思っていたのですが、第4話の感想を書いているときに思いついた、フェアプレイについて書いてみようかなと思います。結構感想の中で書いてしまったかもしれませんが。
ポイントは、今回もアニメ版『氷菓』とミステリの表現の違いというか見せ方についてという感じでしょうかね。
ということで、行ってみます。
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TOKYO MXだけの放送ですね。『ギャラクシーエンジェル ア・ラ・カルト』第7話というか第7回です。
この「ア・ラ・カルト」に合わせて、トップ絵をミントさんにしてみました。
この夏のBlu-ray Box発売に合わせての名作選ということで、シリーズのそれぞれの枠から、何作かをチョイスして放映しています。
第1回のアクセスは、突出して多かったのですが、順調に減っているようだったのですが、なんだか第5、6回でちょっと復活しました。なんでだろう?
さて、第6回からは、Aに突入しましたが、どうもチョイスの基準が分からないなぁ。ということで今週は、『ギャラクシーエンジェルA』からこの2本です。
・ギャラクシーエンジェルA 「捜索おやじ風 創作おじや」
・ギャラクシーエンジェルA 「元祖エンジェルパフェ全部いり」
「捜索おやじ風 創作おじや」のサブタイトルがいいなぁ。内容とも珍しく合ってるし。
ということで、今週も記事を書いておきましょうか。
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咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 第6局「奪回」です。
『咲 -Saki-』のスピンオフアニメーション『咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A』も六週目です。
今週は、全国大会も二回戦の次鋒戦です。いよいよ本格的に麻雀の試合の描写が始まって、俄然面白くなってきました。
先週は、玄ちゃんのドラゴン麻雀が破られ、阿知賀女子は追い詰められてしまいました。まぁ、彼女の麻雀の弱点は、麻雀を知ってればある程度見えていましたから、この結果は予測できましたよね。
今週は、お姉ちゃんである宥ちゃんが、玄ちゃんの凹み分をどう挽回するか楽しみですね。どうやら、牌の偏りがある能力のようですけれど。
ということで、咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 第5話「強豪」感想行きます。
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氷菓 第四話「栄光ある古典部の昔日」です。
今日は、早めに仕事始めないといけないので、取り急ぎ。
で、今週も待っていました『氷菓』です。『氷菓』関係で、たくさんアクセスいただいてありがとうございます。
大好きなシリーズ小説が原作なので、ちょっと応援記事を書いてみてみたりしています。
◆『氷菓』とミステリについて論じてみようかと(第1話終了時点)
◇『氷菓』とミステリについて論じてみようかと(その2)(第2話終了時点)
ところで、〈古典部〉シリーズだけでなく、作者の米澤穂信さんが今の日本のミステリ作家の中で一番のお気に入りだということもありますので、当然原作感想などもありますよ。
◇原作の感想はこの辺り
◆えるちゃんイラストはこの辺り
さて、本筋に帰りますと、先週は、原作で行くと「事情ある古典部の末裔」と「由緒ある古典部の封印」にあたります。まぁ、原作の『氷菓』は、完全な連作短編というわけでないので、章題をあまり気にする必要もないのでしょうが。
そして内容的には、えるちゃんの〈古典部〉入部の目的が明らかになり、そして『氷菓』という表題が〈古典部〉の機関誌だということが分かりました。いよいよ、物語の核心に近づいてきたという感じですね。
ということで、氷菓 第4話「栄光ある古典部の昔日」感想行きます。
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「断章のグリム XVII 白雪姫・下」甲田
学人
電撃文庫 ISBN:978-4048865630
クリック?
クラック!
長く続いたシリーズもいよいよ最終巻です。何となく気づいたんですが、シリーズの感想を完走していますね。完走したシリーズでは、一番冊数が多いと思います。
待っていた方も多いようで、うちのブログでもじわじわとアクセスが増えています。すみません、予定では木曜日に書くつもりだったんですが、ちょっと忙しくて遅くなりました。
さて、上巻までは、カタストロフィっていうほどではなく、じわじわとメンバーが追い詰められている感じでした。それにしては、色々今まで登場してきたメンバーが揃って出ているので、下巻はかなり悲惨なことになりそうな感じがしますがどうでしょうか。
ということで、いよいよ長く続いた『断章のグリム』も最終巻です。どうまとめてくれるのか楽しみという感じで読みました。
「断章のグリム (17) 白雪姫・下」感想行きます。
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アクセル・ワールド 第6話 「Retribution;応報」です。
『アクセル・ワールド』も第5話でファーストエピソードが終了して、一区切りですね。5話で1巻分ということは、ずいぶんしっかりと作ってきたイメージがあります。まぁ、世界観がポイントのアニメなので、そういう意味もあるでしょうけれど。
ひとまず、ハルユキとタクムの確執にも一区切りがついたので、後はチユリでしょうか?黒雪姫先輩は入院中ですが。
さて、第6話からは、原作の2巻に入るのかと思いきや、別短編のエピソードのようです。時系列に沿ったイメージでしょうか。
ということで、アクセル・ワールド 第6話 「Retribution;応報」感想行きます。
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エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」です。
『交響詩篇エウレカセブン』の感想は、ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。映画版の感想もあります。
先週は、「チーム・パイドパイパー」の紹介というか、アオの旅立ちという感じでしょうか。戦闘シーンが、なかなか良かったと思います。今週ぐらいから、いよいよ物語が動き出す感じでしょうか。
そうはいいつつも、少年がニルバーシュに出会い、そして団体さんと一緒に旅立つというのは、『交響詩篇エウレカセブン』と同じですね。違うところは、『交響詩篇エウレカセブン』が少年と少女の出会いから始まったのに対して、『エウレカセブンAO』は、少年と少女の別れから始まったところでしょうか。
エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」感想行きます。
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「千年ジュリエット」初野 晴
角川書店 ISBN:978-4-04-874227-6-C0093
青春ミステリ、“ハルチカ”シリーズの第四弾です。米澤穂信さんの〈古典部〉シリーズがアニメになって注目されているので、恐らく同じような立ち位置のこのシリーズにも、もっと注目が集まるといいのですが。
やはり、前の『空想オルガン』が、シリーズ最終作という噂もありましたが、続編が出ました。良かった良かった。まだ、草壁先生の問題とか残っていますしね。
表紙は、少女が大写しになるパターンに戻りましたか。シリーズ当初の横長が好きだったんですけれどね。あと、文庫版のイラストの表紙よりも、こちらの方が圧倒的にいいですね。
ただ、このAKB風の制服はどうかなぁ。
ということで、感想行きます。
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TOKYO MXだけの放送ですね。『ギャラクシーエンジェル ア・ラ・カルト』第6話というか第6回です。
この「ア・ラ・カルト」に合わせて、トップ絵をミントさんにしてみました。
この夏のBlu-ray Box発売に合わせての名作選ということで、シリーズのそれぞれの枠から、何作かをチョイスして放映しています。
第1回のアクセスは、突出して多かったのですが、順調に減っているようだったのですが、なんだか第5回でちょっと復活しました。なんでだろう?
さて、第6回からは、Aに突入ですね。ということで、『ギャラクシーエンジェルA』からこの2本です。
・ギャラクシーエンジェルA 「捜索おやじ風 創作おじや」
・ギャラクシーエンジェルA 「元祖エンジェルパフェ全部いり」
「捜索おやじ風 創作おじや」のサブタイトルがいいなぁ。内容とも珍しく合ってるし。
ということで、今週も記事を書いておきましょうか。
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咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 第5局「強豪」です。
『咲 -Saki-』のスピンオフアニメーション『咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A』も五週目です。
今週は、全国大会も二回戦。いよいよ、シード校が登場して、麻雀エピソードが深まっていくという感じでしょうか?原作では、連載では出ているんでしょうが、コミックスにはなっていない部分なので、原作未読と同じ状態で楽しめています。
普通に考えると、玄ちゃんしか怪物能力者がいないように見える阿知賀女子なので、彼女がどう点を稼ぐかなんでしょうが、千里山女子高校は一筋縄では行かないように見えますね。
ということで、いよいよ麻雀が始まるかと思うとわくわくするのですが、実際はどうでしょうか。
では、咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 第5話「強豪」感想行きます。
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氷菓 第三話「事情ある古典部の末裔」です。
はいはい、今週も待っていました『氷菓』です。出張があって遅くなりました。あ、サブタイトル間違えていた。(汗)
色々と賛否両論あるようですが、自分はまぁ肯定派なので、ちょっと応援記事を書いてみてみたりしています。
◆『氷菓』とミステリについて論じてみようかと(第1話終了時点)
◇『氷菓』とミステリについて論じてみようかと(その2)(第2話終了時点)
ところで、〈古典部〉シリーズだけでなく、作者の米澤穂信さんが今の日本のミステリ作家の中で一番のお気に入りだということもありますので、当然原作感想などもありますよ。
◇原作の感想はこの辺り
◆えるちゃんイラストはこの辺り
さて、本筋に帰りますと、先週は、原作でも短編の中間を割ったような終わり方で、非常に続きが気になるところです。まさに、「わたし、気になります」ということで。
ということで、氷菓 第3話「事情ある古典部の末裔」感想行きます。
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アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」です。
GWということで(?)、ANIMAXの『魔法少女まどか☆マギカ』全話一挙放送を見て、号泣していました。(苦笑)
さて、第4話は、黒雪姫の告白タ~イムって感じだったわけですけれど、どうしてもハルユキのヘタレというかいじけっぷりにイライラしてしまいます。そうはいいつつも、非常にいいところで終わったので、今週が楽しみではあったんですけれど。
まぁ、王道展開ですけれどね。
ということで、アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」感想行きます。
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