BLOOD+「すっぱいブドウ」
BLOOD+「すっぱいブドウ」です。仕事のトラブルで、すっかり出遅れたので、今回は簡潔に。
でも、話的には、フランス編の幕間ということで、結構色々あった気がする。
あらすじは、出遅れたので書きません。
今回のポイントは、やはりアルジャーノがアイスランドから電話をソロモンにかけて、焦って飴を落としたこと。
違いますね。
真央と岡村の漫才。
違いますね。
やっぱり、シフたちの行動でしょう。
メンバーは8名、どうやら自分たちが生き延びるために小夜の血が欲しいということのようですね。
シフは、人間の姿のままの翼手のようなもの何でしょうか。烙印は、ジョージなどのものと同じですね。また、陽の光を浴びれないのはどうしてでしょう。翼手になるとだめなのでしょうか?
シュバリエたちが大々的に登場して、動物園が楽しみになってきた上に、どこか野暮ったいシフたちの登場で、視聴者のすべての層を抑えた感じですね。
でも、BLOOD+の本当の楽しみはどこに?どうやら次回の動物園で方向性が見えそうです。

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