とある魔術の禁書目録<インデックス>「吸血殺し(ディープブラッド)」
とある魔術の禁書目録<インデックス>「吸血殺し(ディープブラッド)」です。
ディープブラッド編も今週で終わりです。最初のインデックス編よりも駆け足で進んでいる感じがしますので、あらすじで省略された点とかをすこし補填してみましょうか。分かりにくい部分もありましたから。
ということで、とある魔術の禁書目録の第9話です。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「吸血殺し(ディープブラッド)」です。
ディープブラッド編も今週で終わりです。最初のインデックス編よりも駆け足で進んでいる感じがしますので、あらすじで省略された点とかをすこし補填してみましょうか。分かりにくい部分もありましたから。
ということで、とある魔術の禁書目録の第9話です。
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かんなぎ「恥ずかしい学園コメディ」です。
う~ん、「ナギ様ファンクラブ公式HP」、「涼宮ハルヒの憂鬱」のときのように、今回のネタに合わせて更新されるのかと思ったけれど、関東での放送終了時ではまだ変わっていません。
っていうか、「ナギ様ファンクラブ公式HP」、Webタイトルが「ナギ様公式ファンクラブ公式HP」で、タイトルバーが「ナギ様ファンクラブ公式HP」なんですが、どちらが正しいのでしょう。漫画では「ナギ様ファンクラブ公式HP」です。
そんなことはどうでもいいので、「かんなぎ」第9話です。
小説版「電脳コイル 7」宮村 優子、磯 光雄
トクマ・ノベルズEdge ISBN:978-4-19-850805-0
小説版:電脳コイルの7巻目です。あれ?12/2 発売?28日に売っていましたよ。
どうやら、3ヶ月おきに出ていたのが、作者の宮村さんの本業である脚本家作業が忙しくなったため遅れたようです。その辺りは『三番目のユウコ通信』に書かれています。
それはそうと、表紙にちょっと違和感。特にイサコの顔の顎の辺りかな?
ということで、感想行きます。
「3月のライオン」(2)羽海野チカ
白泉社/ジェッツコミックス ISBN: 9784592145127
今どのマンガが面白いかといわれると、色々あるのですが、多分5本のうちのひとつには上げるだろうなというのがこの「3月のライオン」です。
羽海野チカさんといえば、「ハチミツとクローバー」ですが、そのままの絵柄(ちょっと背景の書き込みが分厚くなったかも)で、ヤングアニマルで連載されています。
で、内容というとこれが将棋マンガなんですね。
とらドラ!「海にいこうと君は」です。
とらドラ!もはや9話。原作を2話ずつ消化するとすると、もう半分です。でも、小ネタを2話分挟んでいるので、まだちょっと違うか。
今週からは亜美ちゃんの別荘編ですね。実は、この話の中に、原作の中でも1、2を争う好きなエピソードがあるのですが、どうアニメ化されるのでしょうか。まさか削除ってことはないと思うけれど。
ということで、とらドラ!の第9話です。
「儚い羊たちの祝宴」米澤穂信
新潮社 ISBN:978-4-10-301472-0
なんだか本当に久しぶりな感じがしますが、米澤穂信さんの新刊です。
この前出たのが、「古典部」シリーズの『遠まわりする雛』で、去年の10月ですから1年以上開いていますね。米澤さんの公式ページはずっとチェックしていて、次は「小市民」シリーズだとずっと楽しみにしていたのですが、ノンシリーズが先に来ましたか。
しかし、隣の表紙画像、帯付きを載せたかったなぁ。
ソウルイーター 「BREW争奪戦!~激突、死武専VSアラクノフォビア?~」です。
ちょっと遅くなりましたです。
いよいよ死武専とアラクノフォビアの決戦の開始ですね。ただし、BREW争奪戦ということで、まだアラクノフォビア本丸決戦というわけではありません。
ということで、決戦ということで、今までに出てきた色々なサブキャラたちも活躍する様子ですね。
ソウルイーター第34話感想行きます。
かんなぎ「迷走嵐が丘」です。
すっかり出遅れてしまいました。
しかし、このお話だと、作る方々は楽しんでやっているのは目に見えるのですが、家族で見るには恥ずかしい内容だし、かといって、一人で引きこもって家族に隠れて見るのもなんだなぁって感じですね。せめて、漫画の描写くらいに抑えてくれればいいのに。(汗)
ということで、ということで、「かんなぎ」第8話です。
とある魔術の禁書目録<インデックス>「黄金練成(アルス=マグナ)」です。
ちょっと用事があって、記事が遅れました。
でも、まぁ、『吸血殺し(ディープブラッド)』編は、原作小説でも、今のところアレなので、大丈夫かな?原作のSS2を読むと、今後はちょっと違う気もしますが。
ということで、漫画の3巻も出ましたインデックスの第8話です。
とらドラ!「だれのため」です。
バリートゥードって、一般の人には分かるのか?どうでしょう、大河さん。
まぁ、水泳対決もいいですが、確かに大河のバリートゥードも見てみたいですね。亜美ちゃんよりも、圧倒的に大河の方が強そうですが。キック一発、勝負ありでしょうか。
ということで、水泳編も今週で終わり、とらドラ!の第8話です。
原作から結構好きだった「かんなぎ」ですが、おそらくアニメは1クールだと思い、取り急ぎつぐみちゃんのイラストを書いてみました。背景はまた後日ということで。
本当は、座っている絵を書きたかったんですが、時間がなかった~。(悔)→袖だけ修正しました。改悪かも。
ところで、告知。
サーチエンジンなどから、「関西どっとコム」を目指してこられた方は、自動的にこのブログへジャンプします。
データは移行済みで同じ内容なので、申し訳ありませんが、左のカテゴリからお目当ての記事を確認して頂くか、「ブログ内検索」を使って頂けますようにお願いします。
ひとまず人気の高いカテゴリへのリンクをつけておきます。
◆アニメ 「涼宮ハルヒの憂鬱」
◇アニメ 「灼眼のシャナ」
◆アニメ 「ソウルイーター」
◇アニメ 「電脳コイル」
◆アニメ 「交響詩篇エウレカセブン」
◇本 「灼眼のシャナ」
◆本 「文学少女シリーズ」
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
ソウルイーター 「共鳴連鎖~奏でろ、魂たちの旋律?~」です。
昨日の「機動戦士ガンダム00」の挿入歌がTommy heavenly6の「Unlimited Sky」でした。まさか、ソウルイーターのオープニングソング「PAPERMOON」のカップリングがそれなのかと思いましたが、どうやら違うようですね。「Unlimited Sky」は、配信限定とのこと。ふ~ん。違うアニメの2曲を組む快挙かと思ったのに。
ということで、ソウルイーター第33話感想行きます。
かんなぎ「キューティー大ピンチ!激辛ひつまぶしの逆襲(後篇)」です。
巷では、このサブタイトルの意味について先週から議論沸騰でしたが(本当か?)、意味がわかりました。(苦笑) 劇中劇のサブタイトルなわけね。
まぁ、ヒロイン本人に神回と言われても、説得力もなにもありませんが、確かに今までにあまり見たことのないお話しではありました。いいのかどうかは別にして。(汗)
ということで、「かんなぎ」第7話です。
とある魔術の禁書目録<インデックス>「三沢塾(かがくすうはい)」です。
日曜なのに雨がしとしと、いやですねぇ。
まあこんな日は、家にこもって撮り貯めたアニメでも消化するのが一番。で、一番といえば、やっぱり「とある魔術の禁書目録」を見ないといけないわけで。
ということで、今週からセカンドエピソードに移るということで、期待が高まるインデックスの第7話です。
とらドラ!「プールびらき」です。
キャプチャ何にしようかなと考えましたが、みのりんです。みのりんファンなので。
本当は、プールの回なので水着シーンなんでしょうが、どうもぴったりくる絵がなくって。プール外ならあるんですけれどね。でも、やっぱり、水着は水場でないといけません。
なので男みのりんの凛々しい姿で。(苦笑)
ということで、とらドラ!の第7話です。
「とある魔術の禁書目録SS2」鎌池和馬
電撃文庫 ISBN : 978-4-04-867342-6
ちょっとタイミングを外した気もしないではないですが、「とある魔術の禁書目録」の外伝というかサイドストーリー「SS」シリーズの2巻目です。SSは、サイドストーリーで合っていますよね?(汗)
SSシリーズは、外伝ということで、当麻やインデックスは、主としては登場しません。ということで、あの人やあの人などが活躍するということで、好きな人にはいいお話しかもしれません。
ということで、感想を書いておきます。
ソウルイーター 「聖剣伝説3~死武専番長物語?~」です。
Tommy heavenly6の新オープニングも2回目、少し慣れました。歌詞はきちんと世界に合わせて書かれているようで、悪くないですね。バックのオープニング映像は、やっぱり前の方が好きですけれど、音楽だけならこっちの方が好きかも。
いや、実は今週のオープニングがエクスカリバーになっているのではと期待していたのですが、普通でした。残念。(本当か?)
ということで、ソウルイーター第32話感想行きます。
かんなぎ「ナギたんのドキドキクレイジー」です。
さてなぎさまというか、戸松遥 さんのOPソング「motto☆派手にね!」は、今週のオリコンでのシングル週間チャートで第10位でした。一般にはほとんど無名と言っていい戸松さんですから、ほとんど「かんなぎ」人気だけで10位まで持ってきたという感じでしょうか?それとも、声優としての人気爆発タイミングに出会った?
ということで、「かんなぎ」第6話です。
とある魔術の禁書目録<インデックス>「幻想殺し(イマジンブレイカー)」です。
「とある魔術の禁書目録」も今日で最終回、次週からは「とある原石の吸血殺し」が始まります。って、次回予告に喜んでいる自分は放っておいてくださいな。今週は、禁書目録<インデックス>編の山場だというのに(苦笑)。
ということで、「とある魔術の禁書目録」、第6話いきます。
先日、作家のマイケル・クライトン氏が亡くなったそうです。ニュースはこのあたり。
最近では、映画『ジュラシック・パーク』の原作小説や、テレビドラマの『ER』の製作や脚本を担当していた人と言えば、分かりやすいかもしれませんね。
今年は、アーサー・C・クラークが亡くなったのもショックでしたが、ミステリ畑でいくとエド・マクベインが亡くなって以来のショックです。
小説家でありながら、映画監督をやったり、テレビドラマの製作をしたり多彩な才能の持ち主でした。ご冥福をお祈りします。
とらドラ!「ほんとの自分」です。
「ほんとの自分」っていうと、しゅごキャラ!主題歌Buno!の『ホントのじぶん』を思い出します。いいのか?
「とらドラ!」のオープニングとエンディングソング、初登場ではエンディングソングの堀江由衣さんの「バニラソルト」でしたが、2週目はオープニングソングの「プレパレード」が逆転しました。やっぱりトータルではオープニングソングなんでしょうか。まぁ、堀江さんの個人票がというのが当たっていたのかな。
ということで、とらドラ!の第6話です。
「灼眼のシャナXVII」高橋弥七郎
電撃文庫 ISBN:978-4-04-867341-9
待っていましたよ~(号泣)。短編集を除くと、1年ぶりの本編新刊です。表紙のドレス姿のシャナ可愛い。さて、何のためのドレスでしょう。(微笑)
この前の巻のラストがアレでしたので、もう気になって気になって気になっていました。アニメ版や電撃系の本の感想のあちこちに、シャナの新刊を待つコメントをかいてしまっています。
で、待った甲斐があったという内容だったのでしょうか?
ということで、17巻感想行きます。
ソウルイーター 「涸れた幸福(しあわせ)~月明かりに光るのは誰の涙?~」です。
レイトショーでの予告通りに、OPが新しくなりました。オープニングソングは、ちょっと銀魂テイストな気もしますが(苦笑)、悪くないですね。
オープニングの映像は、前のぐるっーッと廻る長回しが好きだったので、前の方がいいかな?まぁ、好みの問題でしょうね。悪いと思っているわけではないです。でも何で31話から変更なんだろう。映像が遅れたのかな?
ということで、ソウルイーター第31話感想行きますです。
かんなぎ「発現!しょくたくまじんを愛せよ」です。
さてなぎさまというか、戸松遥 さんのOPソング「motto☆派手にね!」が今週発売です。今日は、昨日の放送の影響を受けてか(そんなに早く効果は出ない)、デイリーチャートが9位まで急上昇しています。どうも、メーカーか卸しか、Amazonか、どこかが読み間違えたための「konozama砲」効果で、急に順位が上がったのではないか、という憶測が飛んでいます。
まぁ、どちらにしても、そんなに騒ぐほど大ヒットするとは、思えないのですが、らき☆スタほどはね。(汗)
ということで、「かんなぎ」第5話です。(寝落ち寸前に書いたら文章がアレだったので、大幅改稿(汗))
とある魔術の禁書目録<インデックス>「十二時(リミット)」です。
今週は、OPテーマでもある川田まみさんの新曲が発売されました。デイリーチャートでも最大11位までしかあがれていないので、週間チャートでも最大11位くらいかな。
何度も書いていますが、曲的には好きなのですが、アニメオープニングとしては弱いかなっていう感じがします。「joint」がいわゆる神曲扱いなのでそれも影響しているかもしれません。
ということで、「とある魔術の禁書目録」、第5話いきます。
さて、2008年秋の新番組も一通り出揃いました。で、主題歌も色々発売されていて、後はガンダムOO位ですかね。
まぁ、一番売れたのがロザバン2の水樹奈々さんだというのは間違いないのでしょう。後は、今週発売の「黒執事」の主題歌、シドの「モノクロのキス」が売れているようですね。あ、「しゅごキャラ!どきっ」のBuno!の新曲とUVERworldが残っていますか。
で、自分なりの一番注目が、やっぱりsavage geniusの「夜桜四重奏(カルテット)」のOP、「JUST TUNE」です。好きなんですね、savage geniusが。
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