ソウルイーター 「放て、7人の共鳴連鎖!~破壊と創造の演奏会?~」
ソウルイーター 「放て、7人の共鳴連鎖!~破壊と創造の演奏会?~」です。
暫く続いたBREW争奪戦も今週で終了です。結局BREWは誰の手に落ちるのでしょうか?アバンから怪しげな動きをする人たちがいますが(笑)。
ということで、いよいよ魂の音楽会(?)ですね。どういう音になるんだろうか?
ということで、楽しみなソウルイーター第36話感想行きます。
原作は全巻持っています。携帯ストラップは死神様とマカちゃんです。
感想:
あのソウルのピアノは、所謂モダンジャズってやつですか?何がモダンかは知識がなくて分かりませんので、適当に言ってみました。(苦笑) まぁ、今までの雰囲気からしてきっとジャズだと思っていたんですが、もう少し分かりやすい音楽の方がいいなぁ。素養不足ですね。
さて『魂の共鳴』と『共鳴連鎖』。『共鳴連鎖』は、皆がお互いの魂の波長を感じ合って、素晴らしい連携プレーを奏でることでした。『魂の共鳴』との共存も可能なようです。しかも、それぞれの魂の波長や共鳴も高められ、『魂の共鳴』の威力も増していました。キッドのは、どう強化されたのか分かりにくかったですが。(苦笑)
3人の強化版『魂の共鳴』では、ブラック☆スターと椿が一番格好良かった気がします。ただ、妖刀モードを使った後に胸を押さえていたブラック☆スターが気になりますね。無理が祟ったのでしょうか。(原作で分かっているんですが(汗))
マカちゃんとソウルは、『魔女狩り』の上を行く『魔人狩り』を出しました。あんなに簡単にモスキートをぶった切ってしまうならば、ブラック☆スターに無理をさせずにそのまま『魔人狩り』で充分だったじゃないかというお約束の言葉はひとまずなしにしましょうか。しかし、退魔の波長ってすごいですね。
さて、問題のBREWですが、結局何なのかは分からず仕舞いでした。エイボンがどんなやつなのかも今一つ。ただ、BREWがメデューサの策略で彼女の手に落ちたのは間違いありません。あの積み木細工のような箱は、一体どんな力を持っているのでしょうか。
あと、シュタイン博士は、いよいよだめですね。このまま狂気に捕らわれてしまうのでしょうか?
http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51158181.html

魔人狩りは大振りかつ直線的な攻撃なので対象の動きをできるだけ止めておく必要があります。
必中性がある妖刀で傷をつけ動きを鈍らせることで、強力だけど少し溜が必要なデスキャノンを確実にヒット→動きを完璧に封じる。この流れのおかげで隙の多い魔人狩りをクリーンヒットさせることが可能になったと思います。
結果的にはマカの大技の引き立て役になった二人ですが、あれも重要な仕事だったと思いますよ
投稿: 唐傘 | 2008年12月 9日 (火) 00:48
唐傘さん☆
コメントありがとうございます~。
>魔人狩りは大振りかつ直線的な攻撃なので対象の動きをできるだけ止めておく必要があります。
なるほど~。
ということで、連鎖が必要なわけですね。そう言われると、そうですね。
>結果的にはマカの大技の引き立て役になった二人ですが、あれも重要な仕事だったと思いますよ
マンガでは、どういう表現だったっけな?読み返してみよう。
どうもありがとうございました。またお願いしますです。
投稿: 藍麦 | 2008年12月 9日 (火) 23:54