「とある科学の超電磁砲<レールガン>」3 冬川 基 画/鎌池 和馬 原作
電撃コミック ISBN:978-4-04-867719-6
出ました出ました。
いまや、禁書目録シリーズ(?)の中で、一番人気とも言われる(誰が言った)「とある科学の超電磁砲」の3巻です。待ってました!
黒子×ビリビリファンとしては、もうすぐに入手しましたよ。家に帰る前には、読み終わってしまいました。(汗)
ということで、感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「正体不明(カウンターストップ)」です。
業務連絡、明日27日は『とある科学の超電磁砲(レールガン)』の3巻発売日です。
えっとどう呼ぼうかな?ひとまずサブタイトルに逆らってみますか。
いよいよ今期の(?)ラストエピソード『虚数学区・五行機関』編の始まりです。このエピソードは、登場人物のバランスはいいので、上手く作ればラストエピソードには向いていると思います。
ところで、今週は先週までと違う萌系の少女が登場するはずなのですが、自分はあまりあの人はどうでもよいので、別の二人の活躍を期待しましょう。
ということで、とある魔術の禁書目録の第21話です。
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ソウルイーター 「武か修羅か~決戦、ミフネvsブラック☆スター?~」です。
さて、やっとソウルイーターの新エンディングabingdon boys schoolの「STRENGTH.」が今週発売です。本当はガンダムのオープニングだったとかなんとか評判の良い曲なので、売れてほしいてすね。もう番組が終わるまであと一月になってしまいますが。(汗)
西川兄貴は、TMRよりもメタル系のabingdon boys schoolの方が好きな曲が多い気がします。この曲もかなりお気に入りです。まぁエンディング映像が良いこともあるんでしょうが。BONZマジック?
話しを元に戻して、ソウルイーター第46話感想行きます。
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なんとまぁ、アフタヌーンで連載中の柏原麻実さんのコミック「宙のまにまに」が夏からTVアニメ化決定らしいです。(先月号のアフタヌーンの記事から、奥の人にはリークしていたんだけれど(汗))
今月号の「アフタヌーン」で発表されたようです。立ち読みしたかったけれど、今月号は付録付きなので読めない。(涙)
まぁ、今年は『世界天文年』なので、天文部マンガの「宙のまにまに」がチョイスされたというのが、妥当な線かなぁって思います。ルーリン彗星も来ているし。(2月24日が最接近日だったと思います。)
補足:公式がオープンしました。やはり、『世界天文年』と組む様子。しかし、アニメの出来が心配になる公式ページの出来だ。(汗)
ちなみに、コミック版「宙のまにまに」の感想はこの辺。
「宙のまにまに」(4)感想
「宙のまにまに」(5)感想
「宙のまにまに」(6)感想
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「天山の巫女ソニン 四 夢の白鷺」菅野雪虫
講談社 ISBN:978-4-06-215081-1
今週は、仕事で大阪に帰省できなかったので、その分何か感想を書こうと考えたのですが、今一番嵌まっているかもしれないこれをば。「天山の巫女ソニン」です。講談社児童文学新人賞受賞作品。
登録カテゴリからお分かりのように、内容的にはジュブナイルですね。ヤングアダルトってほどでもなく、児童文学って言っていいのではないでしょうか。小学生の高学年なら読みこなせる子供も結構いそうです。うちの子供にも読ませたいけれど、小学生で「とらドラ!」読んでるようじゃ読まないかな?
ということで、感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「最終信号(ウイルス・コード)」です。
今回からエンディングが変わりました。
エンディングの作り方は、前のエンディングと同様で、曲もあまり代わり映えがしないので、もう一つ面白みがないかな?オープニングは、結構曲に変化があって面白かったんだけれど。やはり、動きがない分そう感じるのかなぁ。
『打ち止め(ラストオーダー)』編も今週で終わりということで、次週からは主人公とヒロインは戻ってこれるんでしょうか。(苦笑)
ということで、とある魔術の禁書目録の第20話です。
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とらドラ!「ずっと、このまま」です。
以前に、新オープニングより以前のオープニングの方が好きと書いていましたが、最近は良くなってきました。聞き慣れたのと、映像のみのりんが駈け出す以降が好きなのもあります。
でもそれよりも、ストーリーの内容がシリアスに流れているので、今の歌の方が合っているという感じがしています。以前のものはコメディ展開ならばいいんですけれどね。
ということで、ひと山超えましたがまだまだ山場のとらドラ!の第20話です。
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「あたしのなかの魔法」ジャスティーン・ラーバレスティア
ハヤカワ文庫FT ISBN:978-4-15-020488-4
ちょっと遅くなりましたが、魔法ファンタジーもの(?)の3部作第3巻、最終巻です。表紙は予想通りJ.Tですね。
一応ジュブナイルかと思ったのですが、この三巻を読むとちょっと違いますね。YAというか、もう少し対象年齢は上かも。まぁ、オーストラリアのYAは、これぐらい当たり前なのかもしれませんが。(適当)
ということで、感想いきます。
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続 夏目友人帳「呼んではならぬ」です。
多軌登場ということで、かどうかは分かりませんが、夏目史上(?)初の2話構成の後半です。
見てみると、ちょっと間延びしているかなという感じがしないわけでもありませんが、まぁ無難にまとまっていたのではないでしょうか。
多軌は、多分まだ出てきますよね。でも多軌を登場させた今、委員長を転校させずに残した意味が、あまりなくなってきた気がします。(汗)
ということで、続 夏目友人帳、第七話感想行きます。
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ソウルイーター 「退魔の波長~猛攻、怒りの魔人狩り?~」です。
世の中は色々大変なことになったり、財務相が大変なことをしたりしていますが、ソウルイーターも終盤に向かって大変な盛り上がり状態です。
メデューサとの決戦は、今週で決着するんでしょうか?すると、やっぱりラスボスは鬼神なんですかね。アラクネは前半には出ていませんでしたし、ラスボスって感じじゃないんですよね。でも、鬼神もねぇ、そんなに前面に出ている訳ではないので、どうも今一つピンとこないんですよね。死武専側の内部にもなにかありそうですし、エイボンもいますからどうなんでしょうか?
ということで、ソウルイーター第45話感想行きます。
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東京創元社の予告では2月中旬の発売予定にになっていた、待ちに待った米澤穂信さんの「小市民」シリーズの新刊『秋期限定栗きんとん事件〈上〉』ですが、中旬ではなくて2月27日発売とのことです。ついでに書くと、〈下〉巻の発売は3月11日とのこと。一ヶ月も開かないのかい。
この、「小市民」シリーズを初め、2月後半から3月にかけては、なぜか継続購入しているラノベのシリーズ本が次々と刊行されるらしいです。困った、懐が怪しい。
まぁ、他人には面白くないネタですが、備忘録代わりにでも書いてみようかなっと。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「打ち止め(ラストオーダー)」です。
さて、今週からは、『打ち止め(ラストオーダー)』編の始まりですね。というか、一方通行(アクセレータ)再臨編でもありますか。うんうん。
アニメでやるのが6巻までだとして、今週を入れて残り7話とすると、ずいぶん余りますねぇ。26話だとするとですが。とすると、この『打ち止め(ラストオーダー)』編は、2話構成というわけですね。「闇咲 逢魔」編をやるなら1話としても、6巻に5話ですか?本当に6巻で終わらせるのかな?う~ん。
ということで、とある魔術の禁書目録の第19話です。
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「苺ましまろ encore VOL.-01」です。OVAですね。
休みに合わせてレンタルしました。
まぁ、他にも読みたい本なんかもあったのですが、ちょうど出かけた通り道にレンタルショップがあったというわけで。なので、ちょっと発売からは時期がずれたレビューになってしまいましたが、ひとまず感想を上げておきます。
今後3月に続き(といっても内容的に続きがあるわけではありませんが)が出るようです。
ということで、苺ましまろ VOL.-01感想行きます。
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ソウルイーター 「弱虫クロナの決意~いつもそばにいてくれた君に?~」です。
さてさて、ソウルイーターもいよいよ盛り上がってきました。盛り上がってきて気になるのは、あの方が今後出るのかっていうことですね。シリアス展開では出番がないかもしれませんが、本筋に絡んでくることを期待しています。
あれ、これって先週も書いたっけ?そういえば、エイボンは、どう絡んでくるんでしょうね?先週声だけでも出番があったことと、死武専が魔道具を集めているので、出番がありそうですが。
ということで、ソウルイーター第44話感想行きます。
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「灼眼のシャナXVIII」高橋弥七郎
電撃文庫 ISBN:978-4-04-867521-5
うちの看板娘だと勝手に思っていますが、「灼眼のシャナ」の新刊発売です。いつものように、電撃文庫は10日発売といいながら5日店頭出荷です。
前の17巻が11月だったのに、3ヶ月という短期スパンで発売ですか。うれしい限りですが、無理をなされぬよう、弥七郎センセ。
ということで、前回の引きからすると、間違いなく激戦模様の18巻感想行きます。
小説版灼眼のシャナの感想アーカイブはこちら。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「偽物(レプリカ)」です。
さて、美琴祭りですか?(笑)
それはそうと、先週の禁書目録の記事が変なことに。間違えて、3月の日付でアップしてしまったのを正しい日付に直すと、あら不思議。リストには出ないのに、3月の記事が残ってしまっているではないですか。(サイドバーのアクセスリスト参照)う~ん、どういうことなのだろう?
ひとまず気分を変えて、とある魔術の禁書目録の第18話です。
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ソウルイーター 「最後の魔道具~武器無しキッドのミッションインポッシブル?~」です。
えっと、エンドロールのあれはネタバレではないんですかね?ほら、声優さんの名前が出るところの役名です。もろに書かれているんですがいいんですか?まぁ、魔道具って言えば彼なんでいいんでしょうが。(笑)
それはそうと、ますますオリジナル展開ですね。この先どう展開していくのか、全く読めなくなってきました。キッドのセリフを聞いて、エンディング映像を見ていると、まさかのバッドエンドもありそうな気がするし。(汗)
ということで、ソウルイーター第43話感想行きます。
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「BAMBOO BLADE」(10)原作:土塚理弘 作画:五十嵐あぐり
スクウェア・エニックス(ヤングガンガンコミックス) ISBN:978-4-7575-2477-4
遅くなりましたが、やっと読みました。
1週間以上も前に買ったのに、持ってくるのを忘れていていたんですよ。これだから単身赴任は困りものですね。って、困るのはそんなところじゃないだろう。(汗)
ということで、遅くなっちゃったので、軽くだけ感想行っておきます。
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