ソウルイーター 「合言葉は勇気!」です。
ソウルイーターもいよいよ最終回です。1年間ですから長かったですねぇ。ひとまず完走です。
最後はどうなるのでしょうか。やはり、ソウルとマカちゃんとの共闘でしょうか。それ以外のメンバーも含めてのフルボッコになるのでしょうか?
ラストらしいカタルシスがある終わり方を期待しましょう。
ということで、大詰めソウルイーター第51話感想行きます。
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さて、春の改編期で色々と新しいアニメが始まります。ということで、トップ絵を変えてみました。『アスラクライン』の「嵩月 奏」ちゃんです。和狸ナオさんの絵を真似ました。あ、胸が足りないかも。(汗)
アスラクラインのヒロインは、どうなんでしょう、「水無月操緒」ちゃんなんでしょうかね。自分としては、奏ちゃんだと思っていますが。と、アニメが始まる前に書いても、原作を知らない人にはチンプンカンプンかも。
『2009年春の視聴予定はここ』
一応感想を書くつもりなので、よろしくお願いします。
ところで、告知。
サーチエンジンなどから、「関西どっとコム」を目指してこられた方は、自動的にこのブログへジャンプします。
データは移行済みで同じ内容なので、申し訳ありませんが、左のカテゴリからお目当ての記事を確認して頂くか、「ブログ内検索」を使って頂けますようにお願いします。
全記事目次を作ってみました。ばーんと使っちゃってください。
ひとまず人気の高いカテゴリへのリンクをつけておきます。
◇アニメ 「灼眼のシャナ」
◆アニメ 「涼宮ハルヒの憂鬱」
◇アニメ 「とらドラ!」
◆アニメ 「交響詩篇エウレカセブン」
◇本 「灼眼のシャナ」
◆本 「文学少女シリーズ」
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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「ファミリーポートレイト」桜庭一樹
講談社 ISBN:978-4-06-215132-0
いえ、結構前に読んだんですけれど、感想を書いていなかったんです。
ライトノベルスから出発して、直木賞を受賞し確実にステップアップして行く桜庭さんですが、この作品も評判が良いようですね。だけれど、その直木賞受賞作の『私の男』がピンと来なかった自分としてはちょっと心配。『荒野』もあんな出版だったしね。
ということで、少し間が開いちゃったんですけれど、一応感想を書いておきます。
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「苺ましまろ encore VOL.-02」です。OVAですね。
朝起きると、奥歯の被せがなくなっていました。しかし、被せ自体が見つかりません。どうやら、そのまま飲み込んでしまったようです。困ったなぁ。まぁ、鉄分補強には良いか?
ということで、「苺ましまろ」OVAの第二弾「「苺ましまろ encore」の第二弾です。ややこしい。今回は、わりとタイムリー。
結局前振りが何を言っているのかというと、日常の中のちょっとした出来事が、その人に取ってのイベントであり面白いということですか。いや、こじつけです。すみません。(汗)
それでは、感想行きます。
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ソウルイーター 「イチかバチか?!~神を超える男たち?~」です。
ソウルイーターも残りあと2話となりました。どういうラストになるのか全く想像が付かないのですが、きっと盛り上がってくれるでしょう。
今週はその前に、マカちゃんがソウルを救出する間に、一先ずブラック☆スターとキッドくんの見せ場という感じなのでしょうか?となるとやっぱり次週の最終回は、マカちゃんがひと暴れですかね。ソウルイーターというタイトルですが、やはり主人公の中の主人公は、マカちゃんだと思うので。
ということで、大詰めソウルイーター第50話感想行きます。
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「黄昏色の詠使いIX ソフィア、詠と絆と涙を抱いて」細音啓
富士見ファンタジア文庫 ISBN:978-4-8291-3381-1-C0193
さて、今月の購入予定記事に、発売日を間違えて書いていた気がする「黄昏色の詠使い」シリーズの最新刊です。物語りもクライマックスに差し掛かっていて、いよいよある程度の決着がつきそうな雰囲気ですが、どうなっているでしょうか。楽しみです。
昨今、ラノベ原作のアニメ化が多いのですが、この「黄昏色の詠使い」は、言葉や詠、しかも発音がポイントになったりしているので、非常にアニメしにくいです。なので、アニメ化はないだろうと安心して読んでいられますね。
ということで、感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「虚数学区・五行機関」です。
いよいよ、この冬のアニメのトップを切って最終回の「とある魔術の禁書目録」です。ちょっとお出かけなので駆け足で。
原作派として色々文句も書いた気がしますが、それなりに楽しみました。二期だとか「とある科学」のアニメ化だとか、色々噂が飛び交っていますが、ど~んときちゃってください。楽しみにしています。
ということで、「とある魔術の禁書目録」24話最終回行きます。
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春の改編期ですね。今見ているアニメは、この春で終わるものがほとんどなので、どう視聴予定を組もうか悩んでいるんですけれど、どうも困った状況です。
どうやら、アニメが木曜日と日曜日に集中しているんですよね。いや「見たい」ものだけでなく、全体にです。一体どういうつもりなんでしょうか?これでは共倒れになるんではないかな?
んで、左は「シャングリラ」村田蓮爾さん作画です。たぶん見る人が少ない気が。(汗)
ところで、この冬は、『とある魔術の禁書目録』と『とらドラ!』が看板となって頑張ってくれたのですが、この春にはそれほど入れ込んでいるものがないんですよ。
一応、原作を読んでいるものは幾つかあるんですけれどね。
ということで、視聴予定ラインナップ。
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ソウルイーター 「阿修羅覚醒~世界の行き着く果てへ?~」です。
ソウルイーターは、全何話なんでしょうか?52話ですか?ならば残りは、この話しを入れて4話ぐらいですか。
残りで、メデューサ一味とアラクノフォビア一味との決戦も考えると、結構苦しいところって気もしますが、雰囲気的には、ボスがいなくなった今、モスキート以外とは闘いそうもないですか。
逆に言うとモスキートとは、もう一戦あるのか、それとも違う形の参戦があるのかという感じでしょうか。
ということで、大詰めソウルイーター第49話感想行きます。
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『魔法少女リリカルなのは』シリーズ4期のうわさが飛び交っていますね。
さてさて、角川書店がMegamiマガジンに対抗して出版かと言われている「娘TYPE」(にゃんタイプ)ですが、どうやら「魔法少女リリカルなのは」シリーズの4期が掲載されるようです。
その名も『魔法戦記リリカルなのは Force』です。
それと連動してかどうかはわかりませんが、たぶん連動でしょうが「コンプエース」でも『魔法少女リリカルなのは ViVid』が連載開始だそうです。7月号からですか?
映画と連動して、いよいよ4期本格始動ですか。
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「EREMENTAR GERAD XVI」東まゆみ
BLAD COMICS/マッグガーデン ISBN:978-4-86127-601-9
うう、限定版買い損ねた。
いよいよ、クーとレンも「煌珠楽園(エディルガーデン)」に到着です。長く続いてきた「EREMENTAR GERAD」も大詰めという感じでしょうか。
「紅」は「蒼」の2年前の時代の物語なので、あまり引きずっていると、時代が「蒼」に追いついてしまうので、もうそろそろ終わりなんでしょうが、「蒼」の世界を読んでしまっていると、ラストは...って感じですね。
表紙は、「玉翠(ユイツェイ)」ですか。ずいぶん久しぶりですね。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「風斬氷華(トモダチ)」です。
『とある魔術の禁書目録』も「とらドラ!」同様に新刊が出ましたが、こちらは原作の貯金がたっぷり。まだまだ余裕ですね。(原作17巻の感想はこの辺り)
しかし、アニメの方は、この三月で終わり、今回がラストエピソードです。最後ぐらいは、ヒロインの活躍が見たいところですが、先週の予告では期待できそうな雰囲気でした。
ということで、さっさと感想に行きましょうね。
『とある魔術の禁書目録』の第23話です。
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「秋期限定栗きんとん事件〈下〉」米澤穂信
創元推理文庫 ISBN:978-4-488-45106-6
「秋期限定栗きんとん事件」の下巻です。上巻が出たのが2/末でしたので、10日余りで新刊が発売されるという謎の展開です。しかも、この厚さなら上下に分ける必要はないじゃないかという感じ。どうしてなのかなぁ?
でも、おかげさまで上巻を読んだところで、一先ず冷静に考える時間が採れてありがたかった...なんて思うわけないでしょ!下巻が読みたくて仕方なかったです。
ということで、下巻を迎えて総合評価。
「秋期限定栗きんとん事件〈上〉」の感想はこの辺り。
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ソウルイーター 「武器を持った死神様~一寸先はヤミだらけ?~」です。
ガンガンのソウルイーターのドラマCDも楽しいですね。今月号のエクスカリバーのマウスパット欲しいなぁ。またガンガン買うかな?どうも、付録戦略に嵌まっている気がする。(汗)
さて、いよいよ鬼神がデス・シティーに取り込まれて、いよいよ死神様と本格決戦です。今まで謎に包まれていた両者の本当の力が明らかになるのでしょうか?
ということで、大詰めソウルイーター第48話感想行きます。
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「とある魔術の禁書目録 (17)」鎌池和馬
電撃文庫 ISBN : 978-4-04-867591-8
さて、『とある魔術の禁書目録』の原作小説版の最新刊です。
ローマ正教、ロシア成教など、海外の魔術サイドとの抗争が本格化してきており、いよいよ佳境に入ってくるのかなという感があります。学園都市から外に出ることも多くなってきていますし。
で、今回はというと、イギリス清教が舞台ですか。確かにローマ正教との抗争は多かったのですが、イギリス清教は敵か味方かハッキリしないという感もあり興味が湧きますね。
表紙は、インデックスと神裂のねーちんということで、感想を行っておきます。
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「とらドラ10!」竹宮 ゆゆこ
電撃文庫 ISBN:978-4-04-867593-2
「とらドラ10!」ということで、本編はひとまず大団円を迎えるようです。アニメの最終回と同月の発売というのは、ARIAを思い出しますが、こちらは書き下ろしですからねぇ。
それはそうと、表紙の大河が大河に見えないことはない?
というか、成長した少し大人になった大河ということでしょうか。
ともあれ、「とある魔術の禁書目録」の方が分厚かったので、出張電車の2.5時間で読める方を先にと、こちらを読破したのでした。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>「石像(ゴーレム)」です。
今日は出張で、本屋のない場所です。ということで、電撃文庫の新刊を確認できていません。いつもだと5日には出ているんですけれどね。残念。早く読みたいなぁ。明日は本屋に行けるだろうか?
さてさて、そうはいいながらもアニメは進んでいくわけで、今週からは本格的な闘いが始まるはずです。地下街ということで、暗めなのでキャプチャが難しいですがやはりこの二人。(笑)
ということで、とある魔術の禁書目録の第22話です。
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レンタルマギカ「旧き都の魔法使い」三田誠
角川スニーカー文庫 ISBN:978-4-04-424921-2-C0193
8ヶ月振りのレンタルマギカの新刊です。
もっと久しぶりな気がするのは、本編が実は1年半振りだったりするからですかね。短編集3冊に番外編1冊間に挟みましたから。
でもまぁ、いつもながらに短編集や番外編とはいいつつも、本編に絡んでくるお話しがたっぷりではありましたが。だから、気が抜けない。(苦笑)
ということで、いよいよ大詰めでしょうか。感想行きます。
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ソウルイーター 「奇跡のちゃぶ台返し~翔べ!僕らのデス・シティーロボ?~」です。
いや~、先週の次回予告で冗談めかしていたので、まさかとは思っていたんですが、まさかそのままとは。(汗)
それはそうと、エンディングソングabingdon boys schoolの「STRENGTH.」が発売されました。初日のデイリーが3位だったので、ウィークリーも3位ぐらいかなと思っていたんですが、どうやら4位になりそうな雰囲気。もうちょっと売れてもいいんじゃないかなぁ。良い曲なのに。
ということで、大詰めソウルイーター第47話感想行きます。
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「秋期限定栗きんとん事件〈上〉」米澤穂信
創元推理文庫 ISBN:978-4-488-45105-9
待ちに待った、<小市民>シリーズの第三弾が出ました。当初は、確か一年以内にという話だった気もしますが、三年近くも待ったわけですね。しかも上下巻ですか。この厚さなら、上下にしなくてもいい感じもしますが、読者層からして、買いやすくしたんでしょうか。
「夏期限定トロピカルパフェ事件」の感想はこのあたり。
まだ冬期もあると思うので、終わらないですよね?下巻を読まないとわかりませんが。ということで、評価は、下巻を読んでから(†下巻の感想はこちら)。
ひとまず上巻の感想を簡単に。
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