トップ絵は、だいたい1ヶ月に一回描き代えているんですが、前に澪ちゃんを描いてから1ヶ月が経ったので代えてみました。
今回は、前回描き損ねた『咲-Saki-』の宮永 咲ちゃんです。どうも麻雀シー ンの表現が上手くできなかったのでやめていたのですが、頑張って描いてみました。まぁ、光を飛ばしてごまかしているのですが。(参考「哭きの竜」(嘘)) ちょっと背景が暗すぎたかな?
咲もいよいよ決勝戦で盛り上がりそうです。(6/1現在)
ところで、それほど需要はないようなのですが全記事目次を作ってみました。ばーんと使っちゃってください。
★7月からのアニメ視聴予定はここ。
全記事目次には、春アニメが入っていません(終了時に修正する予定)。春アニメの感想はこちら。
◇『けいおん!』の感想はここです。
◆『咲-Saki-』の感想はここです。
◇『PandoraHearts』の感想はここです。
◆『アスラクライン』の感想はここです。
◇『シャングリ・ラ』の感想はここです。
以前のトップ絵はこちら。
最近人気の記事はこちら。
◆『交響詩篇エウレカセブン』の感想
◇『涼宮ハルヒの憂鬱』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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PandoraHearts 第9話「呪いの言葉」です。
エンディングソングsavage genius feat.近江知永の「MAZE」は、次週水曜日の発売です。皆々様方、お忘れなきようにお願いしますです。
さてさて、今週ぐらいからあの方が本格的に参戦するので、展開も派手になるのでしょうか。そうすると、人気も回復しますかね。ちょっと感想の書きにくいアニメではあるのと、ぢょせい向けの感もあるので、難しいかな?
ということで、PandoraHearts 第9話「呪いの言葉」感想行きます。
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けいおん! #9「新入部員!」です。
さて、恒例になりつつあるオリコンチャートの報告(今週で終わり?)ですが、「ふわふわ時間」は、週間で初登場3位でした。パチパチ。デイリーチャートでも最高位2位でした。
さすがに「Don’t say “lazy”」と「Cagayake!GIRLS」も5週目になると厳しいですね。それでも13位と16位ですか。ディリーチャートでは、「Don’t say “lazy”」と「ふわふわ時間」が同時ベスト10入りができましたが、残念3曲同時は無理でした。
今週は、ちょっと強力な曲が多くてさすがに下がっているようですが、「けいおん!」は中盤から盛り返すので、今後に期待ですね。
ということで、けいおん! #9「新入部員!」感想行きます。
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アスラクライン EX009「存在するはずのない禁忌の存在」です。
原作のファンなんですが、どうもどんどんテンポや作画が悪くなってきている気がします。作画は、先々週が一番悪かった気もしますが、今週はどうでしょうか?セブンアークスなのだから、テレビ放映時は仕方がないなんて考えている自分がいやですが。(汗)
ということで、やっと作品のタイトルであるアスラクラインという言葉が出てきて、ダブルヒロインである意味が明確になるのでしょうか?(苦笑)
ということで、アスラクライン EX009「存在するはずのない禁忌の存在」感想行きます。
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「少年少女飛行倶楽部」加納朋子
文芸春秋 ISBN:978-4-16-328160-5
今日は、栗本薫さんがなくなったという訃報が飛び込んできました。栗本さんといえば「グインサーガ」なんでしょうが、自分としては「ぼくらの時代」とか伊集院伊集院大介シリーズの初期作品(「天狼星」より前)が記憶残っています。残念ですね。
ということで彼女の作品にしようかと思ったのですが、最近読んでいないのでこちらにします。
ちょっと評判がいいようですが、加納朋子さんの「少年少女飛行倶楽部」です。彼女もデビュー時から追いかけていて、作品もほどほどに読んでいます。
ということで、感想行きます。
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咲 -Saki- 第8局「前夜」です。
昨日に続いて某国の事件で結構大騒ぎですが、どうなるんでしょうね。
それはさておき、「咲-Saki-」です。いよいよ決勝戦ということで、すぐに突入していくのかなとも思ったんですが、オリジナルエピソードを交えた前夜祭でした。
オリジナルエピソードということで、どう料理してくれるのか楽しみです。あ、キャプは、必ず麻雀シーンにすることを目標にしていますので。(汗)
ということで、咲 -Saki- 第8局「前夜」感想行きます。
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シャングリ・ラ 第8話「口紅無残」です。
核実験で世間は騒然としていますが、シャングリ・ラは、先週、今週と、原作にないオリジナルエピソードです。
全体的に大きく変更があるので、このオリジナルエピソードにも意味があるのかなと思いましたが、あまり本筋とは関係がなさそうです。でも、原作未読の方々には、結構評判がいいエピソードのようで、ちょっと意外な感じがしました。
ということで、シャングリ・ラ 第8話「口紅無残」感想行きます。
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PandoraHearts 第8話「隠者の問い掛け」です。
さてさて、ますます感想の数が減った気がするPandoraHeartsです。面白いのにね。やはり曜日が悪かったかな?「けいおん!」、「エデンの東」と同じ曜日なので。
敗因(何に?)は、やはり展開の遅さでしょうか。最近のアニメは、かなりぶっ飛ばして進みますから。原作ネタも少ないのにそんなに飛ばしてどうするって気もします。でも、見れば面白いので、是非見てほしいなぁ。ファン層としては、「隠の王」とかと被る気がするので、好きだった方は是非に。
ということで、PandoraHearts 第8話「隠者の問い掛け」感想行きます。
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涼宮ハルヒの憂鬱「笹の葉ラプソディ」です。
この再放送というか「改めて放送」では、感想を上げていなかったのですが、やはり新作となるといてもたってもいられなくなったので、一応記事を上げておきます。サンテレビがトップ放送とは、ぐっじょぶですね。
世間でも、YAHOOのトップニュースになったりして、結構話題になっているようなので、もうひと盛り上がりあるのでしょうか?それで、小説版が出てくれれば、いうことないのですが。
ということで、涼宮ハルヒの憂鬱「笹の葉ラプソディ」感想行きます。
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アスラクライン EX008「災厄の王の末娘」です。
まぁ、世の中は新型インフルエンザの話題で持ちきりですが、こういうときは家でアニメ鑑賞がよろしいかもしれませんね。アスラクラインもこの機会に人気を持ち直してくれるといいのですが。
とはいえ、やはり内容が問題になるわけです。
今週からは、恐らく人気があるんだろうなぁというあの人が登場します。起死回生の一手になるのでしょうか。その前に、絵が良くなるとうれしいんだけれどなぁ。あ、今週はそんなに悪くなった気が。
ということで、アスラクライン EX008「災厄の王の末娘」感想行きます。
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「モダンタイムス」伊坂 幸太郎
講談社 ISBN:978-4062150736
「重力ピエロ」が映画化ということで、その人気にあやかろうと、伊坂幸太郎をと思いつきました。あのCM、いいセリフを使っていますね。ということで、「重力ピエロ」でも良かったんですが、一先ず最新作をということで、去年の10月出版ですが、「モダンタイムス」を。
この物語は、どうやら週刊『モーニング』に連載されていたようです。マンガ雑誌連載ということですが、1200枚を超える原稿といことで、彼の最長作品のようです。
ということで、感想行きます。
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咲 -Saki- 第7局「伝統」です。
咲 -Saki-のエンディングが変わりました。咲と和ちゃんの二人の曲のようです。前の曲よりも好きです。最初の曲が優希の曲だったので、もう一度変更があるのならば、残りの二人ですかね。と、1クールでしたっけ。
ところで、あのエンディングで着ている服は、原作の5巻の中扉のカラーページのやつですね。あの風景であの服を着ているのはなぜと思っていたんですけれど、このエンディングのためだったのかぁ。(違)
ということで、咲 -Saki- 第7局「伝統」感想行きます。
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シャングリ・ラ 第7話「悲想恩讐」です。
シャングリ・ラは、最初からかなりかなり原作を改変していますが、登場人物の立ち位置は一先ずそれほど変わっていないんですよね。その中で、大きく違うのが鳴瀬 涼子です。
今週は、その鳴瀬 涼子にスポットライトがあたるようですが、どうなるのでしょうか?オリジナルエピソードになると思うのですが。
ということで、シャングリ・ラ 第7話「悲想恩讐」感想行きます。
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小学館の新創刊マンガ雑誌、『ゲッサン』が5/12に発行されました。
まぁ、創刊号の目玉はあだち充なんでしょうが、自分的には「あずまんが大王」ですね。いえ、再録とかではなくて、書き下ろしですよ。新作、新作!
まぁ、実際には、6月から発売される総集編への書き下ろしを先行収録しているんですが、それでもうれしい!
ということで、それだけを目当てに買いました。(苦笑)
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PandoraHearts 第7話「深淵からの呼び声」です。
さて、先週はとてもいいところで終わったPandoraHeartsです。
先週のうちのブログでのアクセス数は、「けいおん!」がぶっちぎっていますが、2位が「PandoraHearts」、3位が「咲」でした。まぁ、2位以下は団子ですが、読んではいただけているようで。
ちなみにTB数は、春アニメでは一番少ないです。(汗) うちの評価は高いのですが。
ということで、PandoraHearts 第7話「深淵からの呼び声」感想行きます。
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けいおん! #7「クリスマス!」です。
学園祭ライブも賛否両論のうちに終わり、もう年末ですか。早いですね。
さて恒例になりつつあるオリコン状況ですが、「Don’t say “lazy”」と「Cagayake!GIRLS」のオリコン3週目は、5位、8位フィニッシュでした。なんでも、同一歌手同時発売曲の連続3週ベスト10入りはなんでも10年振りだとか。まぁ、最近は2曲同時発売自体少ないようですが。
4週目の今週は、さすがに17、18位スタートでしたが、EDは上昇しているので、まだベスト10の可能性はありそうですね。OPは無理っぽいですが。次週の「ふわふわ時間」発売まで粘ってほしいな。
ということで、けいおん! #7「クリスマス!」感想行きます。
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アスラクライン EX007「無情な空に散った夢」です。
アスラクラインは、放映時間が各地でかなりバラバラなこともあって、感想が少ない感じがします。というか、これも、お話しがかなりややこしいのもあるのですが。これからあの人が登場して、謎がある程度解けていくはずなんですが。
さて、今週は、先週のスタビライザを受けてドタバタになるのか、それとも先週の雰囲気を引きずってシリアス色が濃くなっていくのか。
ということで、アスラクライン EX007「無情な空に散った夢」行きます。
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「スリーピング・ドール」ジェフリー・ディーヴァー
文藝春秋 ISBN:978-4163274706
最近、アニメやラノベの感想ばかりを書いてきたので、ちょっと原点(?)に立ち返って、ミステリを行きます。
実はずいぶん前に読んで、感想を書いた気になっていたんですが、書き忘れていたのに気付いたんですね。ディーヴァーは、ほとんど感想を書いてきているので、欠落を出したくないという気もあります。
ということで、リンカーン・ライム・シリーズではありませんが、ディーヴァー行きます。
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咲 -Saki- 第6局「開幕」です。
いよいよ県予選が始まりますね。麻雀大会が本格的に始まると、麻雀アニメっぽくなるのでしょうか。
それはさておき、「咲 -Saki-」と「けいおん!」は、春アニメが始まる前は、なんとなく同じような位置づけというか、どちらかというと「咲 -Saki-」の方が話題だった感じもするんですが、「けいおん!」人気に喰われている感じがします。バンドと麻雀という部活内容の違いでしょうか。女性には受けないかもね。
ということで、咲 -Saki- 第6局「開幕」感想行きます。
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シャングリ・ラ 第6話「虚構戦線」です。
さて、シャングリ・ラもなかなか分かりにくいアニメのようで、ご覧になられている方も、結構混乱状態のようです。なのに、それなりに感想を書かれている方がいらっしゃるのは、引きつける要素が何かあるのでしょう。モモコさんかもしれません。(笑)
それはさておき、今週は、やっと炭素経済のお話しになりそうです。
ということで、シャングリ・ラ 第6話「虚構戦線」です。
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よくアクセスしていただいたり、こちらからアクセスしたりするブログ「もす!」の神酒原さんからアンケート参加のお誘いをいただきました。
元々のお誘い記事はこちら。
と、回答だけを記事にすると読みにくいので、質問との対応型に変えちゃいますね。悪しからず。(汗)
キャプは、内容とリンク。ということで、内容は以下に。
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PandoraHearts 第6話「食い違った現在地」です。
回を追うごとに感想を書かれている方が減っているような?ただ、記事のアクセス数は減っていないので、やはり内容がややこしいから記事にしにくい?アスラクラインもそういう傾向がありますが。面白いと思うんだけれどなぁ、展開がちょっと遅いからかな?
ただ、実は、藍麦家では、一番人気があるような感じです。まぁ、原作本がフルセットであるというのと、ブレイクのCV、石田さんの影響が強い気がしますが。(汗)おっと、参観日の時間が。
ということで、取り急ぎPandoraHearts 第6話「食い違った現在地」感想行きます。
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アスラクライン EX006「闇の向こうに浮かぶ贄」です。
GWでお休みだけれど、家族は学校お仕事ってやつで、朝から一人で見ました。掃除の前に感想を片付けておきませう。(苦笑)
どうもアニメの評判は、分かりにくいとか絵がだめとか芳しくないようですが、ここいらあたりから原作では面白くなったような記憶があるので、もう少し待って...という気もします。
ということで、アスラクライン EX006「闇の向こうに浮かぶ贄」です。
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「よくわかる現代魔法 1」宮下未紀×桜坂 洋(原作)
ジャンプSQ.コミックス ISBN:9784088746876
夏からのアニメ化が決定している『よくわかる現代魔法』です。公式サイトはこの辺り。
先日は、原作小説本の新刊が出ましたが、今回はジャンプSQで、連載されている原作本の絵師・宮下未紀さんのコミックスが発売です。
メディアミックスといえばそうですが、原作本の絵師がそのままコミックスもという、最近では珍しい例だと思いますので、ちょっと感想を書いておきます。
ちなみに、小説版の感想はこの辺りに書きました。世界観などもここを参照。
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咲 -Saki- 第5局「合宿」です。
最近、関西の放送局は、メジャーではないですね。というのも、関東、中部よりも、ほとんどのアニメ放送が、1~2週遅いからです。なので、GWで大阪にいると、感想の続きを書くのに苦労しますね。どうしてもずれてしまって。
ということで、咲 -Saki- の感想も、大幅に出遅れてしまいました。
まぁ、今週はただの?サービス回だからいいか。
ということで、咲 -Saki- 第5局「合宿」です。
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シャングリ・ラ 第5話「乱心嵐舞」です。
GW進行ということで、ちょっとずつそれぞれの記事の投稿がずれています。シャングリラも本来ならば月曜の夜なのですが、火曜日に感想となってしまいました。
まぁ、今週は中休みということで、それほどの
ということで、シャングリ・ラ 第5話「乱心嵐舞」感想行きます。
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「“文学少女”見習いの、初戀。」野村 美月
ファミ通文庫(エンターブレイン) ISBN:978-4-7577-4829-3
映画化も決まって、すっかりファミ通文庫の看板となっている“文学少女”シリーズの新刊です。映画化情報は、この辺りが今のところ最新かと。Production I.Gですか。「プロジェクト・メモワール」の一環ということで、公式にもそのうち情報が載るでしょう。コミックも発売されて、仕掛けてますねぇ。
ということで、今回は、遠子先輩の登場しない“文学少女”の長編ということで、名探偵がいない探偵小説となるわけですが、どうまとめられるのか非常に楽しみです。
ということで、“文学少女”シリーズの新刊です。
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小説版「電脳コイル 8」宮村 優子、磯 光雄
トクマ・ノベルズEdge ISBN:978-4-19-850822-7
小説版:電脳コイルの8巻目です。あれ?5/2 発売?4/30日に売っていましたよ。
もうかなり原作アニメから離れた展開になってきて、実は電脳世界からも謎解きからも外れているのではないですかって気もしていますが、8巻ではどう展開するのでしょう?
アニメ版では登場しない、あの女の子が、かなり重要な位置を占めているのは確かなようですけれど。
ということで、感想行きます。
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PandoraHearts 第5話「時計回りの悪夢」です。
ゴールデンウィーク進行なので、感想がずれてすみません。PandoraHeartsもいよいよ今週から本編ですね。(苦笑)
もちろん、今までも色々凝った世界観を見せてくれましたが、主人公のオズが実は屋敷から出ていないということもあって、実は話はあまり展開していないですね。深まってはいますが。
今週は、やっと屋敷から出て行くはずなので、横への広がりが期待できるはずです。新しい人物とのエピソードも登場して、色々楽しめそうです。
ということで、PandoraHearts 第5話「時計回りの悪夢」感想行きます。
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