伝説の勇者の伝説
第17話「殲滅眼(イーノ・ドウーエ)」 です。
さて、日曜日にアップするのが定番となってきている「伝説の勇者の伝説」です。関東が、木曜深夜、関西でも土曜深夜放送ですから完全に出遅れですね。
感想として「それでも町は廻っている」と「とある魔術の禁書目録」を優先しているからですが、「伝説の勇者の伝説」も、アニメとしては良くできていると思います。主題歌もかっこいいし、絵も崩れないし。
さて、先週も書きましたが、この先どんどん内容が重くなるので、強い気持ちで見て行きたいと思います。予告編とサブタイトルからすると、特に今週と次週でしょうか。
ということで、伝説の勇者の伝説 第17話「殲滅眼(イーノ・ドウーエ)」感想いきます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II
#04「魔滅の声(シェオールフィア)」です。
先日ニュースで、原作本の『とある魔術の禁書目録<インデックス>』が、トータルで1千万部売り上げたとでていました。なんでも、ラノベ初とか。
22巻+短編集ですから、すごいのか、すごくないのか良く分かりませんが、すごいのでしょう。1冊辺り40万部売れているわけですから。アニメ放映中は、新古書店にあまり出回りませんし、まだ売り上げを伸ばすのでしょう。
でも、『スレイヤーズ』とかなら、売っていそうな感じがしたんですが、ラノベ初とは予想外でした。ひょっとして、電撃初の間違いかな?
さて、今週はいよいよ、オルソラ争奪戦か本格化ですね。楽しみです。
ということで、キャプは今回もインターセプトさんではなくて、ついにちょっと目立った五和ちゃんです。まぁ、きっと同じ考えの方、多いんでしょうけれど。
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第4話「魔滅の声(シェオールフィア)」感想行きます。
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それでも町は廻っている 四番地「呪いの方程式」です。
今週は、原作4巻25話の「呪いのルーレット」と1巻9話の「恋の方程式」ですね。
いきなり4巻に飛びますが、まぁ内容的にモリアーキー繋がりということでしょうね。本当にどんどんメイド喫茶はどうでもいいということに。(笑)
ところで、先週はオープニングの坂本真綾さんの「DOWN TOWN」の発売日でした。オリコンウィークリーチャートは5位です。健闘です。でも、今週の『けいおん!!』の「放課後ティータイムII」の超爆売り上げ(2日で8.5万枚)とAKB48の嵐超えで話題にもならないですね。
ということで、それでも町は廻っている 第4話「呪いの方程式」感想行きます。
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「トッカン―特別国税徴収官―」高殿 円
早川書房 ISBN:978-4-15-209137-6
出版は6月ということでちょっと前の本です。しかも読んだのも結構前。
実は、前から感想を書こうと思っていて、放置されていたのをやっと仕上げたというものです。(苦笑)
高殿さんは、今までラノベのレーベルで書かれていた方です。「銃姫」シリーズとかですね。いきなり、普通小説で、しかも早川書房のハードカバー。何が切っ掛けだったんでしょうか。
それは置いておいて、結構評判が良かったようなので、気になって読んでみました。
ということで、「トッカン―特別国税徴収官―」感想行きます。
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おとめ妖怪ざくろ 第四話「きょり、怖々と」です。
相変わらず、うちのブログでは『とある魔術禁書目録II』の次にアクセスが多い『おとめ妖怪ざくろ』です。放映局も少ないし、放映曜日もばらついているんですけれどね。
さて、今週は、四話目にしてやっと西王母桃から別のカップルに主役が移るようです。第1話が世界観の紹介として、第2話にオリジナルストーリーを挟んだためですね。あの話しは今一つだったし、そのまま第3話に流れてもよかったんではないかなぁ。そこから、西王母桃→薄蛍→雪洞、鬼灯へと。
ということで、今週は薄蛍(すすきほたる)の回です。
では、おとめ妖怪ざくろ 第4話「きょり、怖々と」感想行きます。
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11月は、ちょっと冊数が多いので、早めにコミックス購入予定を上げておきます。
ラノベについては、超目玉の『灼眼のシャナ 21』がありますが、冊数は少ないです。
さて、今月のコミックスですが、一番の楽しみは『惑星のさみだれ 10』です。完結です。余計な情報を一切遮断して楽しみにしているので、待ち遠しいです。
後は『それでも町は廻っている 8』、『PandoraHearts 13』とかぷよさんの2冊でしょうか。いや、やっぱり楽しみな本が多すぎます。実はその分(?)仕事も忙しいんですが。
ということで、11月の購入予定をつらつらと書いてみます。
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なんとなく一ヶ月位経った気がするので、トップ絵を代えてみました。11月は待ちに待った「灼眼のシャナ」原作版の21巻(XXI)発売ということで、懲りずにシャナです。アニメ版の絵を模写してます。
「灼眼のシャナ XXI」の感想はここに書きました。
今までも何回もトライして上手く描けなかったのです(過去のイラストはここ)が、今回はまぁまぁかな。炎髪灼眼にしなければまぁ描けるのかも。
うちのブログは、横のアクセスリストを見てもらっても、ず~っとシャナが一番です。皆三期を待っているんですね。
ということで、秋に書く感想は、こういう感じです。
◇この秋、このアニメを見ようかな(2010年秋)【決定稿】
◆『とある魔術の禁書目録II』の感想はここ
◇『それでも町は廻っている』の感想はここ
◆『おとめ妖怪ざくろ』の感想はここ
◇『伝説の勇者の伝説』の感想はここ
うちで人気の記事はこちら。
◆『とある魔術の禁書目録(原作)』の感想
◇『とある魔術の禁書目録』の感想(アニメ)
◆『とある科学の超電磁砲<レールガン>』の感想(アニメ)
◇『とある科学の超電磁砲<レールガン>』の感想(コミックス)
◆『とある科学の超電磁砲<レールガン> OVA 「御坂さんはいま注目の的ですから」』の感想
◇『灼眼のシャナ(原作)』の感想
◆『灼眼のシャナ(アニメ)』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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伝説の勇者の伝説
第16話「微笑まない女神」 です。
さて、総集編(?)を挟んで、再スタートの伝説の勇者の伝説 第16話です。
前のクールから見続けていた人には、結構面白い総集編だったと思いますが、新しい視聴者のためにはならなかったのではないでしょうか。逆に、混乱を与えた。(苦笑)
先週も書きましたが、この先どんどん内容が重くなるので、箸休めって感じにはなったのではないでしょうか。
と言っても、今週も一先ず過去話が中心になりそうです。あの人たちのお話しですね。この先暫くライナの活躍はなくなるのかもしれません
ところで、今週からDVDもリリースですが、売り上げはどうでしょうね。
ということで、伝説の勇者の伝説 第16話「微笑まない女神」感想いきます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II
#03「天草式」です。
さて、今日はこれからお仕事なので、頑張って仕上げてしまいやしょうか。
今回のカルト的テーマであるアレイスター・クロウリーが述したといわれる『法の書(LIBER AL vel LEGIS)』ですが、一度読んでみたいものだと近くの図書館を探したんですがありませんでした。Amazonでは売っているので、リクエストしてみようかな。(苦笑) ちなみに、原典は本当にバチカン図書館にあるんでしょうか?
ということで、キャプは今回もインなんとかさんではなくてシスター・オルソラ=アクィナス。というか、ポイントは別にあります。(笑)
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第3話「天草式」感想行きます。
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それでも町は廻っている 三番地「猫省年」です。
なるほど~。今週のネタの一本は「猫少年」だと分かっていたんですが、もう一本が分かりませんでした。「目」でしたか。両方を足して「猫省年」ってわけですね。やられたなぁ。
ということで、今週は出遅れましたが、感想を上げて置きます。紺先輩登場ですしね。
第1話よりも第2話の方が面白かったので、ちょっと期待して見たいと思います。この調子で、ドンドン面白くなってくれるといいんですが。「探偵脳」やってくれるかな?
ということで、それでも町は廻っている 第3話「猫省年」感想行きます。
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「はやて×(クロス)ブレード」(13)
林家志弦
集英社ヤングジャンプコミンクスISBN:978-4088778648
「はやて×ブレード」(13)です。ドラマCD付特装版をGETしました。やった~、嬉しい。早速、メモリーにぶち込んで電車で聞きましたが、ついニヤニヤと笑ってしまって、気持ち悪いおじさんになっていたのではないでしょうか。
さて、この先キャラ別のドラマCDが三本出るようですが、絶対に聞かないといけませんね。詳しくは公式ページを参照ってことで。
で、表紙ですが、ドラマCD付特装版は、黒鉄 ナギ×黒鉄 流麗の父母娘です。通常版は、ナギ×はやてのようですが。中身は同じかなぁ。違うなら両方欲しいところです。
ということで、「はやて×ブレード」13巻、感想行きます。
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おとめ妖怪ざくろ 第三話「かこ、哀々と」です。
サブタイトルがなかなか洒落てて素敵ですね。平仮名と繰り返し熟語の組み合わせですか。13話位だった持つのでしょうね。
それにしても、原作本がある『おとめ妖怪ざくろ』ですが、第2話ではや構成を変えてきました。オリジナルストーリーですね。恐らくは、1クールでそれなりに決着を付けたいという考えなのでしょう。原作は、まだ連載中ですから、そのためには構成も変えないとということでしょうか。吉と出るか凶と出るかは分かりませんが。
と、今週は、先週の予告では原作に戻る感じですが、そのまま行くのでしょうか?
では、おとめ妖怪ざくろ 第3話「かこ、哀々と」感想行きます。
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「もののけ本所深川事件帖 オサキ鰻大食い合戦へ」高橋
由太
宝島社文庫 ISBN:978-4-7966-7812-4
フラゲした「はやて×ブレード 13巻 ドラマCD付き特装版」を早く読みたいけれど、この感想を先に。
シリーズ前作の「もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ」がほどほどに楽しめたので、続編の「もののけ本所深川事件帖 オサキ鰻大食い合戦へ」も買ってしまいました。
「もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ」は、「もののけ」と「人情物」と「謎解き」が、それなりに上手くマッチしていたので、今回も期待したいところですがどうでしょうか。
前作は結構売れたようですが、どうも人気が「もののけ」と「人情物」ってところに集まっているので、ミステリとしてどうなるのかが気になるところです。
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伝説の勇者の伝説
第15.5話「いりす・れぽ~と」 です。
伝説の勇者の伝説 第15.5話、いわゆる総集編ってやつですか。この先内容が重くなるので、箸休めって感じでしょうか。
で、キャプは、アイキャッチを。このアイキャッチは、可愛いですね。スクロール版は、別にやろうっと。
さて、『伝説の勇者の伝説』の感想は、やはりとりあえず日曜ということで。他の感想に押し出されてしまったのは仕方がないですね。
ということで、伝説の勇者の伝説 第15.5話「いりす・れぽ~と」感想いきます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II
#02「法の書」です。
さてさて、この秋の大本命『とある魔術の禁書目録<インデックス>II』も先週のつかみを終えて、今週から本格的に始まりですね。
サブタイトルの「法の書」は、実在するアレイスター・クロウリー(禁書目録では学園都市統括理事長)が実際に記した実在する魔道書ですね。この辺りのカルト趣味が、サブカルチャーとしての醍醐味ですね。
ということで、キャプは今回もインなんとかさんではなくてローラ=スチュアート最大主教(アークビショップ)にしてみました。結構好きなんですよ、それとラスボスに近そうな雰囲気があるところも。
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第2話「法の書」感想行きます。
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それでも町は廻っている 二番地「セクハラ裁判が大人気」です。
原作が大好きなので、自分的には期待度沸騰状態の『それでも町は廻っている』ですが、どうやら第一話を見ての世間の感想は微妙なようです。
元々どっか~んのギャグものでもありませんし、独特の雰囲気にいつの間にか嵌まっているタイプの原作なので、3~4話見てからの評価が妥当だと思います。
自分は原作ではタッツンの次ぎ位に結構エビちゃんのキャラが好きなんですが、そこまではやってくれなさそうですね。どうかなぁ。
ところで、「セクハラ裁判」ってそんな話あったっけ?あ、あれか。(苦笑) なるほど。
ということで、それでも町は廻っている 第2話「セクハラ裁判が大人気」感想行きます。
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「断章のグリム XIII
しあわせな王子・下」甲田
学人
電撃文庫 ISBN:978-4048689298
クリック?
クラック!
ということで、ちょっと遅くなりましたが、「断章のグリム XIII しあわせな王子・下」の感想を書いておきます。今のところ完走していますので。
ところで、ごめんなさい、ごめいなさい。上巻の感想で、「ホラーの部分が弱いかな。痛みや恐怖というのは今までほどは感じません。」なんて書いてしまって。思いっきり反撃をされました。夢に見そう。うううぅぅぅぁぁぉぉおお。
ということで、「断章のグリム XIII しあわせな王子・下」感想行きます。
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おとめ妖怪ざくろ 第二話「あか、煌々と」で
す。
うちのブログでの秋アニメの感想に対してのアクセスでは、一番は『とある魔術禁書目録II』でしたが、2番は予想外に(?)『おとめ妖怪ざくろ』でした。まぁ、感想を上げるタイミングなどで、結構違うんですけれど。
あちこちのブログを見させていただくと、結構評判はばらけていますね。ストーリーの立ち上がりが少女漫画チックなので、その辺りに拒否反応がある人もいるのでしょうか?
まぁこの先は、見てのお楽しみってところでしょう。
では、おとめ妖怪ざくろ 第2話「あか、煌々と」感想行きます。
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「とある魔術の禁書目録 (22)」鎌池和馬
電撃文庫 ISBN : 978-4048689724
さて、10/10発売の「とある魔術の禁書目録
(22)」ですが、電撃文庫らしく10/7にはフラゲしました。ただ、Blogを更新するタイミングがなくって、感想を上げるのが遅くなってしまいました。
さて、文庫の21巻は8月ですから中2ヶ月ですか。いくら、もともと21巻と合わせて1冊の予定だったといっても早すぎです。(汗)
アニメも2期が始まりましたし、「とある科学の超電磁砲」のOVAも10/29発売になりますから、これからいよいよ盛り上がってくるのでしょう。
小説もそんなメディアMIXの盛り上がりに負けないほどに盛り上がってくれて、いよいよロシア編が終了するようですが・・・。
ということで、さっさと感想行きます。
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伝説の勇者の伝説
第15話「誰もなにも失わない世界」 です。
「伝説の勇者の伝説」も第15話。後半戦です。原作ですと、第6巻の前半エピソードですね。
2クール目に入って、木曜金曜のアニメが多くて、一日一記事のうちのブログでは、感想を書くタイミングがなくてはじき出されてしまいました。要は、『それでも町は廻っている』と『とある魔術の禁書目録』を優先したってことです。
なので、『伝説の勇者の伝説』の方が面白ければ、入れ替わると思います。今週はとりあえず日曜ということで。
ということで、伝説の勇者の伝説 第15話「きる・ざ・きんぐ」感想いきます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II #01「8月31日(さいごのひ)」です。
さてさて、待っていました。巷ではこの秋の大本命『とある魔術の禁書目録<インデックス>II』です。
ところで1期ってどこまでやったんでしたっけ?風斬 氷華編まででしたっけ。第6巻ですよね。でも、闇咲逢魔は飛ばしたので、「8月31日(さいごのひ)」ですか。第5巻にちょっと戻って、短い話しで掴みはOKにするわけですね。なるほど。
ところで、第1話なのにキャプは「インなんとかさん」ではなくて、御坂 美琴にしてみました。この顔があまりにもすばらしかったので。(苦笑)
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第1話「8月31日(さいごのひ)」感想行きます。
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それでも町は廻っている 一番地「至福の店ビフォーアフター」です。
この秋の新アニメ第二弾は、『それでも町は廻っている』です。
自分的には、この秋アニメの期待度ナンバー1です。原作のファンなんですね。
とはいえ、アニメと原作は別物なので、実際に放送されてがっかりなんてこともあるかもしれませんが、制作会社がシャフトで新房昭之総監督なので、嵌まればすごく面白くなりそうな雰囲気で、期待しておりますです。
ただ、PVを見るとちょっと違うかもとも思えるので、心配は心配。要は原作ファンだからって、期待度を上げすぎてはいけないってことですね。
ということで、それでも町は廻っている 第1話「至福の店ビフォーアフター」感想行きます。
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「××(バツ)天使」令丈ヒロ子
フォア文庫(理論社) ISBN:978-4-652-07503-6
令丈 ヒロ子さんと言えば、『若おかみは小学生!』で小学生の中学年の特に女の子には、絶対的な人気を誇る方です。『若おかみは小学生!』は「なかよし」で漫画にもなっていて、かなり人気があるようですね。後は、ドラマにもなった『料理少年Kタロー』でしょうか。
で、『××天使』ですが実は1994年に出た本で、それが今回フォア文庫に納められたわけです。表紙が少女漫画調に変わったので、読んでみました。
フォア文庫をちょっと解説しておくと、フォア文庫とはFOUR文庫のことで、岩崎書店、金の星社、童心社、理論社が協力出版する児童書のブランド名です。ちょっと変わった形式ですね。
ということで、「××(バツ)天使」令丈ヒロ子感想行きます。
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『スターレッド』萩尾 望都
ということで、どれだけの方が読んでくださっているか、もう良く分かりませんが、昭和のマイベストコミックスのラストは『スターレッド』です。
ラストは、最初から24年組って決めていました。で、竹宮恵子さんにさほど思い入れがなく(もちろん『地球へ・・・』や『私を月に連れて行って』は好きですが)、青池 保子さんは少佐の人で、大島 弓子さんは大好きですが短編の人なので、やはり萩尾 望都さんということになります。
で、彼女の作品では『百億の昼と千億の夜』が一番好きだったりしますが、原作付きなので『スターレッド』にしました。「はやぶさ」の帰還で思い出したのもありますが。『ポーの一族』や『トーマの心臓』にはそれほどの思い入れはないです。
ということで、いきます。
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おとめ妖怪ざくろ 第一話「いざ、妖々と」です。
うちのブログでの秋アニメの第1弾は「おとめ妖怪ざくろ」です。
次の「侵略!イカ娘」とどちらの記事を書こうかと思ったんですが、「イカ娘」の方は記事を書きにくいかということで、こちらにすることにしましたでゲソ。
演出が今 千秋さんだということですが、実は今まで『ひぐらしのなく頃に』をちょっと見たことがあるだけなので、どういう作品を作られるのか良く分かっていません。どうやら、少女系がお得意なようですが。
ということもあって、色々期待したいと思います。
では、おとめ妖怪ざくろ 第1話「いざ、妖々と」感想行きます。
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10月になってしまいましたが、今月のラノベ購入予定を上げておきます。スニーカーは、もう出てしまっていますね。
コミックスの購入予定についてはこちらに書きました。
さて、今月のラノベですが、9月はかなり冊数が少なかったんですが、今月は多いかな。一番の楽しみは『とある魔術禁書目録 22』です。アニメの第二期も始まりますし、注目度も高いですよね。電撃は、10日発売といいながらも、7日ぐらいに発売なので、アニメのスタートと同時位に出るのかな?
後は、『断章のグリム XIII』も楽しみです。
ということで、10月の購入予定をつらつらと書いてみます。
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なんとなく一ヶ月位経った気がするので、トップ絵を代えてみました。「とある魔術禁書目録II」放送開始ということで、インデックスです。アニメ版の絵を模写してます。
「とある~」では、今まで黒子と美琴は散々トップにしてました(過去のイラストはここ)が、そういえばメインヒロインを描いていなかったなということで。でも、実はインデックスは描きやすいかも。
ということで、秋に書く予定の感想は、こういう感じです。
◇この秋、このアニメを見ようかな(2010年秋)【決定稿】
◆『とある魔術の禁書目録II』の感想はここ
◇『それでも町は廻っている』の感想はここ
◆『おとめ妖怪ざくろ』の感想はここ
◇『伝説の勇者の伝説』の感想はここ
うちで人気の記事はこちら。
◆『とある魔術の禁書目録(原作)』の感想
◇『とある魔術の禁書目録/とある科学の超電磁砲<レールガン>』の感想(アニメ)
◆『とある科学の超電磁砲<レールガン>』の感想(コミックス)
◇『灼眼のシャナ(原作)』の感想
◆『灼眼のシャナ(アニメ)』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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10月になってしまいましたが、今月のコミックス購入予定を上げておきます。
ラノベについても、ちょっと今月は冊数が多そうなので、別記事にまとめておこうかな。ラノベ目玉は『とある魔術の禁書目録 22』ですか。
さて、今月のコミックスですが、9月は少し冊数が少なかったんですが、今月は多いかな。一番の楽しみは『はやて×ブレード 13』です。CDドラマ付き特装版予約しましたよ、もちろんです。購入継続中の漫画のなかでも、楽しみにしている順位はベスト3に入るので。
後は『絶対可憐チルドレン 23』でしょうか。長いですが、キャラがしみこんで安心して楽しめます。
ということで、10月の購入予定をつらつらと書いてみます。
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伝説の勇者の伝説
第14話「誰もなにも失わない世界」 です。
「伝説の勇者の伝説」も第14話。後半戦です。原作ですと、第5巻の後半エピソードですね。
しかし、2クール目に入って、次週からはいよいよ『とある魔術の禁書目録』とかが始まります。金曜日は激戦区の一つなんですよね。かなり面白くなってきたと思うんですが、ちょっと曜日が悪くて苦しそうです。
とはいえ、ここまで楽しませてくれたので、最後まで行きましょう。
ということで、伝説の勇者の伝説 第14話「誰もなにも失わない世界」感想いきます。
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OVA「灼眼のシャナS」第IV巻
-オーバーチュア 後編-です。
本日は、出張が早く終わったので、「ゴーストハント」とか「とめはねっ!」とか色々仕入れてホクホクです。でも、やはりうちのブログの元々からの看板のこれを外すわけには行きません。
なんだか、発売直後から、うちのブログの「灼眼のシャナ3期」のプチネタを書いた記事に、すごくアクセスが来ています。「けいおん!!」や「ガンダム00」の記事よりもたくさん。原因は、あれですね。そちらには三期が決定なんて、一言も書いていないのに。(苦笑)
さて第四弾の『オーバーチュア 後編』。原作は、電撃文庫『灼眼のシャナ 0』、『灼眼のシャナ M』に入っています。
ということで、早々にOVA「灼眼のシャナS」第IV巻 -オーバーチュア 後編-感想行きます。
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