今年最後の記事です。本年もありがとうございました。
いつもお世話になっている「おちゃつのちょっとマイルドなBlog」のおちゃつさんにお誘いを受けましたので、「2010年アニメアウォーズ」に参加してみたいと思います。
去年の記事はここです。「2009年アニメアウォーズ!」って、1位はあれにしてたのか。
「2010年アニメアウォーズ」の開催要項は、おちゃつさんの当該記事を参照していただくのが解りやすくて良いのですが、投票内容的にはこんな感じ。
~2010年アニメアウォーズ~
・最優秀作品
・特別賞 (捨てがたいものや大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性そ
れぞれ。性別不明の場合はお任せ)
・OP部門 (映像込みの評価)
・ED部門 (同上)
基本的にTVアニメということなので、『魔法少女リリカルなのは The Movie 1st』とか『涼宮ハルヒの消失』を対象にできないのが残念かも。
それは、工夫するとして、続きから行きます。
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「電撃大王」2011年2月号を買いました~。まだ12月なのに2月号なんですね~。
さて、この『とある科学の超電磁砲』4巻の限定版から始まった根付ストラップのシリーズをずっと買っているで、今回も買ってしまいました。出版社の策略にのっている感じがする~。
今回は初春 飾利ちゃんから佐天 涙子ちゃん、ミサカと3ヶ月続いた特典のラスト、ミサカちゃん。で写真を早速撮ってみました。
過去のストラップは、『とある科学の超電磁砲』4巻に付いていたのが「打ち止め(ラストオーダー)」、2009年12月号に付いていたのがインデッ
クス、
2010年1月号に付いていたのが御坂 美琴で、2月号についていたのが白井 黒子ちゃん、12月号が初春 飾利ちゃん、2011年1月号が佐天 涙子ちゃんです。
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おとめ妖怪ざくろ 第十三話「おわり、燦々と」です。
今週でいよいよ『おとめ妖怪ざくろ』も最終回です。
先週からオリジナル(コミック未収録の原作を読んでいないので分かりませんが)展開になっているざくろですが、今週でいよいよ最終回です。綺麗に終わってくれるといいのですが。
自分の希望としては、メインの話しは半分位で終わって、最後はラブラブで行って欲しいというものです。どうかなぁ。
では、いざ妖々と、おとめ妖怪ざくろ 第13話「おわり、燦々と」感想参ります。
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『はやて×ブレード ウルトラドラマCD いちばん星! 絶叫つめあわせ!』
フロンティアワークス ASIN: B0046W78GC
待ちに待っていた『はやて×ブレード ウルトラドラマCD』を手に入れました。ドマラドラマCD好きなんですよ。
Amazonくんに頼んでおいたのですが、22日発売なのに入手が26日でした。売れているのかな?それならうれしいけれど、クリスマスシーズンだからって感じがするな。
今まで4枚のCDを全部持っているので、やはりこれもということで買ってしまいました。ところで、以前のCDよりちょっと値段が安いのはどうして?
ということで、感想行きます。
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「“文学少女”と恋する挿話集(エピソード) 4」 野村 美月
ファミ通文庫(エンターブレイン) ISBN:978-4047269606
映画に、コミックスやその他関連書籍、オリジナルDVDなども含めて、ものすごいマルチメディア展開っぷりの「文学少女」ですが、「挿話集」の短編集は、どうやらこれで打ち止めのようです。長編も次回「半熟作家と“文学少女”な編集者(ミューズ)」で終わりとのことなので、いよいよ大詰めです。
本編が終わってからも長かったですが、それも色々とまぁ楽しめました。コミックスで読まれている方は、まだまだ続きがあるようですが、自分は小説しか読んでいないので、これで線引きです。まぁ、OVAの感想は一部だけ書いているので補填するかもしれませんが。
ということで、“文学少女”シリーズの新刊、感想行きますです。表紙は美羽ですね。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II
#12「天文台(ベルヴェデーレ)」で
す。
とあるやりとりで、先週のサブタイトルが間違っていることに気付きました。本来は、「刺突杭剣」だと思うんですが、アニメや公式Webでは全部「刺突抗剣」になっています。原作では、「抗」ではなくて「杭」なので、間違っていると思います。少なくとも先々週までは公式Webでも「杭」でしたから。(苦笑)
さて先々週、先週は、2週続けて「とある~」シリーズ史上最悪な絵を更新するお話しだったと思いますが、今週は復活してくれているんでしょうか。
さて、今週からは、「刺突杭剣(スタブソード)」編も終盤戦です。原作の具合からすると、年跨ぎして、今週を入れてあと2回ぐらいかな?
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第12話「天文台(ベルヴェデーレ)」感想行きます。
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それでも町は廻っている 十二番地「それ町」です。
楽しんできた『それでも町は廻っている』もいよいよ最終回。爆発的なものはなかったですが、結構楽しめました。
最終回は、原作2巻の13話、14話「それでも町は廻っている(全後編)」ですね。個人的には、「ゼリー島殺人事件」が非常に楽しみですが。(苦笑)しかし、さすがにヨハネ、マルコは問題がありそうなので、どうするのかなぁ。
というより、ラストのオチがあれでいいのかという問題もあるなぁ。(苦笑)
ということで、それでも町は廻っている 第12話「それ町」感想行きます。
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「氷結鏡界のエデン 5 絶対聖域」細音 啓
富士見ファンタジア
文庫 ISBN:978-4-8291-3597-6-C0193
ちょっと遅くなりましたが、何事もタイミングです。少し前に読み終わっていたんですが、感想を上げるタイミングを逃していました。
さて、ドラマCDも12/29に発売されるということで、いよいよ盛り上がったきている『氷結鏡界のエデン』です。
「モニカ部隊」もいよいよ結成され、今回はユミィの護衛という初仕事です。「天結宮」と袂を分かった「統政庁」が今までの『黄金のマハ』やイグニドを操っていたのか。
ということで、感想行きます。
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「のだめカンタービレ」(25) 二ノ宮知子
講談社KISSKC ISBN:978-4-06-340826-3
ちょっとかなりずいぶん出遅れましたが、せっかくなので「のだめカンタービレ」の本当の最終巻25巻の感想を書いておきます。
「のだめ」は23巻が最終巻でしたが、24巻、25巻と番外編が通常の続編的な発売をされたものです。普通だと番外編とかつけるような気がしますけれど、オペラをやりたかったのと、周りのメンバーのことも描いておきたかったんでしょうか。
ということで、番外編なのであっさりと行きたいと思います。
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おとめ妖怪ざくろ 第十二話「きき、焦々と」です。
そういえば、先週からオープニングとエンディングの画像が若干変わっていました。沢鷹の正体が分かったからですね。エンディングの星野リリィ先生の絵がなかなかいい感じです。
ということで、今週最終回かと思ったら、もう一週あるようですね。
ということで、いよいよ神がかりの里へ妖人省の面々が赴くことになります。大詰めですね。
では、おとめ妖怪ざくろ 第12話「きき、焦々と」感想行きます。
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先月のフェイトちゃんのイラストは、とてもお気に入りだったんですが、トップ絵を描き替えてみました。12月22日は『はやて×ブレード ウルトラドラマCD 』の発売日なので。(喜)
ひとまず今お気に入りの「ゆかり×槙先輩」です。(過去のイラストはここ)ちょっと体調不良と発売日前にということで、描き殴りです(ちょっと修正しました)。9巻の表紙を参考に。
ウルトラジャンプの頂上決戦はすごいことになっていますねぇ。もう続きが読みたくて読みたくて読みたくて。
◆「はやて×ブレード(12)」の感想
◆「はやて×ブレード(13)」の感想
ということで、秋に書いていた感想は、こういう感じです。
◇『とある魔術の禁書目録II』の感想はここ
◆『それでも町は廻っている』の感想はここ
◇『おとめ妖怪ざくろ』の感想はここ
◆『伝説の勇者の伝説』の感想はここ
この冬の予定はこんな感じ。
◇この冬、このアニメを見ようかな(2011年冬)【予定稿】
うちで人気の記事はこちら。
◆『とある魔術の禁書目録(原作)』の感想
◇『とある魔術の禁書目録』の感想(アニメ)
◆『とある科学の超電磁砲<レールガン>』の感想(アニメ)
◇『とある科学の超電磁砲<レールガン>』の感想(コミックス)
◆『とある科学の超電磁砲<レールガン> OVA 「御坂さんはいま注目の的ですから」』の感想
◇『灼眼のシャナ(原作)』の感想
◆『灼眼のシャナ(アニメ)』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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伝説の勇者の伝説
第24話「遠い日の約束」です。
さて、『伝説の勇者の伝説』も最終回です。最終回というのに、体調不良で出遅れました。残念です。
それはさておき、原作ですと最終巻11巻です。完走しています。さほど大きく逸脱もせず、それなりに原作に忠実だと思いました。
アニメでは、23話までで、ちょっと消化不良になっていらっしゃる方も、この最終話でカタルシスを得ることができるのでしょうか。
ということで、伝説の勇者の伝説 第24話「遠い日の約束」感想いきます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II
#11「刺突杭剣(スタブソード)」で
す。
すみません、この記事も体調不良で簡略化進行です。
先週は、「とある~」シリーズ史上最悪な絵のお話しだったと思いますが、今週は復活してくれているんでしょうか。
並行進行のアニメにパワーを採られているのならば、恐らく、今週もう一回位は悪い回が続く気がしていやな感じなんですが。
さて、今週からは、「刺突杭剣(スタブソード)」編も後半戦です。っていうか、先週「刺突杭剣(スタブソード)」が『使徒十字(クローチェディピエトロ)』だって分かっちゃったのに、このサブタイトルはどうよって感じがしますが。(苦笑)
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第11話「刺突杭剣(スタブソード)」感想行きます。
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それでも町は廻っている 十一番地「紺先輩号泣の夏」です。
さて、頑張ってやってきた「それでも町は廻っている」の記事ですが、今週は体調不良なので、ちょっと簡略化して行きます。ごめんなさい。
今週は、原作3巻の「海の家号泣事件」と6巻の「紺先輩の静かな怒り」ですね。「海の家号泣事件」をやるとは思いませんでした。って、これで1話作れないだろう?(苦笑)
しかし、残りが少なくなってきましたが、エビちゃんの登場はあるんでしょうか。あの風邪引きの話しはすごく好きなんだけれどナァ。
ということで、それでも町は廻っている 第11話「紺先輩号泣の夏」感想行きます。
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おとめ妖怪ざくろ 第十一話「ふれて、殻々と」です。
風邪でダウンしていました。胃腸の風邪だとのことだったんですが、3日も熱が下がらなかったので、実はノロだったんではないかと疑っています。今日3日ぶりに米の食事をしました。美味しゅうございました。
ということで、たぶんこの体調の回復はもうしばらく掛かりそうなので、しばらくは様子見運用で行こうかと思います。
さて、『おとめ妖怪ざくろ』ですが、いよいよ西王母桃誕生の秘密が明かされます。どう展開していくのか楽しみです。
では、おとめ妖怪ざくろ 第11話「ふれて、殻々と」感想行きます。
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「ちはやふる」(十一)末次 由紀
Be・
Loveコミックス ISBN:978-4063803013
さて、きっちりと3ヶ月ごとに発売される「ちはやふる」です。ちょっと、風邪というかお腹なのでノロかといういやな気がするので、とっとと感想を書いておきます。
表紙は、須藤 暁人か菫ちゃんかな、大穴で原田先生と思っていたんですが、瑞沢高校競技かるた部メンバー揃い踏みですか。
さて、この前の10巻ではいよいよ大会が始まりました。大方の予想通り、瑞沢高校と北央学園の決勝戦になりました。ポイントは、読手が須藤 暁人だっていうところでしょうか。
ということで、「ちはやふる」第11巻感想行きます。
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年末ということで、冬の改編期ですね。まだまだ迷い中ですが、そろそろ時期なのでひとまず投げておきます。
この秋は、夏に面白いアニメが少なかったためか、話題の作品が色々あったのですが、結果的には『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』がトップ、次が『禁書目録』でそのあとが『ヨスガノソラ』、『侵略イカ娘』ってところでしょうか。
うちは少しはずしている感じがしますが、まぁ、何を選ぶかでブログごとの色が出ていいんではないでしょうか。
この冬の目玉はっと、ん~新プリキュア『スイートプリキュア♪』とか『もしドラ』とかを除くと、『君に届け
2ND SEASON』か冨樫義博『レベルE』かそれともヤマカン『フラクタル』か。
自分的には「禁書目録」の2クール目もありますが、当然『GOSICK』
にも期待しています。トップのキャプもそれです。しかし、あの武田日向さんの絵の再現度合いが心配ですが、ボンズ制作なので大丈夫でしょう。
ということで、まだ予定稿です。
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伝説の勇者の伝説
第23話「最後の日」です。
どうしてこんなに急展開なの?って思っていたら、アニメ放送は24話までなんですね。ちょっと厳しいなぁ。26話だと思っていたんだけれど。どうまとめてくれるんでしょうかねぇ。
それはさておき、今週から原作ですと第11巻、最終巻ですね。雨降りですか。暗い話が続きますが、ごにゅごにょごにょ。原作だと・・・・。(自粛)
とは言いながら残り話数も少ないので、最後をどうまとめてくれるのか楽しみにしておきます。
ということで、伝説の勇者の伝説 第23話「最後の日」感想いきます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II
#10「速記原典(ショートハンド)」で
す。
とある魔術禁書目録IIも、10話目。早いですねぇ。
その割りには、個人的な気分は盛り上がっていない感じがします。『とある科学の超電磁砲』のときは、もっと盛り上がっていたんですが。
恐らく、ストーリーの流れやテンポの悪さは相変わらずなので、今一つ面白くないぞっていう気持ちがどこかにあるんでしょう。『超電磁砲』と比べちゃっているのもありますが。
さて、今週からは、当麻自身の事件になったので、『大覇星祭』編というより、「刺突杭剣(スタブソード)」編となるんでしょう。
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第10話「速記原典(ショートハンド)」感想行きます。
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それでも町は廻っている 十番地「穴ツッコミじいさん」です。
今週は、原作2巻第18話の「穴」と3巻第28話の「ツッコミじいさん」です。まさか、「穴」をやるとは、思いませんでした。
さて、ここ暫く「それでも町は廻っている」の記事のアクセスが増えています。じりじりと人気が出てきているって感じでしょうか。まぁ、内容的にどーんと人気が出るようなアニメでもないですしね。じわじわと来る感じで、イメージにはぴったりではないでしょうか。
しかし、残りが少なくなってきましたが、どう締めるんでしょう。SFをやりだしたということは、天国のお話しかなと思うのですがどうでしょう。
ということで、それでも町は廻っている 第9話「激突!大人買い計画」感想行きます。
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「折れた竜骨」米澤 穂信
東京創元社 ISBN:978-4-488-01765-1
このミスの2010年度版が出版されました。予想とはちょっと違いました。特に海外翻訳は、ジョン・ハートの『ラスト・チャイルド』が一位だと思ったんですが。
で、昨年は、米澤さんが、日本側では大活躍で、作者別では一位だったんですが、今年は出版数がすくなかったことと、「ふたりの距離の概算」が今一つだったので、順位的には厳しかったです。まぁ、仕方がないですね。
ただ、米澤さんが、現在の日本のミステリ界を支える一人であることは、間違いないとは思いますので、これからも期待したいと思います。
ということで、感想行きます。
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「猫物語 (白)」西尾 維新
講談社 ISBN:978-4062837583
えっと、アニメの感想も原作の『化物語』のシリーズの感想も書いていないので何なんですが、放っておくと書くタイミングがなくなりそうなので、ちょこっと書いておこうかと。
タイミングとしては、この前の「猫物語 (黒)」までがどうやら第1期ということらしいので、ここから切り換えるのはタイミング的にはいいのかな。
このシリーズには、色々な女の子キャラクターが出てきていましたが、自分的には羽川 翼ちゃんが一番好きなのでということも理由です。まぁ圧倒的に彼女が好きなんですが、どうやら自分は知性派キャラに弱いようです。ツンデレや眼鏡属性もそれの一部ということで。
何だか話がずれてきたので、感想行きます。
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おとめ妖怪ざくろ 第十話「かげ、追々と」です。
エンディングソング集の「初戀幻灯機」、聞いてますよ。(笑)
今週は、祭りのようなので、いよいよラストに向けての畳み込みということになりますか。原作よりも、色々伏線を散りばめてきているので、ラストへは一気呵成なんでしょうか。
原作で行くと、4巻ですか。恐らく、お祭りからあの人に出会うところまでをやるのではないかと思いますが、全13話とするとラスト一回はコミックス未収録分となりますか。でも、それでまとまるのかなぁ。
なんて思いながら今週は見始めました。
では、おとめ妖怪ざくろ 第10話「かげ、追々と」感想行きます。
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「BAMBOO
BLADE」(14)原作:土塚理弘 作画:五十嵐あぐり
スクウェア・エニックス(ヤングガンガンコミックス)
ISBN: 978-4757530744
ちょっと遅くなりましたが、いよいよバンブーブレードの最終巻です。ここしばらくどうも面白くないという評判でしたが、最後はどうしめてくれるのでしょうか?
自分は、「バニッシュ学園」編というか「剣道小町」編になって、ちょっと面白さが戻ってきたかなっていう立場(?)だったんですが、それは最後にウラやエリナと試合をしてくれると思ってのことですがどうなんでしょう。
で、表紙は、最終巻らしく川添 珠姫、タマちゃんですね。
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「魔法少女リリカルなのは The
MOVIE 1st」<初回限定版>です。
今週は色々と、お客様との忘年会とか部の忘年会とか忙しそうなので、ちょこちょこと書きたいものを先出ししておくことにします。
まずは、とっくに届いていた「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st」<初回限定版>のコメントなどを。
キャプは、ラスト前のフェイトちゃんです。(号泣) ええ、また泣きましたとも。悪いですか。(苦笑)
劇場版の感想は、映画館で見たときに書いているのでそちらを参照してもらうとして、一言二言確認したことなどをコメントしておきたいと思います。
一先ず改ページ。
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伝説の勇者の伝説
第22話「αという名の獣」 です。
先週からの超展開で、ちょっとついて来れない方もいるのではないかと思いますがどうでしょうか。アニメでは2クールですが、実際原作では第1部完までですから、まとめるために苦労されていると思います。
それはさておき、人気はどうなんでしょうか。人気が高ければ「大伝説の勇者の伝説」までやってくれると思うのですが、気になるところです。
とは言いながら残り話数も少ないので、最後まで突き進んで欲しいところです。
ということで、伝説の勇者の伝説 第222話「αという名の獣」感想いきます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>II
#09「追跡封じ(ルートディスターブ)」で
す。
恐らくは、2期前半の目玉だと思われます『大覇星祭』編です。前回は、結構評判が良かったようですね。特にキャラオールスター登場って感じでしたし。あ、妹達と婚后 光子がいなかったか。
ただ、ストーリーの流れやテンポの悪さは相変わらずなので、ちょっとてこ入れをして欲しいところです。原作読めば分かるだろうや心理描写はくそ喰らえ的なすっ飛ばし方はやめて。
さて、今週からは、先週のおちゃらけムードを払拭してメインテーマの「刺突杭剣(スタブソード)」追撃編となるわけでしょう。
ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>II 第9話「追跡封じ(ルートディスターブ)」感想行きます。
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それでも町は廻っている 九番地「激突!大人買い計画」で
す。
今週は、原作3巻第32話の「激突!妖精vs死神」と後「大人買い計画」はなんでしょうかね。噂では、コミックス未収録分ということですが。
さてエンディングテーマのメイズ
の「メイズ参上!」ですが、オリコンウィークリーチャートでは、42位でした。あらあら~。ディリー初日で出遅れた『おとめ
妖怪ざくろ』のED「初戀幻燈機(初戀は柘榴色/二人静/純情マスカレイド)」が22位ですから、ちょっと負けすぎですね。唄っている声優さんたちのネームバリューの差でしょうか。といいつつ、自分も「初戀幻燈機」派ですが。
ということで、それでも町は廻っている 第9話「激突!大人買い計画」感想行きます。
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「電撃大王」2011年1月号を買いました~。もう年が変わっているんですねぇ。
さて、ちょっと買ってから時間が経っていたので記事にするのはどうしようかと思ったんですが、今までの根付ストラップを全部書いているので、
ちょっと書いておくことにしました。
ということで、いつもは一日一記事なんですが、本日は特別興行。
ということですが、購入の目的は明確です。『とある科学の超電磁砲』4巻の限定版から始まった根付ストラップの新シリーズを手に入れるためですね。
今回は初春 飾利ちゃんから佐天 涙子ちゃん、ミサカと3ヶ月続く特典の第2弾、佐天 涙子ちゃん。で写真を早速撮ってみました。
過去のストラップは、『とある科学の超電磁砲』4巻に付いていたのが「打ち止め(ラストオーダー)」、2009年12月号に付いていたのがインデッ
クス、
2010年1月号に付いていたのが御坂 美琴で、2月号についていたのが白井 黒子ちゃん、12月号が初春 飾利ちゃんです。
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「聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) 10」三浦勇雄
MF文庫 J ISBN:978-4-8401-3487-3
表紙は今回のポイントとなるあれですね。(謎) とはいえ、レジに持っていきにくかったし、ここに表紙を貼るのも気が引ける。(滝汗)
先週買って読んでいたのですが、タイミングがなくて感想を書くのが遅くなりました。まぁ、出版自体が再々々延期って感じで延びましたから、そんなに急いで書く必要もなかったとは思いますが。って8、9巻と同じ書き出しか。(苦笑)
とはいえ、この10巻は、物語の最初の山場となる巻でした。物語に一区切りがついたというか、そういう感
じがします。
ということで、感想行きます。
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12月になってしまいましたが、今月のコミックス購入予定を上げておきます。
ラノベについては、『ダンタリアンの書架6』『"文学少女"と恋する挿話集【エピソード】4』、『氷結鏡界のエデン5 絶対聖域』あと『傾物語』などの予定です。
さて、今月のコミックスですが、一番の楽しみは『青の祓魔師<エクソシスト> 5』でしょうか。
後は『夢喰いメリー 5』、『ちはやふる 11』とか『絶対可憐チルドレン 24』でしょうか。年末進行なので、漏れがありそうな気もしますが。
あ、『はやて×グレード』のドラマCDもありますが。
ということで、12月の購入予定行きます。
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