夏目友人帳 肆 第五話「過ぎし日の君に」です。
あぁダメですね。忙しくて、今週も出遅れました。疲れた~。
そんなときの清涼剤、『夏目友人帳 肆』です。
ここ暫く、的場のハードな話から離れて、ハートウォーミングなお話しが続いています。こういうお話しの方が、やはり夏目っぽいですかね。
この「過ぎし日の君に」は、少し戻って原作9巻の「夏目観察帳6」ですか。なかなかいい話しだった記憶がありますがどうでしょうか。まぁ、観察帳に外れなしという気もしますが。
ということで、夏目友人帳 肆 第5話「過ぎし日の君に」感想行きます。
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もうすぐ2月です。ということで、コミックス購入予定を書いておきましょうか。
先月はそんなに目新しいものもなくって、アニメ化を控える「古典部」シリーズを読み返したりしていました。感想はこの辺りに途中からあります。
で、今月の小説枠は、やはり2/1発売の『レンタルマギカ 死線の魔法使いたち』三田誠でしょうか。いよいよ大詰めですね。後は、3/7発売の『覇王の死 二階堂蘭子の帰還』二階堂黎人もありますが。まぁ、それよりも2/29の『輪るピングドラム (下)』かな。
それはそうと、個人的な2月のコミックスの目玉は、う~ん、う~ん。
ということで、2月の購入予定行きます。
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戦姫絶唱シンフォギア 第4話 「落涙」です。
どうも今一つ盛り上がり感に欠けるというか、ストーリーに感情移入できないんですが、もうしばらく頑張りましょうか。
やはり、声優が悠木 碧ちゃんだとか、水樹 奈々様だとか結構好きなのでみてしまうんでしょうか。悠木さんは、バリエーションがあって結構演技幅が広いと思うんですが、アイドル声だとちょっと一本調子なのがアレでしょうか。好きなんですけれど。
しかし、どうして今一つ感があるのでしょうか。粒々を採ると悪くない気もするので、やはり脚本なんでしょうか。全体のストーリーというか台詞回しというか、その辺りかな?
ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第4話 「落涙」簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第16話
「再び、戦いへ」です。
さて、またまた非常に忙しくなってきました。なんでお客様は示し合わせたように動くんだろうか?
前回は、一区切りつきました。シャナとヴィルヘルミナたちは、キアラの手によって戦場を離れ、ゾフィー率いるフレイムヘイズ軍は、地下に潜りました。結果として、[仮装舞踏会]側の勝利ということですね。今後は「大命宣布」の実行へと突き進むことになるんでしょうけれど、今週はどういう展開になるのでしょうか。直接ぶつかる展開ではないでしょうけれど。
次回予告からすると、幕間っぽい感じもしますけれど。
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第16話 「再び、戦いへ」感想行きます。
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「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」3 きゆづきさとこ
芳文社 KRコミックス
ISBN:978-4-8322-7769-4
うううぅ。(号泣)
いや、KRコミックスの値段の高さに泣いているのではありません。待ってましたよ。2巻が出てから、4年半経っています。発売予告されてからも3年です。2度の延期を乗り越えついに。何が理由かは分かりませんが、ひとまず連載も再開されるようで良かった。
コミックスを見れば、理由が分かるかと思いましたが、表紙裏に自虐ギャグがあるくらいで、特に理由の説明はありませんでした。しかし、あの表紙裏は、いつもギリギリだなぁ。(苦笑)
それでも待った甲斐はありました。
ということで、「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」3巻感想行きます。
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Another -アナザー- #03「Bone work -骨組-」です。
さて、綾辻行人原作のミステリ(ホラー?)も第3話です。なんとなく、好評なような気もしますがどうなんでしょう。まぁ、この冬のアニメでもかなり期待しているので、それで底上げしている気もしますが。
ちなみに、「このミステリーがすごい」の2010年3位作品でもあります。
ところで、キャッチコピーの「"死者"は誰---?」に到達するまで、どれくらい掛かりますかね。おっと、ネタ晴らしはしないと。
原作とはやはり映像化するにあたって、若干構成をいじってきているようですが、それが改変なのか、映像化するための枠組みなのか。まぁ、期待して見ていきましょう。
ということで、Another -アナザー- 第3話「Bone work -骨組-」感想行きます。
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ちはやふる
第16首「おぐらやま」です。
はいはい、今週も出遅れました。
小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば
今ひとたびの みゆき待たなむ -貞信公-
どうなんでしょうか。今まで登場した歌より、一番知名度に欠ける気がしますか。秋ということで選んだんでしょうか。どうですかね。
さて、クィーン若宮
詩暢ちゃんとの対戦も終わり、全国大会も終了です。精神的に一番延びたのは、やはり太一なんでしょうね。先週の決勝戦も良かったし。なんて思っていたら、総集編ですか。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。先月に出た最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信し
ているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まっているんですが、関西の状況はどうでしょうね。
ということで、ちはやふる 第16話「おぐらやま」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第四話「代答」です。
『夏目友人帳 肆』の四週目です。
第1週、2週と、的場の話でハードな話しでしたが、先週が3期までの優しい感じのお話しに戻っていました。今週はというと「代答」ですか。原作でいくと12巻冒頭ですね。先週の「小さきもの」が9巻ということで、結構原作の残りが少なくなってきて、あちこち飛んでいますね。
残りで行くと「月分祭」、「遠き家路」、「硝子のむこう」位をやるんでしょうか。2~3話かける話しもまだ出てきそう。あと観察帳ですかね。
で、今週の「代答」は、原作では小物でしたが結構いい話しだった気がします。
ということで、夏目友人帳 肆 第4話「代答」感想行きます。
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うちのブログの古い2008年4月の記事のアクセスがなんだか爆発しているので、どうしてなんだろうと考えていました。アクセスが急増したのはこの記事。
「鈴木典光エンディングを考察するって」
どこかにリンクされたのかとか、色々考えたんですが、普通に検索されてアクセスされているんですよね。で、理由が分かりました。
この2012年冬のアニメ『ハイスクールD×D』のエンディング映像が、どうやら鈴木典光さんらしいんですね。しかもまた突き抜けているというかエロいというか。それで、色々検索してうちのブログ記事にたどり着かれている方がいらっしゃると。
なるほど~。でもこのアニメ見てなかったんですが。(苦笑)
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戦姫絶唱シンフォギア 第3話 「夜にすれ違う」です。
さて、水樹 奈々様のOP主題歌「Synchrogazer」ですが、オリコンウィークリーチャートで2位ですか。売り上げ枚数的にも前回とさほど変わりがないですね。ひょっとして更にブレイクとも思ったのですけれど、この時間帯のアニメ主題歌では仕方ないか。夏の「なのは」主題歌でしょうね。次の勝負は。
さて、すっかりネタアニメ的な扱いをされてきている戦姫絶唱シンフォギアですが、第3話はどうだったのでしょうか。まぁ、飛躍的に内容が活性化ということは、キャラの増減でもないかぎりは難しいと思いますけれど。ならば、高垣さんか。
ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第3話 「夜にすれ違う」簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第15話 「雨中の敗走」です。
さて、やはりうちのブログでは、今シーズンもシャナのアクセスが圧倒的です。今週は、一つの区切りなので、また盛り上がるのでしょうか。
前回は、「大命宣布」ということで、悠二の考えが明らかになりました。それが全容かどうか、何か裏はないのかなども気になりますが、ひとまず"徒"たちと、フレイムヘイズ軍はそれを信じて、均衡していた闘いが一変してしまいました。敗走するフレイムヘイズ軍を率いるゾフィーに何か策略はありきやって感じでしょうか。
次回予告からすると、シュドナイとセンターヒル、そしてキアラって感じですが。
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第15話 「雨中の敗走」感想行きます。
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「ましろのおと」(5) 羅川 真里茂
講談社 月刊マガジンコミックス ISBN:978-4-06-371316-9
本日発売でしょうか。今日は、正月出勤の代休をいただきましたので、早めの記事投稿です。
ところで、『ましろのおと』の5巻には、CD付きの特装版があります。どうやら、今までコミックスに登場した曲を集めたもののようですね。演者が分からなかったのですが、公式を見ると椿正範さんをはじめとした若手演者とのことです。やはり、この値段で吉田兄弟とかは無理ですか。
さて、この5巻はいよいよ三味線甲子園の開幕と言うことで、嫌が応にも盛り上がりますね。団体戦→個人戦と続いていくわけですが、読むのが楽しみです。
ということで、感想行ってみます。
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A
nother -アナザー-
#02「Blueprint -思惑-」です。
そう言えば、確かに野田総理が鳴のコスプレしてましたね。(違)
何回か書いた気もしますが、実はこの冬のアニメでかなり期待している『Another -アナザー- 』です。第1話はなかなかよかったと思います。
原作が綾辻行人のミステリ(ホラー?)と書きましたが、どうもどろどろのホラーだと思っていらっしゃる方が多いようで、その辺りとのずれが今後のポイントになってくるような気がしますキャッチコピーの「"死者"は誰---?」ですね。おっと、ネタ晴らしはしないと。
ちなみに、「このミステリーがすごい」の2010年3位作品でもあります。
第1話では、文庫版の原作の1巻の1/3程度進んだのでしょうか。この調子で行くと、前半はかなり高速で進みそうですね。まぁこういうミステリやホラーは事件が起きてからが本番なので、こういう感じになるのでしょう。
ということで、Another -アナザー- 第2話「Blueprint -思惑-」感想行きます。
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ちはやふる 第15首「つらぬきとめぬたまそちりける」です。
はいはい、今週も出遅れました。疲れで、朝に起きれなくなりました。
白露に 風の吹きしく秋の野は
つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける -文屋朝康-
どうなんでしょうか。今まで登場した歌より、若干知名度に欠けますか。綺麗な歌なんですけれどね。クィーンとの対戦に何かかけているんでしょうか。
さて、クィーン若宮 詩暢ちゃんとの対戦も大詰めです。やはり最強の女子高生であるクィーンとの対戦では、千早も苦戦ですが、結果としてどうなるんでしょうか。楽しみです。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。先月に出た最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信しているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まるようです。関西の方おまちどうさま。
ということで、ちはやふる 第15話「つらぬきとめぬたまそちりける」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第三話「小さきもの」です。
『夏目友人帳 肆』の三週目です。
第1週、2週と、的場の話で、若干今までの夏目友人帳とは趣を異なる仕上がりになっていた感じがします。とはいえ、夏目と妖の交流というポイントは押えられていたので、まぁ今まで通りと言えないこともなかったんですが。
そういうスタートでしたが、今週はモジョのお話しですか。以前の夏目に戻る感じですね。
ということで、夏目友人帳 肆 第3話「小さきもの」感想行きます。
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今期もアニメ調査室(仮)さんにお誘いをいただきましたので、「2011/10-12月期終了アニメアンケート (第23回調査)」に参加させていただくことにしました。
23回ですか。約6年続いているということですよね。凄いですね。
評価方法は次のようになります。
【評価する作品】
だいたい、80%以上視聴した作品は、S,A~Eで評価してください。
それ以外の作品は、視聴状況を、F,x,zでお答え下さい。
【評価基準】
全話数の 80%以上、視聴している作品
- S : とても良い(第3回より追加)
- A : 良い
- B : まあ良い
- C : 普通
- D : やや悪い
- E : 悪い
全話数の 80%以上、視聴していない作品
- F : 見切り、視聴はしたが中止 (または見逃しが多い)
- x : 視聴なし (または視聴中のため評価保留)
- z : 視聴不可 (わかる範囲で良いです)
ということで、評価結果は続きで。
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戦姫絶唱シンフォギア 第2話 「雑音と不協和音と」です。
作った記事の内容が全部飛んでしまった。(大涙)やり直しですが、記事量が3分の1程度になってしまった気が。
第1話は結構評判が良かった気がする『戦姫絶唱シンフォギア』です。ただ、内容と言うよりも、ネタ的に評判がいいような気がするのが気になります。
まぁ、見ようと思ったきっかけは、水樹 奈々様なので、自分の中では、声優アニメということになっています。奈々様もそうなんですけれど、悠木 碧さんも好きな声優さんです。主役と言う意味では、悠木さんですよね。ただ、歌えるんでしたっけ?
ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第2話 「雑音と不協和音と」簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第14話 「大命宣布」です。
さて、一通り冬アニメも出揃いました。面白そうなのは、『Another』と『男子高校生の日常』でしょうか。
それはそうと、やはり秋アニメの継続版は面白いです。その代表格『灼眼のシャナⅢ-Final-』ですが、いよいよ「大命宣布」ということで、謎解きですね。悠二はなぜああいった行動を採ったのか。その秘密が明らかになるのでしょうか。
前回は、サブラク退場というショッキング(?)な出来事がありましたが、今週は今までの謎解きがメインになりそうです。後は、先週ちらちら顔見せしたメンバーの登場はあるのでしょうか。キアラが活躍すると嬉しいのですが。
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第14話 「大命宣布」感想行きます。
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さて、松の内も過ぎたので、トップ絵を描き替えてみました。
(その他、過去のイラストはここ)正月絵も気に入っていたんですが。
2月スタートということで、少し冬アニメから忘れられている(自分だけか?)『ブラック★ロックシューター』から、BLACK★ROCK SHOOTERです。
どうしてもhukeさんの絵の感じが出せないですね。背景との関係も上手くいかないし。
『ブラック★ロックシューター』は、冬アニメとしては、2月のノイタミナ枠ということで後発組なので、結構厳しいのではないかと思われます。製作も遅れているようですし。感想は既に5本組み込んでいるからどうするかなぁ。
さて、この冬のアニメ感想はこの5本です。
◇『灼眼のシャナⅢ
-Final-』の感想はここ
◆『ちはやふる』
の感想はここ
◇『Another -アナザー- 』の感想はここ
◆『夏目友人帳 肆』の感想はここ
◇『戦姫絶唱シンフォギア』の感想はここ
うちで人気の記事はこちら。
◆『灼眼のシャナ(原作)』の感想
◇『ゴーストハント』の感想
◆『RDG(レッドデータガール)』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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Another -アナザー- #01「Rough sketch -素描-」です。
さてさて、この冬のアニメで感想を予定しているラストです。というか2月の「ブラック★ロックシューター」がありますが。
原作が綾辻行人のミステリ(ホラー?)とあって、一筋縄では行かないのですが、それを書いてしまうとネタバレしすぎな感じがするので、なるべく感想では原作比較などは行わずに行きたいと思います。
まぁ、綾辻行人作品といえば、〈禁則事項〉トリックとどんでん返しと相場が決まっているので、その辺りに注意していけばより楽しめるかと。恐らく第一話から仕掛けがあると思いますけれど。彼のホラーは「殺人鬼」にしても単純ではないですからね。
ということで、実はこの冬アニメの中では、かなりの期待をしているAnother -アナザー- 第1話「Rough sketch -素描-」感想行きます。
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ちはやふる 第14首「はなよりほかにしるひともなし」です。
はいはい、今週も出遅れました。盛り上がる回だったのに。ということで今週の歌はこれ。
もろともに あはれと思へ 山桜
花より外に 知る人もなし -前大僧正行尊-
どうなんでしょうか。かなり有名な歌ですが、どう考えても本編にリンクしないですよね。いやそうでもないか。これは、詩暢ちゃんの孤独感を現した歌なのかも。
さて、今週からは個人戦です。いよいよクィーン若宮 詩暢ちゃんの本格登場ですね。もう何もなくとも楽しみです。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。先月に出た最新15巻の
感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信し
ているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まるようです。関西の方おまちどうさま。
ということで、ちはやふる 第14話「はなよりほかにしるひともなし」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第二話「東方の森」です。
『夏目友人帳 肆』の二週目です。
先週はいきなりの的場登場で、今までの『夏目友人帳』とはちょっと違った雰囲気になっていました。重いというか、キツイというか。
今までの暖かい展開とは、ちょっと毛色が違う内容になっています。的場が登場する回は、こういう展開になりますよね。コミックスの最新13巻でも的場が登場しますが、こういう展開でしたし。
ということで、夏目友人帳 肆 第2話「東方の森」感想行きます。
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「奇面館の殺人」綾辻行人
講談社ノベルス ISBN:978-4-06-182738-7
1/6発売ですか。イレギュラーというか番外編の『びっくり館の殺人』を除けば、正当な「館シリーズ」としては7~8年ぶりの新刊になりますね。
つまり、自分がブログを始めてから、今まで「館シリーズ」の新刊は出ていなかったことになりますです。(苦笑)
作者の綾辻行人さんは、この冬から「Another」がアニメ化ですし、ひょっとしてそれにあわせての出版かもしれません。
どちらにしても、綾辻行人さん自身もそうなんですが、「館シリーズ」も結構叙述部分に仕掛けが多いというか変格物が多いのですが、今回はどうだったのでしょうか?
ということで、感想行きます。
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戦姫絶唱シンフォギア 第1話 「覚醒の鼓動」です。
純粋なこの冬の新規アニメ第一弾は、『戦姫絶唱シンフォギア』です。シャナを優先したので、感想が遅くなりました。あと、『偽物語』も見たので、感想をどちらにしようか迷ったのもあります。で、結局少し続けてみるかと。
まぁ、見ようと思ったきっかけは、勿論水樹 奈々様ですが、高山みなみさんも楽しみです。
あと、悠木さんも好きな声優さんなのでっと、自分の中では声優選択型のアニメになっていますが結果どうだったでしょう。2月からの『ブラック★ロックシューター』までは感想を続けたいんですけれど。
ということで、第1話簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第13話
「狭間へと、狭間から」です。
さて、正月の仕事も一段落ついた、のでしょうか?(汗)
恒例の正月跨ぎを挟んだ『灼眼のシャナⅢ-Final-』ですが、いよいよ後半に向けて、盛り上がってくるのでしょうか。
前回は、相も変わらずサブラク無双で終わりましたが、巻き返しはどうなんでしょう。そして、いよいよシャナと悠二の直接対決ということで、否が応にも盛り上がるというところですが、今週はいよいよ(?)あの人も登場するはずなので、期待が高まります。
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第13話 「狭間へと、狭間から」感想行きます。
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「サマーサイダー」壁井 ユカコ
文藝春秋 ISBN:9784163806402
「ストロペリーナイト」見てしまいました。う~ん、竹内結子の姫川はかなりいいんですが、武田鉄也の勝俣がかなりイメージぶち壊しです。あと、西島秀俊の菊田が違うかな。もう少しごっつくないと。ただ、生瀬勝久の井岡はあまりにはまり役ですね。
それはさておき、「サマーサイダー」です。10月発売だったのですが、遅ればせながら年末に読みました。時季外れといえば時季外れなんですが、そもそも発売時期も外れているのでいいでしょう。
壁井さんは、最近どんどんラノベから抜けて行っている気がしますが、これもラノベではありません。内容的には、YA(ヤングアダルト)かもしれませんが、まぁ周辺ミステリでいいでしょう。半分ホラーだと思うし、ホラーはミステリに近いという印象です。
でも、電撃文庫の「クロノ×セクス×コンプレックス」の続きはどこへ行ったのでしょうか。もう1年以上出ていない気がしますけれど。
ということで、感想行きます。
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1月です。ということで、コミックス購入予定を書いておきましょうか。
先月の小説枠は、大量でした。というか、図書館で借りた本などもあって、正月用の読書本になっているものもまだあります。
で、今月の小説枠は、やはり1/6発売の『奇面館の殺人
』綾辻行人でしょうか。何年待った?8年?後は、1/12発売の『傷痕』桜庭一樹でしょうか。
それはそうと、個人的な1月のコミックスの目玉は、何といっても『棺担ぎのクロ。~懐中旅話~ (3)
』です。発売延期になって3年、待ってましたよ。(号泣)
ということで、1月の購入予定行きます。
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ちはやふる 第13首「きみがため」です。
はいはい、忙しくて出遅れです。ん?「きみがため」?2首あるような?
君がため 惜しからざりし 命さへ
ながくもがなと 思ひけるかな -藤原義孝-
君がため 春の野に出でて 若菜摘む
我が衣手に 雪は降りつつ -光孝天皇-
どうなんでしょうか。やはり光孝天皇の方が有名でしょうか。どう考えても、本編とはあまり関係しそうもないきはしますが。ただ、藤原義孝の方が、新の過去編をやるのならば、合っているかもね。
さて、今週からは全国大会、近江神宮です。前回の引きがかっこよかったんですが、できれば、今週登場するあの人で終わってもよかった気がします。ということで、キャプはもちろん詩暢ちゃんです。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。先月に出た最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信しているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まるようです。関西の方おまちどうさま。
ということで、ちはやふる 第13話「きみがため」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第一話「とらわれた夏目」です。
この冬アニメのトップバッターは、『夏目友人帳 肆』です。「肆」とは「四」の大字とのことらしいです。
恐らくは、例のごとく『夏目友人帳 参』とセットで、変則2クールですよね。『夏目友人帳 参』では、的場が登場しましたが、的場一門との絡みがほとんどなかったので、恐らくはこの『夏目友人帳 肆』では、その絡みがメインになってくるんでしょう。
今までの安定した内容からすると、ちょっと毛色が違う内容になる可能性もありますが、確か三期のときにも同じことを言っていて、結局新展開がなかった気が。(苦笑)
ということで、夏目友人帳 肆 第1話「とらわれた夏目」感想行きます。
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「キングを探せ」法月綸太郎
講談社 ISBN:978-4062166201
2011年12月発売なのですが、感想を書くタイミングが悪くて、遅くなりました。
面白いという評判を結構聞いていたので、期待していたんですが、どうだったでしょうか。
作者の法月綸太郎さんの本は、あれ何も感想書いていませんね。そういえば、『生首に聞いてみろ』もなんだかタイミングが悪くて書けなかったんでしたっけ?いや、ブログを始める前だったのかも。
あ、『犯罪ホロスコープI 六人の女王の問題』は感想書いてますね。作者の紹介もしているし、リンク貼っておきます。それから4年ですか。こんなに書くのが遅くて、喰っていけているんでしょうか?人ごとながら、心配になります。(苦笑)
ということで、感想行きます。
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新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
お正月ということで、TOP絵をお正月向けのオリジナルイラストにしてみました。(その他、過去のイラストはここ)
もう少し手間をかけたかったのですが、ちょっと忙しくてここまでです。色々と、手抜きが見えますが。さて、いつまで飾るかな。松の内は飾るとして、冬アニメが始まったなら変えますか。
さて、この冬アニメは、これの感想を書く予定です。
◇この冬このアニメを見ようかな(2012年冬)
この秋のアニメ感想はこの5本でした。
◆『輪るピングドラム』の感想はここ
◇『灼眼のシャナⅢ -Final-』の感想はここ
◆『WORKING’!!』の感想はここ
◇『ちはやふる』の感想はここ
◆『たまゆら~hitotose~』の感想はここ
うちで人気の記事はこちら。
◆『灼眼のシャナ(原作)』の感想
◇『灼眼のシャナ(アニメ)』の感想
◆『ゴーストハント』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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