ちはやふる 第21首「わがころもでにゆきはふりつつ」です。
はいはい、今週も素早いスタートが切れました。
君がため 春の野に出でて 若菜摘む
我が衣手に 雪は降りつつ -光孝天皇-
今週は、超メジャーな歌ですね。ただ、春の歌ですね。アニメの季節とはずれがあるというかなんといいますか。まぁ、恋の歌ですね。
さて、先週は太一を中心に、それぞれの成長を描くという感じで、なかなか良かったと思います。原田先生の名言もありまたし。新も大会に登場しましたし。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信し
ているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まっているんですが、関西の状況はどうでしょうね。
ということで、ちはやふる 第21話「わがころもでにゆきはふりつつ」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第九話「月分祭」です。
今日も出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。
これは原作でも「月分祭」のタイトルのものですね。原作ですと10巻ですか。全三話だったと思いますが、アニメでも三話でしょうか。いや今までのパターンですと、後半加速するのでやはり二話でしょうか。
しかし、後半になって名取が頑張っていますね。この調子ですと、的場が活躍する(?)13巻のエピソードは入らないような気がします。まぁ、それは置いておいて、今週のお話しに戻ります。
ということで、夏目友人帳 肆 第9話「月分祭」感想行きます。
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もうすぐ3月です。ということで、コミックス購入予定を書いておきましょうか。
2月はそんなに期待する作品がなくって、結局SF小説などを読み漁っていた感じがします。小説の主軸はミステリのはずなんですが。
で、今月の小説枠は、やはり3/10発売の『新約 とある魔術の禁書目録 (4)』鎌池和馬でしょうか。それとも山場っぽい『氷結鏡界のエデン9 決戦限界‐アマリリス・コーラス‐
』細音啓でしょうか。
後買っているシリーズは『アンチリテラルの数秘術師5』ぐらいかな。
ところで『聖剣の刀鍛冶12
』は、今度こそ予定通りにきちんと出るんでしょうかね。
それはそうと、1、2月に買う本が少なかったので、今月は爆発状態ですね。
ということで、3月の購入予定行きます。
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戦姫絶唱シンフォギア 第8話 「陽だまりに翳りなく」です。
さて、感想続けようかどうしようかなんて言いながら、結局8話まで感想を続けてしまっています。どうやら、このアニメのメインテーマは、友情にあるらしいことが見えてきましたが、ぶれないで本筋を追ってほしいところです。
まぁ、そんなに難しく考えない方が楽しめるアニメのような感じもしますが。
先週は、未来と響の関係悪化とクリスの行く末というところがポイントとなってくるのでしょうか。
ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第8話 「陽だまりに翳りなく」簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第20話 「世界の卵」です。
さて、シャナもいよいよ20話、残り少なくなってきました。寂しいですね。
前回は、シャナがやろうとしていることが少しずつ見えてきました。『大命詩篇』の断片を宝具『コルデー』に仕込んで打ち込もうというものです。一体それで何が変わるのかですね。
今週は、シャナと悠二の決戦その続きでしょうか。
次回予告からすると、“笑謔の聘”ロフォカレが、『骸軀の換え手』フリーダーと何かやっていますが、何なんでしょうか。
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第20話 「世界の卵」感想行きます。
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ブラック★ロックシューター 第四話「いつか夢見た世界が閉じる」です。
さてさて、なんだかんだ言ってももう四話ですか。折り返し点ですね。
感想を書くかどうか悩んでいたんですが、前回のトップ絵をブラック★ロックシューターにしてしまった関係もあって、書き始めてしまいました。しかも半分まで来ましたし。
そもそも、全8話なのに、敵は四人とすると、2話で一人倒さないといけないことになります。1~2話でチャリオットを倒したので、3~4話でブラックゴールドソーを倒すんでしょうか。ラスボスっぽいイメージもあるので、ストレングスを先にとは行かないですよね。現実世界の方が追いついていないから。
ということで、ブラック★ロックシューター 第4話「いつか夢見た世界が閉じる」感想行きます。
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Another -アナザー- #07「Sphere joint -変調-」です。
さて、綾辻行人原作のミステリ(ホラー?)も第7話です。東京・神奈川の放送は水曜夜なので遅れますね。
先週は、千曳先生が大まかな種明かしをしていました。今まで起こったことを説明されたので、今の3年3組に何が起こっているのかおおよそ分かったんではないでしょうか。
問題は、これからこのミステリ(ホラー?)の謎がどこに向かうのかですが、先生の語りによってホラーに見える出来事は「事象」でしかなく、そこがポイントではないということですね。
では一体何を解きあかすミステリなのかですが、アニメなので小説とは当然違ってくる可能性はありますよね。
ちなみに、「このミステリーがすごい」の2010年3位作品でもあります。
ところで、この作品のキャッチコピーは「"死者"は誰---?」です。ある程度の提示はありましたが、本格的にはまだそういうシチュエーションにはなっていないですか。
ということで、Another -アナザー- 第7話「Sphere joint -変調-」感想行きます。
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ちはやふる 第20首「くもゐにまがふおきつしらなみ」です。
はいはい、今週も素早いスタートが切れました。
わたの原 漕ぎ出でて見れば 久かたの
雲ゐにまがふ 沖つ白波 -法性寺入道前関白太政大臣-
今週も微妙な感じの歌ですね。有名とまでは行かないけれど、聞いたことはあるって感じでしょうか。内容に絡んでくる歌には思えないなぁ。
さて、先週は秋の公式戦でした。なかなかいい感じで、サブキャラ中心でも、十分にやっていけるぐらいに、キャラが立っているのが分かりました。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信し
ているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まっているんですが、関西の状況はどうでしょうね。
ということで、ちはやふる 第20話「くもゐにまがふおきつしらなみ」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第七話「人と妖の間で」です。
今日も出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。
これは原作では記憶がないので、珍しいオリジナル回でしょうか。
まぁ、アニメにしても4クール目になるわけで、それなりにスタッフの方々もこの「夏目友人帳」と長くつきあってこられているわけで、オリジナルをやっても問題はないかと思います。今までのアニメの出来からして、それぐらいの信頼はできるかなということで。
ということで、夏目友人帳 肆 第8話「惑いし頃に」感想行きます。
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「愚者のエンドロール」米澤 穂信
角川書店 ISBN:978-4044271022
古典部シリーズの『氷菓』が、この春から京都アニメーション制作でアニメになるらしいのです(『氷菓』だけでなくきっと「古典部」シリーズでしょうけれど)。それなのに、これは感想を書いていなかったので『氷菓』に続いて、今のうちに補填しておこうという汚い魂胆です。はい。
自分がこれを読んだのも、『氷菓』同様新刊で出た瞬間でした。というか、米澤さんの本は、ほとんど新刊で出たとたんに買っていますね。「犬はどこだ」ぐらいですか、そうでないのは。ずっとご贔屓だったんですね。
ということで、〈古典部〉シリーズの第2弾『愚者のエンドロール』の感想に行きます。
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戦姫絶唱シンフォギア 第7話 「撃ちてし止まぬ運命のもとに」です。
さて、なんだかんだいいながらも、結局折り返してしまいましたか。どうやら、このアニメのメインテーマは、友情にあるらしいことが見えてきましたが、その解釈で合っているんでしょうか。有識者のご意見も伺いたい所ですが。(適当)
まぁ、ここまで感想を書いたので、もう少し頑張ってみましょうか。
先週は、未来に響の裏家業(嘘)を見られてしまうというお決まりですが燃える展開というやつでしたと。今週は、それをうけてクリスとの闘いの決着がどうなるのかいうことでしょうか。
ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第7話 「撃ちてし止まぬ運命のもとに」簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第19話 「彩飄が呼ぶもの」です。
急いで書いて、内容ボロボロだったので修正。(汗)
さて、シャナもいよいよ残り一ヶ月近くとなってきました。寂しいですね。
前回は、ラストバトルに向けての舞台配置というか、人員配置がなされたということでしょうか。その中でも特に『大地の四神』が強調されておりました。
今週は、シャナが突入して、いよいよ決戦開始です。
次回予告からすると、吉田さんがあれしてあれするということをサブタイトルとともにネタ晴らししていますね。本当にこのアニメのスタッフはどうしてこう配慮が無いんだろう?
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第19話 「彩飄が呼ぶもの」感想行きます。
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ブラック★ロックシューター 第三話「こらえた涙があふれそうなの」です。
さてさて、なんだかんだ言ってももう三話ですか。全8話でしたっけ。
感想を書くかどうか悩んでいたんですが、前回のトップ絵をブラック★ロックシューターにしてしまった関係もあって、書き始めてしまいました。
第1、2話を見ると、結構現実世界が派手な展開なイメージですね。OVAは序盤は、マトとヨミの関係づくりに時間を掛けていたイメージがあったんですが、テレビ版は急激に立ち上げたって感じですね。
さて、先週は、デッドマスターが登場しましたが、OVAの方がよかったかなぁ。かなり印象が違う感じです。ブラックロックシューターは、そんなことなかったんですが。もちろん眼鏡もありますけれど。
ということで、ブラック★ロックシューター 第3話「こらえた涙があふれそうなの」感想行きます。
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Another -アナザー- #06「Face to face -二人-」です。
さて、綾辻行人原作のミステリ(ホラー?)も第6話です。東京神奈川の放送は水曜夜なので遅れますね。
先週は、もろもろの初期の謎の種明かしがある程度されました。もちろん事件の確信はわからないんですが、それでも「いないもの」の謎は解けました。
問題は、これからこのミステリ(ホラー?)の謎がどこに向かうのかですが、今のところこの「事象」とは一体何なのかに向かっているような気がしますが、それは事実としては明確になっていますよね。
このままではミステリーにならないので、どこかで種明かしが必要な謎が提示されるんだとは思うのですが。とはいえ、ドロドロのホラーになる可能性もあるんですけれどね。
ちなみに、「このミステリーがすごい」の2010年3位作品でもあります。
ところで、この作品のキャッチコピーは「"死者"は誰---?」です。ある程度の提示はありましたが、本格的にはまだそういうシチュエーションにはなっていないですか。
ということで、Another -アナザー- 第6話「Face to face -二人-」感想行きます。
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ちはやふる 第19首「ながらへば」です。
はいはい、今週も素早いスタートが切れました。
永らへば またこの頃や しのばれむ
憂しと見し世ぞ 今は恋しき -藤原清輔朝臣-
今週は微妙な感じの歌ですね。有名とまでは行かないけれど、聞いたことはあるって感じでしょうか。
さて、先週は秋の公式戦でした。なかなかいい感じで、今週が楽しみという感じで終わったと思います。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信し
ているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まっているんですが、関西の状況はどうでしょうね。
ということで、ちはやふる 第19話「ながらへば」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第七話「人と妖の間で」です。
今日は出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。
これは原作では「硝子のむこう」で、前回の続きですね。原作ですと12巻です。
結構長いお話だったはずです。もともと内容的にも2部に分かれるようなお話しだったのですが、後編はあの人もまじえて、なかなか盛り上がりそうです。
ということで、夏目友人帳 肆 第7話「人と妖の間で」感想行きます。
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本日も遠地出張でございました。
出張帰りに何を読むかということで本屋に行ったところ、「まんがタイムきらら」が売っていましたので早速買ってきました。どうやら100号記念号らしくって、特別別冊付録が付いていました。
とまぁ、それはめでたいことなんですが、まぁどうでもいいと。
本命は、連載再開の「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」です。
これが読みたいがために買ってしまったのでありました。連載再開記念センターカラーとのことですが、いつもほとんどそうだった気もしますが。(笑)
ということで感想をば。
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さて、1ヶ月経ったので、トップ絵を描き替えてみました。
(その他、過去のイラストはここ)『ブラック★ロックシューター』も始まったんですが。
2月スタートということで、『スマイルプリキュア!』からキュアピースです。『ハートキャッチプリキュア』は面白かったんですが、『スイートプリキュア♪』が今一つだったんですかね。
それでも今回の『スマイルプリキュア!』は面白いです。ステレオタイプと言われそうですが、キャラが最初から立っているのがいいのではないかな。
その中でも大友向けに「あざとい」と言われているキュアピースを描いてみました。この絵を描いた時点ではまだ登場してませんけれど。(汗)
あ、そうか。パソコンを変えたのでタブレットの線補正を指定し忘れているのか・・・。(独り言)
さて、この冬のアニメ感想はこの6本です。
◇『灼眼のシャナⅢ
-Final-』の感想はここ
◆『ちはやふる』
の感想はここ
◇『Another -アナザー- 』の感想はここ
◆『夏目友人帳 肆』の感想はここ
◇『戦姫絶唱シンフォギア』の感想はここ
◆『ブラック★ロックシューター』の感想はここ
うちで人気の記事はこちら。
◆『灼眼のシャナ(原作)』の感想
◇『ゴーストハント』の感想
◆『RDG(レッドデータガール)』の感想
よろしく、お願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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戦姫絶唱シンフォギア 第6話 「兆しの行方は」です。
さて、なんだかんだいいながらも、結局半分まで来てしまいましたか。エピソード的には毎回毎回派手なのですが、物語的にはあまり進んだ気がしていないのですがどうでしょうか。軸足がどこにあるのかが理解できていないためもあるのでしょうけれど。
まぁ、ここまで感想を書いたので、もう少し頑張ってみましょうか。
先週は、「デュランダル」登場ということでなかなか派手だった気がしますが、それがどう転がるのかが楽しみですね。
ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第6話 「兆しの行方は」簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第18話 「闘争の渦」です。
さて、またまた非常に忙しくなってきました。本日も出勤でございます。
それはそうと、最終回直前イベントがあるようです。
前回は、いよいよ役者が揃ったって感じでしょうか。ちょっと隠された人物もいましたけれど。
今週は、「闘争の渦」ですか。先週の次回予告が、期待を持たせる内容だったので楽しみですが、「闘争の渦」の用語は実は原作では伏線(?)があるんですけれど、アニメ版では省略されているんですよね。
次回予告からすると、『星黎殿』に吉田さんがやってきて、いよいよ悠二の思惑が明確になるという感じでしょうか。それが「闘争の渦」とどう絡むのか。戦闘状態を表現する言葉ではありませんよ。
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第18話 「闘争の渦」感想行きます。
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ブラック★ロックシューター 第二話「夜明けを抱く空」です。
チューナーが変わりました。なのでキャプチャも変わります。
感想を書くかどうか悩んでいたんですが、トップ絵をブラック★ロックシューターにしてしまった関係もあって、書き始めてしまいました。
第1話は、可もなく不可もなくって感じだったと思いますが、どうでしょうか。というより、OVAと比べて、あまりにも無難に立ち上がったという感じです。いや、OVAは、全体の印象ですけれど。
さて、先週は、デッドマスターもちらっと出てきたことだし、今週からが本番でしょうか。裏世界の戦いが楽しみですね。
ということで、ブラック★ロックシューター 第2話「夜明けを抱く空」感想行きます。
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Another -アナザー- #05「Build limbs -拡散-」です。
さて、綾辻行人原作のミステリ(ホラー?)も第5話です。
さて、2週に続いて人が死ぬ事件が起きました。しかし、あくまでも事件です。殺人という疑いを差し挟む余地はありません。ただ、そうは言ってもしっくり来ないものがあります。事故というには、たて続けに人が死にすぎているからですね。では、これはやはり犯人がいるようなものなのでしょうか?
ちなみに、「このミステリーがすごい」の2010年3位作品でもあります。
ところで、この作品のキャッチコピーは「"死者"は誰---?」です。原作の流れだと、今週辺りでしょうか。おっと、ネタ晴らし
はしないと。
ということで、Another -アナザー- 第5話「Build limbs -拡散-」感想行きます。
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ちはやふる 第18首「はなそむかしのかににほいける」です。
はいはい、今週は素早いスタートが切れました。
人はいさ 心も知らず ふるさとは
花ぞ昔の 香ににほひける -紀貫之-
今週は有名な歌ですね。紀貫之も有名だし。まぁ、昔の恋人を思っての歌ですが、内容に合っているんですかね。
さて、先週は千早が少し行き詰まって悩むという感じでしたが、基本的にうじうじ悩むのが似合わないキャラクターではあるので、今週はどうでしょうか。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信し
ているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まっているんですが、関西の状況はどうでしょうね。
ということで、ちはやふる 第18話「はなそむかしのかににほいける」感想行きます。
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夏目友人帳 肆 第六話「硝子のむこう」です。
今日は出張帰りで、いつもよりも早めの『夏目友人帳 肆』です。
この「硝子のむこう」は、原作のサブタイトルのままですね。
原作ですと12巻でしたっけ。最近の原作は長い話が多くて、これも2~3話分あったと思います。内容的にも2部に分かれるようなお話しなので、きっと2話構成でしょうね。2話ぐらいだと、アニメでは1話にまとめられてしまうこともあるんですけれど。
ということで、夏目友人帳 肆 第6話「硝子のむこう」感想行きます。
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「三本の緑の小壜」D・M・ディヴァイン
東京創元社 ISBN:978-4-488-24008-0
ずいぶん前に読んでいて、感想を書いておこうと思っていたんですが、何だか書くのを忘れていました。去年読んだ本格ものの海外作品では一番面白かったかな?読んだのは、11月だったような気が。
『2012本格ミステリ・ベスト10』海外ランキングでは、晴れて一位でした。まぁ、このランキングは、特殊なので、あまり一般的ではないと思いますが。
ときどきは、こういう海外翻訳作品の感想を書いておかないと、本当に翻訳本を読めなくなりそうなので、その関係もあります。(苦笑)
ということで、感想をば。
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戦姫絶唱シンフォギア 第5話 「なお昏き深淵の底から」です。
相変わらずストーリーに感情移入できません。どうも視点が散らばってしまっているからでしょうか。多重視点は、最近では普通のような気もしますが。う~ん。
まぁ、ここまで感想を書いたので、もう少し頑張ってみましょうか。物語が目指す先が見えてきた気もするので。
今週は、先週の特訓エンドからすると、響ちゃんが特訓でスキルアップして、ガングニールの新しい力を引き出す的な展開でしょうか。
ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第5話 「なお昏き深淵の底から」簡単にいきます。
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灼眼のシャナⅢ-Final- 第17話 「誰が為に」です。
さて、またまた非常に忙しくなってきました。泥沼の様相を呈してきていますが、目標は月中場に落ち着くこと。独り言です。(苦笑)
それはそうと、最終回直前イベントがあるようです。
前回は、中休みっぽく見せて、実はもろもろの伏線が混じっていました。
今週は、「誰が為に」ですか。サイボーグ009を思い出したりして。
次回予告からすると、御崎市に戻るのかって感じですが、それともシャナたちが向かったニューヨークが舞台になるのか、並行で進むのか。どちらにしても、お久しぶりのキャラクターたちが登場しそうです。
ということで、灼眼のシャナⅢ-Final- 第17話 「誰が為に」感想行きます。
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ブラック★ロックシューター 第一話「あとどれだけ叫べばいいのだろう」です。
感想を書くかどうか悩んでいたんですが、トップ絵をブラック★ロックシューターにしてしまった関係もあって、一先ず書いておくことにします。全8話ですしね。ただ曜日は確定しません。
そういえば、ノイタミナ枠のアニメの感想を書くのは久しぶりです。どうしてだろう?
さて、『ブラック★ロックシューター』ですが、できてきた経緯は知っています。Supercellの初音ミクの歌もしっています。はたまた、OVAもしっかり見ています。ということで、それほど期待せずに見ることにしています。期待しすぎると痛い目にあいそうですし。
ということで、ブラック★ロックシューター 第1話「あとどれだけ叫べばいいのだろう」感想行きます。
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レンタルマギカ「死線の魔法使いたち」三田誠
角川スニーカー文庫 ISBN:978-4-04-424926-7-C0193
半年ぶりのレンタルマギカです。ここしばらく、半年ペースの刊行ですね。次も夏の予定のようですし。
ということで、巻末のあとがきで、いよいよ宣言されました。次がシリーズ最終巻とのことです。仕方がありませんが、さみしいですね。まだ短編集はありそうですけれど。
さて、前巻の「争乱の魔法使いたち」で強調されたのは、伊庭 司とニグレド、そしてタブラ・ラサですか。皆、本編ではあまり活躍してこなかったメンバーでしたので、その補完もあったんでしょうか。「魔法使いの妹、再び」あたりから出始めたメンバーですので。
とはいえ、やはり主人公は、新「アストラル」のメンバーであってほしいんですが、能力的に活躍が苦しそうです。穂波・高瀬・アンブラーと猫屋敷 蓮を除けば、オルトヴィーン・グラウツぐらいですよね、純粋に戦力になるのは。
ということで、感想行きます。
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Another -アナザー- #04「Put flesh -輪郭-」です。
さて、綾辻行人原作のミステリ(ホラー?)も第4話です。
先週から(?)いよいよ事件が起こって、本格的に物語の核心に入ってきたイメージがあります。ただ、あの階段については、犯人探しの余地があるんでしょうか。ならば、これはミステリーではなくホラー?
ちなみに、「このミステリーがすごい」の2010年3位作品でもあります。
ところで、ついに「死者」が出ましたが、キャッチコピーの「"死者"は誰---?」に到達するまで、どれくらい掛かりますかね。おっと、ネタ晴らしはしないと。
ということで、Another -アナザー- 第4話「Put flesh -輪郭-」感想行きます。
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ちはやふる 第17首「みちこそなけれ」です。
はいはい、今週もまた出遅れました。
世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る
山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる -皇太后宮大夫俊成-
どうなんでしょうか。そろそろネタが尽きてきているんでしょうか?今週ならば、もっと選ぶ歌があった気がしますけれどね。苦しみを乗り越えて突き進めって感じならいいんでしょうけれど。
さて、大会も終わって、オープニングが変わるのかなと思っていたら、そのままでした。内容的には、次のフェーズに向けての助走って感じになるんでしょうけれど。
ということで、原作面白いので、原作も是非読んで欲しいところですね。最新15巻の感想はここに書きました。
日本テレビで見れない方は、「日テレオンデマンド」で配信しているようなので、そちらでどうぞ。遅ればせながら、読売テレビの放送も始まっているんですが、関西の状況はどうでしょうね。
ということで、ちはやふる 第17話「みちこそなけれ」感想行きます。
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