管理人

  • 藍麦
    「最近すっかりアニメブログと化してます」
フォトアルバム

カウンター

訪問者

2012年5月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

ブログ内検索

お勧めご紹介

アニメ[か]◆交響詩篇エウレカセブン

2012年5月18日 (金)

エウレカセブンAO 第6話「ライト・マイ・ファイアー」

Ao1 エウレカセブンAO 第6話「ライト・マイ・ファイアー」です。

『交響詩篇エウレカセブン』の感想は、ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。映画版の感想もあります。

先週は、アオの「チーム・パイドパイパー」の参加というか、転機という感じでしょうか。いや転機は、今週なんでしょうね。転機のきっかけは、恐らく先週に出会った「チーム・コルデロックス」でしょう。

チーム「チーム・コルデロックス」との出会いが、恐らくはアオを変えていくというのが、今週のテーマではないかと思うのですが、どうなんでしょうか。いや出会いというか、別れかもしれませんが。どちらにしても、見てみないと分かりませんが。

ということで、エウレカセブンAO 第6話「ライト・マイ・ファイアー」感想行きます。

続きを読む "エウレカセブンAO 第6話「ライト・マイ・ファイアー」" »

2012年5月11日 (金)

エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」

エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」です。

Ao2 『交響詩篇エウレカセブン』の感想は、ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。映画版の感想もあります。

先週は、「チーム・パイドパイパー」の紹介というか、アオの旅立ちという感じでしょうか。戦闘シーンが、なかなか良かったと思います。今週ぐらいから、いよいよ物語が動き出す感じでしょうか。

そうはいいつつも、少年がニルバーシュに出会い、そして団体さんと一緒に旅立つというのは、『交響詩篇エウレカセブン』と同じですね。違うところは、『交響詩篇エウレカセブン』が少年と少女の出会いから始まったのに対して、『エウレカセブンAO』は、少年と少女の別れから始まったところでしょうか。

エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」感想行きます。

続きを読む "エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」" »

2012年5月 4日 (金)

エウレカセブンAO 第4話「ウォーク・ディス・ウェイ」

Ao1 エウレカセブンAO 第4話「ウォーク・ディス・ウェイ」です。

『交響詩篇エウレカセブン』の感想は、ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。映画版の感想もあります。

先週は、半分過去回想というイメージで、ようやくエウレカのお顔を拝むことができました。ただ、空から降ってきたということと、どうやらアメリカ軍が連れて行ったようだということしか分からなかったですが。

アメリカ軍というところと、クローンという言葉が、キーポイントになりそうな気がしてきました。

しかし、どうしても1期のラストからつながるイメージがないんですよね。もう少し情報を流して欲しいです。1期と映画と51話では、ラストが同じような微妙に違うような感じなので、どれを選択して心構えをすればよいのか、それともパラレルなのか。今の感じだと、子供のことがあるので、パラレルっぽいですけれど。

やはり、「エウレカセブン」の名を掲げているのですから、世界が繋がっているといいのですが。

エウレカセブンAO 第4話「ウォーク・ディス・ウェイ」感想行きます。

続きを読む "エウレカセブンAO 第4話「ウォーク・ディス・ウェイ」" »

2012年4月27日 (金)

エウレカセブンAO 第3話「スティル・ファイティング」

Ao1 エウレカセブンAO 第3話「スティル・ファイティング」です。

はい、自分は『交響詩篇エウレカセブン』に入れ込んで見ていました。感想も、ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。映画版の感想もあります。

先週は、ニルヴァーシュが起動して物語が始まった感じがしました。ただ、どうも『『交響詩篇エウレカセブン』の世界からどう繋がっているのか分からないですね。世界が続いているのかどうか、と言われるとどうも続いていない、あるとすればパラレルワールドのような感じがしますし、そうはいいつつもエウレカが登場するので繋がっているという感じもしますし。

やはり、「エウレカセブン」の名を掲げているのですから、世界が繋がっているといいのですが。

エウレカセブンAO 第3話「スティル・ファイティング」感想行きます。

続きを読む "エウレカセブンAO 第3話「スティル・ファイティング」" »

2012年4月20日 (金)

エウレカセブンAO 第2話「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント」

E7 エウレカセブンAO 第2話「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント」です。

なんだかんだいいながらも、かなり楽しんでいる『エウレカセブン AO』です。

初回放送されたときからもう『交響詩篇エウレカセブン』に入れ込んで見ていました。感想も、ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。

もちろん映画も見ましたが、あの映画についてもパラレルワールド的に捉えてああいうストーリーもありだよねという派です。映画版の感想はこの辺りです。

先週は序篇も序篇、物語が始まる前という感じでした。どうも世界的にはきちんと繋がらないイメージがあります。前回と違って、舞台も地球っぽいですしね。

エウレカセブンAO 第2話「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント」感想行きます。

続きを読む "エウレカセブンAO 第2話「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント」" »

2012年4月13日 (金)

エウレカセブンAO 第1話「ボーン・スリッピー」

Eu1 エウレカセブンAO 第1話「ボーン・スリッピー」です。

なんだかんだいいながらも、かなり期待している『エウレカセブン AO』です。

初回放送されたときからもう『交響詩篇エウレカセブン』に入れ込んで見ていました。感想も、ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。

もちろん映画も見ましたが、あの映画についてもパラレルワールド的に捉えてああいうストーリーもありだよねという派です。映画版の感想はこの辺りです。

この『エウレカセブン AO』は、『交響詩篇エウレカセブン』の続編とのことですが、続編なので、当然その未来のお話しなんでしょうね。PVを見ていると過去物語っぽい感じもしましたが。

ということで、意識的に情報はシャットアウトして見ることにしています。

エウレカセブンAO 第1話「ボーン・スリッピー」感想行きます。

続きを読む "エウレカセブンAO 第1話「ボーン・スリッピー」" »

2012年4月 8日 (日)

交響詩篇エウレカセブン #51「ニュー・オーダー」

E2 交響詩篇エウレカセブン 第51話「ニュー・オーダー」

『エウレカセブン AO』放映開始前特番ということで放送されました「ニュー・オーダー」です。

公式ページの記事によりますと、「2006年に実施されたイベント「SonyMusic Anime Fes.06」のために書き下ろされたもう一つの『交響詩篇エウレカセブン』」ということのようです。

自分は、初回放送されたときからもう『交響詩篇エウレカセブン』に入れ込んで見ていたので、あの最終回はひとまず肯定派です。ブログを始めたころの記事であまり出来が良くないのですが、一期の感想はこの辺りに書いてあります。

映画も見ましたが、あの映画についてもパラレルワールド的に捉えてああいうストーリーもありだよねという派です。映画版の感想はこの辺りです。

ということで、もう一つの『エウレカセブン』がどういうものか楽しみにして見ました。

交響詩篇エウレカセブン #51「ニュー・オーダー」感想行きます。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン #51「ニュー・オーダー」" »

2009年4月29日 (水)

劇場版「交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい」

E 劇場版「交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい」です。

遅ればせながら見てきました。

劇場は新宿だったのですが、早朝にも関わらず満席状態。早朝は予約ができないために1時間も前に行けばいいだろうと思っていたのですが、あと5分も遅ければ座れなかったでしょう。そして上映45分前ぐらいには立ち見もソールドアウトでした。入れなかった人もいた様子。次の映画の客がほとんどいなかったので、上映回数を増やせばいいのに。

客層は微妙ですね。ガチおた系もいれば、子供連れもいたり、明らかに傾向が違う人もいたり。パチンコの影響でしょうか。

ということは置いておいて、感想に行きます。

続きを読む "劇場版「交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい」" »

2006年4月 2日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「星に願いを」改

Fznijbkz 交響詩篇エウレカセブン「星に願いを」です。[ちょっと更新しました]

んで、引き続いて最終話です。49話はこちら

ガキンチョのお出かけの準備をしながら見るという非常事態に陥ったので(?)ひっくり返らずにすんだ最終回です。
でも、テレビに向かって「それは〜!」って叫んで、怪しい人になっていました。

あ〜、賛否飛び交いそうだなぁ。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「星に願いを」改" »

交響詩篇エウレカセブン「シャウト・トゥ・ザ・トップ!」

E 交響詩篇エウレカセブン「シャウト・トゥ・ザ・トップ!」です。

15秒ぐらい悩みましたが、元々別々の話が、なんだか都合で一つになっただけのような気がするので、とりあえず感想も分けます。

1時間スペシャルとしては、賛否両論ありそうですが、たぶんこの前半30分は、「賛」が多いのでしょう。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「シャウト・トゥ・ザ・トップ!」" »

2006年4月 1日 (土)

交響詩篇エウレカセブン「直前特番」

交響詩篇エウレカセブン「直前特番」です。

深夜の直前特番を見ました。
まぁ、お笑いタレントなどを使うので予想はしていましたが。(汗)
ただ、3分で判るエウレカセブンは、もう少し短くして、本編のアバンタイトルに入れると良いかもって思っちゃいました。

ということで、いよいよ明日最終回ですね。
こんなに最終回でワクワクしたのは、久しぶりだなぁ。(といいつつ、結構いつもしている気がする。(汗))

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「直前特番」" »

2006年3月26日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「バレエ・メカニック」

E_2 交響詩篇エウレカセブン「バレエ・メカニック」です。

もぉ、感涙です。
最終回まで、今回を入れてあと3話ですが、ようやくアネモネとドミニク君に脚光が当たりました。本当は、もっとストーリーの中心にいるべきなんでしょうがね。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「バレエ・メカニック」" »

2006年3月20日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・4」

交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・4」です。

ううぅん、ここは違うなぁ。
ダイアン姐さんの使い方は、期待していたものと違っているぞ。
まぁ、面白ければそれでいいのですが、もったいないなぁ。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・4」" »

2006年3月14日 (火)

交響詩篇エウレカセブン「プラネット・ロック」

E_3 交響詩篇エウレカセブン「プラネット・ロック」です。

うむうむ、いよいよラストが近づいていた。
最後の決戦には、数的に圧倒的不利に突入するのが王道です。ですから、ホランドたちが、突っ込んでいくのも当然の成り行きですね。(本当か?)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「プラネット・ロック」" »

2006年3月 7日 (火)

交響詩篇エウレカセブン「ドント・ユー・ウォント・ミー?」

E_4 交響詩篇エウレカセブン「ドント・ユー・ウォント・ミー?」です。

「交響詩篇エウレカセブン」最終回、4月2日(日)は、なななんと「最終回1時間スペシャル」だそうです。
ああ、2話分のボリュームですか、楽しみ〜。

それはともかく、遅れているので、さくさくと行きます。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「ドント・ユー・ウォント・ミー?」" »

2006年2月27日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「イッツ・オール・イン・ザ・マインド」

交響詩篇エウレカセブン「イッツ・オール・イン・ザ・マインド」です。

エウレカセブンもパソコン録画失敗しました。
困りましたねぇ。この最終回も押し迫った時期に。
前回はすごく絵が良かったでしたが、今回も安定していたような気がするだけに残念です。

ということで、簡略版。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「イッツ・オール・イン・ザ・マインド」" »

2006年2月19日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」

E_5 交響詩篇エウレカセブン「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」です。

う〜ん、今週はなんなんでしょうか?先週までガーッと盛り上がったので、なんだか見ていて変な気分です。いや、悪いというわけではなくて、なんだか本当に何をやろうとしているのか分からなくなっちゃったって感じですね。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」" »

2006年2月12日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「スターダンサー」

E_6 交響詩篇エウレカセブン「スターダンサー」です。

寝たのが早かったので、6時過ぎには目が覚めました。おかげで、エウレカセブンをリアルタイムで見れました。ラッキーでした。だって録画の途中で、エラーを起こしてレコーダーが止まっちゃったんですもの。(涙)
こんなに濃い回だったから、2〜3回見ないと感想書けないかもって思ったのに。(号泣)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「スターダンサー」" »

2006年2月 5日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・3」

E_7 交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・3」です。

いいですね〜、新オープニング。特に、あの「アメイジング・グレース」の前奏に入るか入らないかのところがいいですね。ぞくぞくってしますよ。
この1〜2月にかなりのアニメでオープニングが変わりましたが、軒並み当りが多いという気がします。でもNo.1はこれかな?

アクペリエンスとつく回には、法則性がありますね。図書館とバスですか。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・3」" »

2006年1月30日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「コズミック・トリガー」

E_8 交響詩篇エウレカセブン「コズミック・トリガー」です。

風邪のため出遅れました。
第4クールということで、予定通りオープニング、エンディングが変わりましたね。オープニングについては、前回書いちゃったので、今週は言及しません。オーソドックスな、エバンゲリオン風オープニングで良いのではないでしょうか。(褒めている)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「コズミック・トリガー」" »

2006年1月22日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ジョイン・ザ・フューチャー」

E_9 交響詩篇エウレカセブン「ジョイン・ザ・フューチャー」です。

SonyMusicの次週からのオープニング映像先行配信見ましたよ。
オープニングの感想は後半にということで、まず本編。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「ジョイン・ザ・フューチャー」" »

2006年1月21日 (土)

交響詩篇エウレカセブン・新オープニング

世間で何かと評判の悪いエウレカセブンの第3クールのオープニングですが、ついに変わるようです。

といっても、期間全うして第4クールから変わるようです。ということは、1月29日の第40話からですね。

ということで、SonyMusicからオープニング映像の先行配信があるようです。
配信サイトはここ
1月22日7:30から配信スタートということで、混み合いそうですね。

2006年1月15日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「デイト・オブ・バース」

E_10 交響詩篇エウレカセブン「デイト・オブ・バース」です。

一度書き上げたところで、登場人物の名前を確認しようと、オフィシャルページを開いたところでフリーズしちゃいましたよ。(号泣)
書き直します。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「デイト・オブ・バース」" »

2006年1月11日 (水)

交響詩篇エウレカセブン「レイズ・ユア・ハンド」

E_11 交響詩篇エウレカセブン「レイズ・ユア・ハンド」です。

いよいよラストクールということなのに、私用とサーバートラブルで出遅れました。
3日遅れなので、あらすじはやめてコメントだけ。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「レイズ・ユア・ハンド」" »

2005年12月27日 (火)

交響詩篇エウレカセブン「ファンタジア」

E_12 交響詩篇エウレカセブン「ファンタジア」です。

仕事の都合ですっかり出遅れです。おかげで、クリスマスエウレカのキャプチャーが時季外れになってしまいました。
まぁ、今回の作画の質ならまだいいか。もっといい回ならば、悔しかっただろうけれど。(爆)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「ファンタジア」" »

2005年12月18日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「アストラル・アパッチ」

E_13 交響詩篇エウレカセブン「アストラル・アパッチ」です。

オープニングが少し変わりましたね。でも、一番変えてほしかった、最後の止め絵には修正なし。
はじめの方は元々いい出来だったと思うのだけれど、なんだか音楽とのシンクロも少し悪くなった気がするし、分かっていて修正しているのかなぁ。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「アストラル・アパッチ」" »

2005年12月11日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「インナー・フライト」

E_14 交響詩篇エウレカセブン「インナー・フライト」です。

まだ、他のブログ見ていないんですが、きっと書き出しは同じでしょうか。
「あぁ〜、やっぱりオープニング変わっていなかった」
お願いですよボンズさん。アネモネのアップと、ドミニクのびっくり顔と、最後の集合カットだけでいいので、直してくださいよ。(涙)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「インナー・フライト」" »

2005年12月 4日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「パシフィック・ステイト」

E_15 交響詩篇エウレカセブン「パシフィック・ステイト」です。
今週は、アバン・タイトルがあり、オープニングが本編にかぶっていました。一瞬ARIA The ANIMATIONかと思いました。(違)
やっぱり、噂通りオープニングムービーは変わるのでしょうか。


藍麦的には、前半の飛び下りるシーンの動きは好きなので、後半だけ直してもらえば満足なのですが。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「パシフィック・ステイト」" »

2005年11月28日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「スタート・イット・アップ」

A_13 交響詩篇エウレカセブン「スタート・イット・アップ」です。

ということで、これも遅れましたが、ニルバーシュSpec2が出るは、typeZEROが出るは、アネモネがやたらと連呼するはで盛り上がった今回の感想行ってみましょう。(何)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「スタート・イット・アップ」" »

2005年11月21日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「アニマル・アタック」

A_14 交響詩篇エウレカセブン「アニマル・アタック」です。

今週の作画は、良かったですね。と、Aパートを録画で見て書きかけたのですが、Bパートのコーラリアンが。
うう〜ん、作画自体は全然悪くないのですがね。イメージがどうも違うというか...。

ということで、行ってみますか。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「アニマル・アタック」" »

2005年11月13日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「チェンジ・オブ・ライフ」

A_2 交響詩篇エウレカセブン「チェンジ・オブ・ライフ」です。

うむうむ。作画が少し戻りましたね。動画部分というか、人がアップになっている部分は、当初の質で結構安定していました。あとは、ロング部分が壊れているのをなんとかしてもらえれば。この調子なら、次週位には復活かな?(汗)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「チェンジ・オブ・ライフ」" »

2005年11月 6日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「キープ・オン・ムービン」

A_15 交響詩篇エウレカセブン「キープ・オン・ムービン」です。

しかし、先週よりはましと言いながらも、なんだか絵がひどいですね。アップはましなのですが、ロングは...。というか、オープニングだけでなく全体に絵の雰囲気が変わっちゃったのかな。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「キープ・オン・ムービン」" »

2005年10月30日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「メメントモリ」

A_16 交響詩篇エウレカセブン「メメントモリ」です。

悪評たらたらのオープニングですが、どうもこういう作画をする人をBONES側が選んだようですね。作画のうつのみやさんのblogを見ると、冒険してくださいと言われていたみたいだし。確かに動きや構図はいいんですよね。
でも、今までの絵で慣れた第3クールでやるなや。(怒)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「メメントモリ」" »

2005年10月24日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「へルター・スケルター」

A_17 交響詩篇エウレカセブン「へルター・スケルター」です。

いよいよ第三クールということで、後半戦です。
オープニングとエンディングも変わりましたね。オープニングは、歌というよりも映像の変化にちょっと違和感。キャラが違って見えました。(はっきり言ってひどい!)
エンディングは、エウレカ以外の(あ、ミーシャさんもいないか(汗))女性の私生活になっていました。ん〜、どうかなぁ、微妙なところです。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「へルター・スケルター」" »

2005年10月17日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「モーニング・グローリー」

A_3 交響詩篇エウレカセブン「モーニング・グローリー」です。

ああ、今回で早くも前半戦の終了ですか。じらされたためもあって、今回はすごく良かったです。ジブリ的な王道の再会(しかも空中!という宮崎的演出。褒めていますよsmile)。あぁ、良かった〜。(微笑)

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「モーニング・グローリー」" »

2005年10月 9日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ワールズ・エンド・ガーデン」

A_18 交響詩篇エウレカセブン「ワールズ・エンド・ガーデン」です。

先週の出来があまりにも良かったので、一気に話を進めてほしいところですが、また世界観の補完のようです。終わっちゃった某種運命のように総集編でお茶を濁しているわけではないのですが、もう少し本筋の話を進めて欲しい。内容は、悪くはないんだけどね。sad

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「ワールズ・エンド・ガーデン」" »

2005年10月 2日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「パラダイス・ロスト」

A_4 交響詩篇エウレカセブン「パラダイス・ロスト」です。

良い話でしたが、画が絵がう〜ん、最近レベルが下がっている気がするけれど、大丈夫かなぁ。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「パラダイス・ロスト」" »

2005年9月26日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「ディファレンシア」

A_5 交響詩篇エウレカセブン「ディファレンシア」です。

う〜ん、絵の質が落ちている気がするのは、藍麦だけ?今週の特にAパートで、デッサンの質が落ちていた気がします。次週予告でもその傾向があるようなので、ちと心配です。でも、脚本は絶好調。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「ディファレンシア」" »

2005年9月21日 (水)

交響詩篇エウレカセブン番外編「金枝篇」考察

A_6 交響詩篇エウレカセブン番外興行

『金枝篇』(全5巻) J・G・フレイザー
岩波文庫 ISBN:400342161〜5

ずっと気になっていたので、家の『金枝篇』を引っ張り出してみました。smile
『金枝篇』って色々種類があるのですが、岩波文庫版でございます。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン番外編「金枝篇」考察" »

2005年9月18日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「クラックポット」

交響詩篇エウレカセブン「クラックポット」です。

クラックポットって何だっけ?テトラポットと違うのは判るけれど。いやひょっとしてと思って辞書を引いたならば、crackpot、ん?小泉首相のことか。wink

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「クラックポット」" »

2005年9月11日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ランナウェイ」

E 交響詩篇エウレカセブン「ランナウェイ」です。

ランナウェイってタイトルの曲はたくさんありますが、藍麦的にはボン・ジョビィですね。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「ランナウェイ」" »

2005年9月 5日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「サブスタンス アビューズ」

E_3 交響詩篇エウレカセブン「サブスタンス アビューズ」です。

今回は、油断してがきんちょと見てしまった。見せるんじゃなかった。shock

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「サブスタンス アビューズ」" »

2005年8月28日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・2」

E_4 交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・2」です。

髪の毛を降ろしたエウレカ萌え〜っていうのは置いてといて、どうやら重要なポイントの回には、「アクペリエンス」がつくみたいですね。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・2」" »

2005年8月21日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「イルコミュニケーション」

交響詩篇エウレカセブン「イルコミュニケーション」です。

う〜ん、第二期からか、こちらが慣れたためか、どうも話の展開が遅く感じますね。今日はちょっと、時間が取れないので簡潔に。shock

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「イルコミュニケーション」" »

2005年8月 8日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「スカイ・ロック・ゲ−ト」

E 交響詩篇エウレカセブン「スカイ・ロック・ゲ−ト」です。

法事があったため、かなり出遅れてしまいました。(;_;)出遅れた間に、世の中は賑やかになっているし(政局)、近所は大騒ぎになっているし(自殺サイト)、大阪桐蔭は勝っているし(?)たいへんだぁ。shock


それはさておき、今回は前回と違い見た目には「リフレクションフィルム」を手に入れるだけの回です。大きい動きがないように見えます。ただ、実はキーになる場面や言葉が例によって散りばめられています。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「スカイ・ロック・ゲ−ト」" »

2005年7月31日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「オポジット・ビュー」

E_2 交響詩篇エウレカセブン「オポジット・ビュー」です。

あらすじ的にはこんな感じ?

月光号を修理するため、FAC51にいったん身を隠すゲッコー号。そこは、閉鎖された遺跡発掘現場で、かつてLFOが発掘された場所だったようです。ホランドミーシャさんたちは、そんな場所に何かいやな思い出があるようで憂鬱ですし、エウレカの様子も変です。

続きを読む "交響詩篇エウレカセブン「オポジット・ビュー」" »

2005年7月25日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「ヒューマン・ビヘイヴュア」

交響詩篇エウレカセブン「ヒューマン・ビヘイヴュア」です。

パソコン録画に失敗したので、1回の視聴で書いています。浅い感想はご勘弁を。shock

なぁんと、エウレカの服がノースリーブになっていますね。smile そのためか、オープニングの顔もそう感じたのですが、エウレカの顔が無機質的な表情から厳しいきつめのものに変わっていている気がします。藍麦としては、以前の綾波風の表情の方が好きだったりしますが。(爆)

変化といえば、ゲッコーステイトでもコーラリアン以降色々変化があるようです。

第5次健康ブームは置いておいて(^_^;、ホランドタルホ姉さんの関係は、レントン絡みで、ますます微妙なところになりつつあるようです。レントン絡みというか、レントンの姉さんのようですが。ホランドとどういう関係なのでしょうか?

あと、変化と言えば、ニルバーシュがレントンに影響を受けて変わってきているようです。レントンが操縦(?)しているにもかかわらずホランドばりの動きを見せるニルバーシュ。ニルバーシュに必要なのはレントンなのでしょうか?英雄アドロックの息子ということと関係があるのかなぁ。

エウレカの「違うあんなのニルヴァーシュじゃない!」という言葉が彼女のいらだちを表しています。ニルバーシュのご機嫌を取るためだけに必要だったレントンが疎ましくなってきている気がします。まさに、エウレカ、レントン、ニルバーシュの三角関係状態!(^_^;

レントンは、ホランドのいう後始末をつけて、エウレカのご機嫌を直せるのでしょうか?(違?)

つづく!

それにしてもパンチャの実の正体が気になる。smile

2005年7月17日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「メモリー・バンド」

交響詩篇エウレカセブン「メモリー・バンド」です。

1クールが終わって、最近のアニメ恒例の総集編と歌変更です。

オープニングは、FLOWからHOME MADE 家族へと、微妙にメジャー手前といったところを音楽に持ってきますね。製作者側の思惑を交えるには悪くはない戦略です。で、オープニングの映像は歌にあわせたためか、少し明るめのものになっています。とくに、最初の緑と水の映像が今までの世界観に反していますが、南にそういう場所でもあるのでしょうか。あとは、アネモネとtype the ENDですね。エバ二号機とアスカというよりバドとグリフォンっぽいかも。色が黒だから?shock

エンディングは、鈴木典光が続投ですが、さすがに一人ではやりきれなかったようですね。ですがセンスは、相変わらずで、音楽との連携もばっちりです。アネモネと動物君のうんちがナイスです。

総集編のつくりは丁寧で、某種運命のように時間が押してのつなぎではなく、途中から入る人のためと、今までのややこしい情報を整理するためのものになっています。

進行は、レントンストナードミニクの順の回想になっていますが、基本的にストナーとドミニクは今までもそうだったようにGAKKOSTATE側と塔州軍側それぞれの記録者のようです。ストナー的に言えば「観察者」ですか。

中身で目新しいポイントといえば、塔州軍がレントンを英雄アドロック・サーストンの息子だと知らないことぐらいでしょう。ただ、今まで想像や連想で予想していた内容が、わりときれいに整理されていたのでありがたかったです。

さて、来週からFAC51とベルフォレストに場所を分けての進行です。ご機嫌ななめのタルホ姉さんが気になります。

つづく

2005年7月11日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「ザ・ビギニング」

交響詩篇エウレカセブン「ザ・ビギニング」です。

前回の「アクぺリエンス」がドイツかどこかのバンド(Hardfloor?)の曲らしいので(しかもアクペリエンス2、3って感じで曲を出しているらしい)ので、これも何かの曲名なのでしょう。しかし、風邪引きで調べる気力がない。(^_^;

今回は13話っていうことで、1クール目の終わりなのでどうなるかと思いましたが、ドミニク君の紹介の話のようでしたね。天然(?)ドミニク君がいい味出していました。レントンには、本物マークを貰ってましたし。
西がフォークを持つ手というのは、いい表現だねぇ。smile

しかし、ドミニク君、「レントン、君は誰なんだ」って世界を救った英雄の息子ですがな。

その表の話よりも気になる点が何点か。文章にするのがしんどいので箇条書き。

1.アネモネの薬は、どうも一般の病院でも手に入るものらしい。

2.エウレカは、以前の突入のときには夢を見なかったのか?

3.ホランドタルホさんの壊れ方からして、一揉めあるのか?

つづく。

2005年7月 3日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「アクぺリエンス・1」

F1yoi4bk 交響詩篇エウレカセブン「アクぺリエンス・1」です。

#アクペリエンス・1ということは、きっと2があるんですよね。

今週はレントンエウレカアネモネのバッドトリップ(?)の回です。最初は、ジ・エンドのバスクードクライシスでトリップしたのかと思いましたが、ゾーンを通ってコーラリアンの中(?)に入ったせいなのですね。バスクードクライシスも誘導剤にはなっているようですが。コーラリアンの発動が治まった後、3人とも気を失ってたし。

#この3人ってレントン→シンジ、エウレカ→レイ、アネモネ→アスカってところを意識しているのですかね。

しかし、面白いです。
今週は、先週と打って変わってユルゲンスがかっこよかったですね。それに比べてドミニク君、レントンとアネモネの会話(いや一方的にアネモネのセリフか)どきどきで笑えます。

トッリップの世界と現実の世界のつながりがどうなっているのか気になりますが、どうやって音声拾っているんだろう?

後半は、オープニングに出てきた映像(以前出ていたものも含め)のオンパレードでした。やっぱりねーさんがキーワードなんでしょうかぁ。あ、アゲハ蝶も出てきましたね。でもやっぱりレントンとエウレカが並んでいる絵がいいですね。最後のアミタドライブの上に手を重ねるシーンも。

ところで、コーラリアンの収束がレントンの意識と連動している気がしたのは私だけ?そしてコーラリアンの跡が以前のセブンスウェルと同じなのは?この前塔州連邦のKFLがコーラリアンに全滅させられたときとは違った様子です。

さて、来週はドミニクとレントンの初接触ですか。楽しみ〜っ。

つづく。

2005年6月26日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「イントゥー・ザ・ネイチャー」

交響詩篇エウレカセブン「イントゥー・ザ・ネイチャー」です。

今週から、ストーリー本格始動!絵的には、飛びぬけてクオリティの高い回でもありませんが、十分インパクトがありました。あら筋は、公式サイトに任せるとして。

気になる点をいくつか。
1.ドミニクくんの制服はどうして変わったの?
  ドミニクくんが艦長?に仕返ししているのがほほえましくてよいなぁsmile
2.アネモネに注入される赤い液体と、LFOが壊れる時に流す液体の関係は?(血?)
3.コーラリアンとは、先住民のこと?
  ニルバーシュ、THE ENDとの関係は?
4.なぜタルホさんは、あげに機嫌が悪いのか。

でもまあ、あの目とアネモネの叫びは怖かったっす。怪傑ゾロリがゴルフで流れたので、たまたま見ていたよい子達は怖くて引いてしまったことしょう。shock
ところで、「おいしそうって」どういう意味?そのままですか・・・ねえさん

次回は、サルベージ計画ゾーンでの精神世界からの脱出ですか。一度エバとの比較をまとめた方がよさそう。

2005年6月22日 (水)

交響詩篇エウレカセブン コミック第1巻

交響詩篇エウレカセブン コミック第1巻です。

通常版コミックは7月26日発売のようですが、限定版は最近の角川戦略通り1ヶ月前の発売です。

マンガは、アニメの1〜7話までの話です。
特にアニメに出て来ない話が出てくるわけではなく、普通のアニメのマンガ化本ってところです。キーとなるセリフはそのまま出ているようなので、聞き取れなかったセリフ確認にはいいでしょう。デューイ中佐の「彼らは進化などころか目覚めてもいない。彼らコーラリアンはね・・・。」とかね(アニメでは、少し違ったようですが)。

限定版特典は、アニメ第一話入りDVDですが、USENで無料ダウンロードできるのでありがたみは薄いですね。wink

DVDに入っているのは、この第一話の他にアニメとゲームのプロモーション映像です。
アニメのプロモーションは、第一話の映像を使ったものなので特にありがたみはありません。
ゲームのプロモーションでは、アニメとゲーム、小説などが世界を補完し合うと言っていました。となると、アニメに散りばめてくれた伏線(謎)が、アニメだけでクリアされるか気になるところです。shock

あと、本編のマンガには、ボーナストラックとして予告編マンガなどが付いています。

まぁ、1ヶ月待つかどうか迷う人には、お買い得かもしれませんが、期待して買うほどのことはないと思います。

2005年6月19日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ハイアー・ザン・ザ・サン」

交響詩篇エウレカセブン「ハイアー・ザン・ザ・サン」です。

タイトルは、「太陽より高く」ってところですか?どこかの曲にあった気がする。やっぱ、サブタイトルって洋楽から取っているんじゃないかなぁ。

ってことで、『弾道飛行』です。空中でロケット発進体制を取って弾丸発進していましたが、航空力学的にあの方式ってあり得るのですか?smileバカなので誰か教えて。でも、月光号かっこいいっすなぁ。どれだけでかいのかはわかりませんが、燃費悪そうです。

閑話休題

今週から、完全にメインストリームの流れかと思いきや、ホランドタルホさんの過去(軍人時代)の話でした。先週のエウレカ編とのセットですね。
状況が分からないまま逃避行を見せられてもいま一つ感情移入ができませんが、彼らはなぜ軍を抜けたのか、何を目指しているのか(いないのか)が今後キーとして明らかになっていくのでしょう。
しかし、エウレカの調子が悪そう。伏線ですね。

もう一つ相変わらず動きがトロイというかGAKKOSTATEを野放しにしていた塔州連邦軍ですが、デューイ中佐が復帰してやっと討伐に動くようですね。(でも相変わらず存在感の薄いアスランドミニクくんです。)
デューイ中佐ってきっと元ホランドたちの上司でょう?GAKKOSTATE叛乱の責任を取って幽閉されていたようだし。(しかしなぜ幽閉?)
やばげな(鼻血ブーwink)登場をしたアネモネと関係がありそうだな。このアネモネが黒塗りに乗るのでしょうか?

次週は派手な展開がありそう。smile
あ、今週コミック出るみたいなので、買わなきゃ。smile

2005年6月12日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ペーパームーン・シャイン」

Aps8onx0 交響詩篇エウレカセブン「ペーパームーン・シャイン」です。

エウレカセブンのタイトルって、何かの曲の引用かなぁって思っているのですが、まだ解明できていません。知っている人教えて。オープニングのカットインも謎が多いし、まだまだ秘密がありそうです。

で、今週は、しばらく続いたGAKKO STATE紹介編の最後「エウレカ」編と、物語の本筋の開始という重要な回でした。

前回の書き込みで、エウレカセブンって、人の死ぬところに痛みがない的なことを書きましたが、今週はしっかりとその辺りをリカバっていました。というか、エウレカの過去を際立たせるためにわざとやっていたことが判明。あなどれないなぁ、ボンズsmile

レントンが、エウレカに絡むことでエウレカの戦い方が変わっていく、いやきっとGAKKO STATE全体が変わっていきそうな予感がしますね。今まで容赦なくタタッ切っていた戦い方が、人を殺さずにマシンだけ落とすというキラ・ヤマトレントン的な戦い方になっていくのでしょうか。

ところで、今週ミルバーシュが自動起動しましたが、ますます某エバンゲリオンっぽくなっていますね。来週は色々話題になっている人がいよいよ登場のようですが、オープニングに最近追加された人でせうか?

2005年6月 6日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「グロリアス・ブリリアンス」

交響詩篇エウレカセブン「グロリアス・ブリリアンス」です。

前半は、今までよりも作画の質が少し落ちる気がしましたが、後半では持ち直していたようなので、きっと次週も大丈夫でしょう。話的には、レントンがホランドたちと仕事を一緒にするようになるというきっかけでした。脚本的には、うまくこなしてあると思います。

ただ気になる点が。レントンが本格的に格闘に混ざって、敵というか軍と戦うようになるきっかけの話だと思うのですが、あまりにも何も疑問を持たずに敵を撃墜するんですよね。ホランドへの憧れが強いからそこまで意識が行っていないと言えばそうかもしれませんが、少しは恐怖感を持ってほしいなぁ。sad

次回は、戦争が描かれるみたいなので、その辺がクリアされるのでせうか。smile

2005年5月29日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「アブソリュート・デフィート」

Sljey9v7 交響詩篇エウレカセブン「アブソリュート・デフィート」です。

塔州連邦軍が謎の敵に襲われて、いよいよ、ストーリーが動きだす雰囲気です。
塔州連邦軍の「三賢人(賢人会議?)」が出てきたり、「デューイ中佐」というオープニングにも出ている人物が出てきたりして、これからが楽しみです。smile
あと、最後にホランドが「金枝篇」というオープニングにも出ている本を持っている絵がありました。オープニングにエバ風にカットインされるこのような絵が、謎として本筋に絡んできそうです。金枝篇が金詩篇で、交響詩篇なのでしょうか。「アゲハ構想」もまるで「人類補完計画」のようです。(^_^;

今回のストーリーは、月光号の今まであまり出てきていないメンバーの紹介というか、レントンが月光号に溶け込む話でした。レントンといいながら、視聴者を月光号のクルーにしているわけですね。日常から徐々に本筋を交えてくる辺りのバランスがひじょーにうまいですね。考えられた脚本です。マンガとどちらが原作かは知りませんが、結構先まで設定ができているのでしょう。
楽しみにしています。

2005年5月23日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「チャイルドフット」

交響詩篇エウレカセブン「チャイルドフット」です。

ところで、某国営テレビのBS放送でアニメソングの特集をしてました。そこで、エバンゲリオンのオープニングを高橋洋子本人が歌っていましたが、そのバックで懐かしのオープニング映像が流れていました。(某奥さんはカヲルくんが映ったと仰っていましたが(^_^;)
やっぱり、オープニングが似ていると思いませんか?真似しているというわけではないのですが、音楽にのせたカットとかが似ている気がします。

で、今回は、子供たちの紹介と、敵(?)の登場ってところですね。何気ない日常のエピソードに絡めて説明するところがうまいですね。でもそろそろ飽きてきました。そろそろ、ストーリーを進めてください。(^_^;

2005年5月15日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ビビット・ビット」 

Rm7ojhwo 交響詩篇エウレカセブンです。
書きなぐりエウレカを描いてみました。

今回もGEKKOSTATEの紹介というか、人物関係の整理っぽい回でした。今週はタルホさん紹介編ですね。まぁ在り来たりのストーリーですが、レントンを中心にうまく処理されています。面白くは見れます。
あと、今回重要なのは、恐らくLFOの地上戦を見せることだったと思います。おもちゃ展開するならばさらに重要ですね。(するのかなぁ)
LFOの地上戦ではオープニングに見られるようなグルグル感がないですが、ボトムズ(古っ!)っぽい滑走がスピード感を出しています。しかし、ヤッぱ、LFOがエバに見える...shock口裂きだし。(いや口裂きをしているわけではありませんが)

2005年5月 9日 (月)

交響詩篇エウレカセブン「ウォーターメロン」 

かなり評判よさげなエウレカセブンです。
我が家では、怪傑ゾロリの裏番組なのでリアルタイムでは見せてもらえないんですよね。

で、今週は一休みして世界観の補足っていう感じでした。でも絵は相変わらずきれいだし、来週はストーリーも動くようなので、まだ期待十分でしょう。

ところで、「セブン」って何を意味しているのだろう。smile

2005年4月24日 (日)

交響詩篇エウレカセブン「ブルースカイ・フィッシュ」

この春の目玉番組、交響詩篇エウレカセブンです。
ハガレンで今波に乗ってる感じのボンズ制作だから期待できそうです。ただ、少年A連載だからなぁ。(意味不明)
で、見んとあかんって思ってたんですが、見事に第一回を見逃しました。shockあぁ。

でもそんなあなたも大丈夫っていうように最近はなってるんですなぁ。毎日放送でナビゲーション再放送(直前に前回の内容を確認するための再放送)してくれるし、有線ブロードバンドでは無料配信(期間限定、1、2話だけかなぁ)してくれるし。ということで、1話はUSENで見ておきました。メアドの登録で試聴できます。画質もきれい。この第1回を見ておかないと世界感がつかみにくいので、見ておいた方がいいっす。

前置きが長くなりましたが、内容です。まだ、2回目なのでわかりませんが、いいですね。まず絵が良く動くし質もいい。さすがボンズ。しかも、LFO(詳細は交響詩篇エウレカセブンHP参照。ただし、横1024以上でないと正しく表示されません)での空中滑走の動きが斬新でいいです。モンキーターンのオープニングにも似たスピード感でしょうか。ストーリーは、王道っぽい作りで好感が持てます。少年の成長物語という在り来りなテーマを追うようですが、同じ14歳でも雑誌が同じ少年Aの某作品と違い、主人公がお姉さんに語りかけるという北の国から手法でうまく処理しています。第2回は旅立ち前ということでこれから本編でしょう。登場人物も多そうだし、今のうちにチェックしよう!sunでも、LFOの起動がエバに見えてしまうのは私だけ?sweat01sweat01

んで、もひとつポイントはエンディングが、エンディングの魔術師(藍麦命名)鈴木典光だってこと。CCさくらや、ギャラクシーエンジェル(ミントさん!)、ハガレンのエンディング(ウィンリィ!)で絶賛されたセンスを発揮しています。あの、エンディングでカメラ長回しでのアップの使い方はすごいッッッす。

アクセスランキング

カテゴリー

ランキング

  • ブログパーツ

ブログ解析

滞在時間