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  • 藍麦
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アニメ[は]◆響け!ユーフォニアム Feed

2016年12月29日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第13回「はるさきエピローグ」

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響け!ユーフォニアム2 第13回「はるさきエピローグ」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の残りをまとめたものですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいました。

先週の第十二話は、いよいよコンクールの全国大会でした。せっかくの全国大会だったのですが、結局コンクールでの演奏がなかったのが残念ですが、まぁアニメでやっても、関西大会の映像と同じようなものになってしまうのも事実ですが。あすか先輩を一時欠いていたので、完成度が高まらなかったとかでもあれば別なのですが、全力を出し切りましただったので、仕方がないですね。

ということで、今週は、何をするのでしょうか。第1話から考えると、卒業でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十三話最終回「はるさきエピローグ」感想行きます。

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2016年12月23日 (金)

響け!ユーフォニアム2 第12回「さいごのコンクール」

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響け!ユーフォニアム2 第12回「さいごのコンクール」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第十一話は、シリーズで残った課題の一つ麗奈ちゃんと滝先生との関係といいますか、滝先生の奥さんの事実についてが描かれました。ただ、まだ解決したわけではないので、続きはまだあるのかな?

ということで、今週は、いきなりコンクールですか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十二話「さいごのコンクール」感想行きます。

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2016年12月15日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第11回「はつこいトランペット」

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響け!ユーフォニアム2 第11回「はつこいトランペット」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第十話は、お姉ちゃんエピソードとあすか先輩エピソードの完結編という感じでした。というか冒頭がお姉ちゃんエピソードで、後半があすか先輩で、その冒頭のお姉ちゃんエピソードはあすか先輩エピソードの伏線だったような感じです。

とりあえず先週で、あすか先輩の問題もお姉ちゃんの問題も一段落で全国大会かと思いきや、もう一つ問題が残っていたのですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十一話「はつこいトランペット」感想行きます。

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2016年12月 8日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第10回「ほうかごオブリガート」

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響け!ユーフォニアム2 第10回「ほうかごオブリガート」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第九話は、あすか先輩についてが中心でした。今まで伏線的に見せられていた、ユーフォニアムの練習本だったり、あすか先輩の今までの行動や態度だったりというところが、なかなか綺麗に収まっていましたが、そこは背景の説明であって、まだ結論には至っていませんね。

そろそろ結論が出ないと全国に間に合わないので、今週ぐらいで決着でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十話「ほうかごオブリガート」感想行きます。

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2016年12月 1日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第9回「ひびけ!ユーフォニアム」

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響け!ユーフォニアム2 第9回「ひびけ!ユーフォニアム」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第八話は、まず久美子ちゃんのお姉ちゃん麻美子ちゃんを中心にお話しが進みました。彼女は、どうやら自分の本当のやりたいことに向かい合いたいという気持ちが強いようで、それが暴走気味ですが、秀一の言葉が何か影響を与えたようにも見えましたが、どうなんでしょう。

もう一つ、あすか先輩ですが、これはまだ本当のところがわからないので、どうととも採れる状況ですが、コンクールは待ってくれずそろそろタイムアップが近付いているようです。

ということで、響け!ユーフォニアム 第九話「ひびけ!ユーフォニアム」感想行きます。

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2016年11月24日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第8回「かぜひきラプソディー」

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響け!ユーフォニアム2 第8回「かぜひきラプソディー」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第七話は、アニメの第1期からずっと引っ張ってきた伏線であるあすか先輩についてが描かれました。あすか先輩の母親がどうしてあれほど部活に反対していたのか、母の「あてつけ」という言葉の意味は何か、あすか先輩自身はどう解決しようとしているのかがポイントになって来そうですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第八話「かぜひきラプソディー」感想行きます。

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2016年11月17日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第7回「えきびるコンサート」

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響け!ユーフォニアム2 第7回「えきびるコンサート」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第六話は、コンクールの関西大会が終わって、一息つくのかという感じでした。確かに、前半は息抜きっぽかったですが、後半は今まで引っ張ってきた、滝先生の秘密が明らかになりました。ちょっと唐突でもったいなかったけれど。

今週からは、全国大会に向けて発進でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第七話「えきびるコンサート」感想行きます。

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2016年11月10日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第6回「あめふりコンダクター」

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響け!ユーフォニアム2 第6回「あめふりコンダクター」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第五話は、前半の集大成といいますか、関西大会の決勝でした。見事に関西大会を勝ち抜いて、感動の全国大会決定だったわけですが、演奏の描写が、相変わらずすごかったですね。ただ、ちょっと勝ち抜きについては、ちょっとあっさりだった気もします。もっと苦戦するとか、他の演奏がすごいとかはなかったですからね。

今週は、先週までが原作で行くと2巻までだったので、今週から3巻になるんでしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第六話「あめふりコンダクター」感想行きます。

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2016年11月 3日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第5回「きせきのハーモニー」

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響け!ユーフォニアム2 第5回「きせきのハーモニー」です。

連絡事項でございます。このブログはeoblogというeonetのサービスを使っていますが、そのサービスが終了するためこのブログも移転することになります。ひとまず1月ぐらいをめどに移りたいと思っています。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第四話は、今までの希美ちゃんの吹奏楽部復帰の問題の解決編といいますか、みぞれ先輩の問題の解決編でした。まぁ、どちらも根っこは同じ2年生問題ということですが、これであとは関西大会だけということになりますね。

今週は、その関西大会でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第五話「きせきのハーモニー」感想行きます。

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2016年10月27日 (木)

響け!ユーフォニアム2 第4回「めざめるオーボエ」

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響け!ユーフォニアム2 第4回「めざめるオーボエ」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻になると思われますが、2巻で終わるのか、3巻まで行くのかというところが気になります。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第三話は、希美ちゃんの吹奏楽部復帰の問題と、滝先生の女性問題(苦笑)を中心に進みました。希美ちゃんの問題は翻るとみぞれ先輩の問題でもあるわけですが、そこに久美子ちゃんが関わることはなかなか難しそうなところで先週は終わりました。

今週は、その久美子ちゃんがどういう態度を採るかがポイントになるのでしょうか?優子ちゃんも絡んでくるのですかね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第四話「めざめるオーボエ」感想行きます。

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