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アニメ[か]◆コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ Feed

2016年6月20日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第24話「君はまだ歌えるか」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第24話「君はまだ歌えるか」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

先週は、、超人は人間の役にたつ人間を守るという位置づけで、独自の行動をとり始め、その敵視する相手を人間の姿を採らない超人というか怪獣、妖怪たちにしていました。それを超人の正義として、動き始めたわけですが、それに反旗を翻したのが自らを怪獣と位置付ける爾朗でした。

結局、この争いは爾朗と里見義昭という様相を呈して来たわけですが、どういうラストになるのかはまださっぱりです。今週で最終回なのに。

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 最終回 第24話「君はまだ歌えるか」感想行きます。

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2016年6月13日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第23話「怪獣と処女」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第23話「怪獣と処女」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

先週は、先々週話しに出てきた映画の一シーンから物語りが始まりました。神化49年12月ということで、先週のラストシーンはどうしたという感じでしたが、本編は8月末に戻って、NUTSの展示会でのテロを中心に描かれました。

そこで、過去の事件についての謎が明かされました。つまりは、怪剣クロードのヘルメットに込められていたのは爾朗の意志であり、結局は、それが全ての始まりだったという感じですね。

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第23話「怪獣と処女」感想行きます。

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2016年6月 6日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第22話「巨神たちの時代」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第22話「巨神たちの時代」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

先週は、神化神化49年8月からでした。物語りがようやく動き出した感じで、めちゃくちゃ面白かったです。

里見義昭を中心とする帝都広告社の面々が政府側に立つイメージで、自分たちの目的意識で動きました。そして、それに対抗するように、超人たちは自分たちの正義を貫くためにまとまり始めます。

一方、怪剣クロードのヘルメットの複製が作られ、それが、超人たちに語りかけます。それは、爾朗にも。原爆が爆発しなかった今の世界とは別の世界があると。

ということで、今までの一週ごとのエピソードではなく、初めて次週に続くという感じになりました。

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第22話「巨神たちの時代」感想行きます。

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2016年5月30日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第21話「鋼鉄の鬼」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第21話「鋼鉄の鬼」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

先週は、神化49年7月辺りですか。先々週から一年間が空きましたが、その間に風郎太がいなくなってという感じでした。特にメインストーリーというわけではないお話しでしたが、爾朗の位置付けとかが、若干見えてきた感じですかね。

ということで、コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第21話「鋼鉄の鬼」感想行きます。

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2016年5月23日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第20話「終わりなき戦い」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第20話「終わりなき戦い」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

先週は、神化48年9月辺りですか。ここも、何が正義かを問う展開でしたが、少し、今までのお話しの流れから離れすぎた感じもします。何が正義か混沌とする中、どんどんと爾朗は仲間を増やしている感じですね。

今週はというと、おっと虚淵さんの脚本ですね。

ということで、コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第20話「終わりなき戦い」感想行きます。

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2016年5月16日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第19話「推参なり鐵假面」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第19話「推参なり鐵假面」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

先週は、神化47年10月辺りのエピソードで、第8話と同じ時間設定でした。アースちゃんは助け出されていて、その直後で第8話同様に、爾朗はアースちゃんと共闘しています。特に大きなエピソードはないので、恐らくは、アースちゃんを登場させるための回ではないでしょうか。

あとカムペのお話しの救済でしょうか。

ということで、コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第19話「推参なり鐵假面」感想行きます。

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2016年5月 9日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第18話「セイタカアワダチソウ」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第18話「セイタカアワダチソウ」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

第一クールの特徴としては、カットバックを交えながら、現在の時系列から過去を見るという感じでした。ただそれは どうも舞台背景を描くためという感じで、徐々に爾朗が敵に廻っている現在に近づいて来て、その間隔が短くなってきて、恐らくはどこかで重なるのでしょうね。

先週は、神化47年11月のエピソードでした。脚本は第1クールでも脚本を書かれていた辻 真先先生で、先週に引き続いて予告されていた客員脚本のシリーズでしょう。先週もその前に引き続いて、全体としては、とくに進展がない回でした。

ヒッピー思想といいますかジョン・レノンのLOVE&PEACEのようなお話しでした。

ということで、コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第18話「セイタカアワダチソウ」感想行きます。

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2016年5月 2日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第17話「デビラとデビロ」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第17話「デビラとデビロ」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

第一クールの特徴としては、カットバックを交えながら、現在の時系列から過去を見るという感じでした。ただそれは どうも舞台背景を描くためという感じで、徐々に爾朗が敵に廻っている現在に近づいて来て、その間隔が短くなってきて、恐らくはどこかで重なるのでしょうね。

先週は、神化47年2月のエピソードでした。脚本は劇団☆新感線の中島かずきさんで、予告されていた客員脚本のシリーズでしょうか。全体としては、とくに進展がないというか、進展させられないのでしょうね。

イメージ的には、様々な対立、特に人吉爾朗と超人課、そして人吉爾朗と国家の対立を強調する感じでしょうか。

ということで、コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第17話「デビラとデビロ」感想行きます。

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2016年4月25日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第16話「花咲く町に君の名を呼ぶ」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第16話「花咲く町に君の名を呼ぶ」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

第一クールの特徴としては、カットバックを交えながら、現在の時系列から過去を見るという感じでした。ただそれは どうも舞台背景を描くためという感じで、徐々に爾朗が敵に廻っている現在に近づいて来て、その間隔が短くなってきて、恐らくはどこかで重なるのでしょうね。

先週は、神化46年11月のエピソードでした。テーマ的には、爾朗が自分の能力を抑えられるようになった理由や秋田課長の行方というところでしょうか。これからの展開のために、今まで謎だった部分を若干フォローしたという感じでした。

いつも脚本に追われて時間が足りないためか作画が今一つな感じですが、それに対して作画も良かったですし。

ということで、コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第16話「花咲く町に君の名を呼ぶ」感想行きます。

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2016年4月18日 (月)

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第15話「宇宙を臨むもの」

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コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第15話「宇宙を臨むもの」です。

『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』の第二クールです。当初は、“監督・水島精二×脚本・會川 昇×アニメーション制作・ボンズ”という組み合わせに惹かれて見始めました。どうやら、変則2クールらしく、この4月から二期が始まりました。

内容的には、今までのアニメや特撮のオマージュてんこ盛りというところみたいで、それらを「超人」と定義してその存在についての秩序維持ということを目的として活動する「超人課」という厚生省の外郭団体を中心に描くという感じでした。

それが、最後の方になって、「正義」とは何かをテーマにするというのが、おぼろげに見えてきました。「レボルティオ」はrevolutionのラテン語じゃないかと思うので、やはり革命的な行動が絡んでくるのでしょう。

第一クールの特徴としては、カットバックを交えながら、現在の時系列から過去を見るという感じでした。ただそれは どうも舞台背景を描くためという感じで、徐々に爾朗が敵に廻っている現在に近づいて来て、その間隔が短くなってきて、恐らくはどこかで重なるのでしょうね。

先週は、神化46年10月のエピソードでした。テーマ的には、正義に悩む柴 来人を中心に描くという感じでしたが、第1クールの伏線を回収しつつ進んで、なかなか面白かったと思います。

ということで、コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ THE LAST SONG 第15話「宇宙を臨むもの」感想行きます。

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